ヤシマキザイ(7677)・施策前進
持続可能な社会の実現への取り組み
FY2021に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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サステナビリティ経営・ESG/マテリアリティと情報開示622社が書いているテーマ・逆風1社・追い風653社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている184社のうち14社を表示しています。上の文は184社すべてから計算しています。このテーマの654件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「コンプライアンス研修の受講率(目標値:100%)」
サステナビリティ・人的資本施策のKPIとしてコンプライアンス研修受講率を設定し、2024年度・2025年度実績はいずれも100%となった。エンゲージメント指数としてeNPSも導入している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当社グループでは、サステナビリティに関する課題への対応を強化するため、2022年12月26日付で代表取締役社長を委員長とする「サステナビリティ委員会」を設置いたしました。」
サステナビリティ委員会の運営に加え、ペーパーレス化、社用車のハイブリッド化、寄付、D&I、柔軟な勤務制度、健康支援、人材育成・エンゲージメントKPIなど具体的施策と指標を開示している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社グループでは、サステナビリティに関する課題への対応を強化するため、2022年12月26日付で代表取締役社長を委員長とする「サステナビリティ委員会」を設置いたしました。」
持続可能な社会への取り組みについて、サステナビリティ戦略・施策・指標・目標を検討し、実施状況の管理と取締役会等への報告・提言を行う委員会を設置した。 - FY2022再定義有価証券報告書
「環境に配慮した製品やサービス提供をはじめとして環境問題に取り組み、同時に持続可能な成長のために不可欠な、人的資本への投資を行い、生産性の向上に寄与するエンゲージメント強化に主眼をおいた、働きやすい制度及び環境の整備をしてまいります。」
持続可能な社会への取り組みを、環境配慮型製品・サービス、人的資本投資、エンゲージメント、働きやすい環境整備へ具体化している。 - FY2021初出有価証券報告書
「また、経営の健全性、透明性及び効率性の確保を目的に、リスク管理、内部統制、コンプライアンス、持続可能な社会の実現等への取り組みを徹底し、コーポレートガバナンスの強化を図ります。」
リスク管理、内部統制、コンプライアンスと並べて、持続可能な社会の実現への取り組みを経営課題として初めて明示している。