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オーウエル(7670)・事実減収・増益の混在

2019年3月期第3四半期累計の業績

FY2019-Q3に初出。27回の記載のうち14回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2026。

27記載
8年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2020-Q2 – FY2021前進FY2022-Q1 – FY20252019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
減収下の利益増加125社が書いているテーマ・逆風2社・追い風133社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。107社中24社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに49社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている125社のうち14社を表示しています。上の文は125社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026減収・増益の混在有価証券報告書

    「売上高は68,268百万円(前連結会計年度比1.7%減)、営業利益は1,261百万円(前連結会計年度比1.8%増)、経常利益は1,680百万円(前連結会計年度比5.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,798百万円(前連結会計年度比1.0%増)となりました。」

    売上高は減少した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益はいずれも増加し、業績指標は減収増益となった。
  2. 2026-05-14実績引用決算

    「その結果、当社グループの当連結会計年度の業績につきましては、売上高は68,268百万円(前年同期比1.7%減)、営業利益は1,261百万円(前年同期比1.8%増)、経常利益は1,680百万円(前年同期比5.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,798百万円(前年同期比1.0%増)となりました。」

    2026年3月期の通期実績として、売上高は減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも増加した。
  3. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「当社グループの当中間連結会計期間の業績につきましては、売上高は33,178百万円(前年同期比3.1%減)、営業利益は397百万円(前年同期比1.5%減)、経常利益は510百万円(前年同期比6.2%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は384百万円(前年同期比3.0%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益は前年同期比で減少した。一方、親会社株主に帰属する中間純利益は3.0%増加しており、業績指標は混在している。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「売上高は69,416百万円(前連結会計年度比2.3%減)、営業利益は1,239百万円(前連結会計年度比33.2%増)、経常利益は1,592百万円(前連結会計年度比31.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,779百万円(前連結会計年度比16.6%増)となりました。」

    売上高は減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益はいずれも前期比で増加し、利益面で進展が記載された。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「その結果、当社グループの当中間連結会計期間の業績につきましては、売上高は34,241百万円(前年同期比2.9%増)、営業利益は403百万円(前年同期比7.4%増)、経常利益は544百万円(前年同期比5.5%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は373百万円(前年同期比16.2%増)となりました。」

    2025年3月期中間連結会計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも前年同期を上回った。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「売上高は71,049百万円(前連結会計年度比10.4%増)、営業利益は930百万円(前連結会計年度比34.5%増)、経常利益は1,212百万円(前連結会計年度比23.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,526百万円(前連結会計年度比134.7%増)となりました。」

    2024年3月期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前期を上回り、特に親会社株主帰属当期純利益は134.7%増となった。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は53,312百万円(前年同期比16.4%増)、営業利益は814百万円(前年同期比67.0%増)、経常利益は1,049百万円(前年同期比39.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は683百万円(前年同期比46.6%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、営業利益は67.0%増、純利益は46.6%増となった。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は33,285百万円(前年同期比13.6%増)、営業利益は375百万円(前年同期比183.9%増)、経常利益は516百万円(前年同期比58.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は321百万円(前年同期比75.4%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、営業利益は183.9%増、純利益は75.4%増となった。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は16,604百万円(前年同期比19.0%増)、営業利益は176百万円(前年同期比124.0%増)、経常利益は280百万円(前年同期比40.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は170百万円(前年同期比31.4%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、営業利益は前年同期比124.0%増となった。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高は64,329百万円(前連結会計年度比13.0%増)、営業利益は691百万円(前連結会計年度比201.7%増)、経常利益は983百万円(前連結会計年度比96.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は650百万円(前連結会計年度比149.0%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前年度を上回り、営業利益は229百万円から691百万円へ増加した。
  11. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は45,818百万円(前年同期比11.7%増)、営業利益は487百万円(前年同期比974.4%増)、経常利益は754百万円(前年同期比185.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は466百万円(前年同期比182.3%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、営業利益は45百万円から487百万円へ、経常利益は264百万円から754百万円へ増加した。
  12. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は29,292百万円(前年同期比8.1%増)、営業利益は132百万円(前年同期は4百万円の営業利益)、経常利益は326百万円(前年同期比124.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は183百万円(前年同期比112.8%増)となりました。」

    売上高が8.1%増加し、営業利益は4百万円から132百万円、経常利益は124.2%増、親会社株主帰属四半期純利益は112.8%増となった。
  13. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は13,956百万円(前年同期比3.4%増)、営業利益は78百万円(前年同期は営業損失27百万円)、経常利益は199百万円(前年同期比212.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は129百万円(前年同期比396.5%増)となりました。」

    売上高が前年同期比3.4%増加し、営業損益が損失から利益へ転換したほか、経常利益及び親会社株主帰属四半期純利益も増加している。
  14. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高は56,945百万円(前連結会計年度比4.3%増)、営業利益は229百万円(前連結会計年度は営業損失74百万円)、経常利益は501百万円(前連結会計年度比321.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は261百万円(前連結会計年度比34.4%減)となりました。」

    売上高が4.3%増加し、営業損益が損失から利益へ、経常利益も増加した一方、親会社株主帰属当期純利益は34.4%減少した。
  15. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「売上高は41,036百万円(前年同期比5.7%増)、営業利益は45百万円(前年同期は営業損失305百万円)、経常利益は264百万円(前年同期は経常損失144百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は165百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失108百万円)となりました。」

    前年同期の営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失から、いずれも利益へ転換し、売上高も5.7%増加した。
  16. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は27,110百万円(前年同期比9.8%増)、営業利益は4百万円(前年同期は営業損失437百万円)、経常利益は145百万円(前年同期は経常損失331百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は86百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失222百万円)となりました。」

    前年同期の営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失から、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益へ転換し、売上高も9.8%増加した。
  17. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「売上高は13,497百万円(前年同期比18.8%増)、営業損失は27百万円(前年同期は営業損失314百万円)、経常利益は63百万円(前年同期は経常損失298百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は26百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失192百万円)となりました。」

    前年同期の営業・経常・親会社株主帰属損益の損失から、営業損失の縮小と経常利益・親会社株主帰属四半期純利益への転換が生じ、業績が改善した。
  18. FY2021悪化有価証券報告書

    「売上高は54,621百万円(前連結会計年度比15.3%減)、営業損失は74百万円(前連結会計年度は営業利益736百万円)、経常利益は119百万円(前連結会計年度比87.0%減)」

    通期売上高が15.3%減少し、営業損益が損失に転じ、経常利益も87.0%減少した。
  19. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「その結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は38,840百万円(前年同期比19.4%減)、営業損失は305百万円(前年同期は営業利益467百万円)、経常損失は144百万円(前年同期は経常利益616百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は108百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益365百万円)となりました。」

    売上高が前年同期比19.4%減少し、営業損益・経常損益・親会社株主帰属損益がいずれも損失となった。
  20. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「その結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は24,685百万円(前年同期比22.8%減)、営業損失は437百万円(前年同期は営業利益393百万円)、経常損失は331百万円(前年同期は経常利益463百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は222百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益310百万円)となりました。」

    前年同期比で売上高が22.8%減少し、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益がいずれも損失に転じた。
  21. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「その結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は11,360百万円(前年同期比26.4%減)、営業損失は314百万円(前年同期は営業利益110百万円)、経常損失は298百万円(前年同期は経常利益158百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は192百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益106百万円)となりました。」

    新型コロナウイルス感染症拡大を背景に、売上高が前年同期比26.4%減少し、営業・経常・親会社株主帰属利益が損失に転じた。
  22. FY2020悪化有価証券報告書

    「売上高は前期比0.3%減の64,508百万円、営業利益は前期比41.3%減の736百万円、経常利益は前期比35.4%減の916百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比45.5%減の521百万円となりました。」

    売上高はほぼ横ばいだった一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益が大幅に減少した。
  23. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「その結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は48,159百万円(前年同期比0.7%増)、営業利益は467百万円(前年同期比52.2%減)、経常利益は616百万円(前年同期比46.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は365百万円(前年同期比53.2%減)となりました。」

    売上高は微増した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で大幅に減少している。
  24. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「売上高は31,970百万円(前年同期比1.7%増)、営業利益は393百万円(前年同期比37.4%減)、経常利益は463百万円(前年同期比36.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は310百万円(前年同期比38.0%減)となりました。」

    第2四半期累計では売上高が増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で大幅に減少している。
  25. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「その結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は15,443百万円、営業利益は110百万円、経常利益は158百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は106百万円となりました。」

    2020年3月期第1四半期の連結業績として、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益を開示している。
  26. FY2019再掲有価証券報告書

    「売上高は前期比1.4%増の64,671百万円、営業利益は前期比4.5%増の1,254百万円、経常利益は前期比6.1%増の1,418百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比16.2%増の957百万円となりました。」

    第3四半期累計から通期の2019年3月期連結業績を記載している。
  27. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「売上高は47,843百万円、営業利益は976百万円、経常利益は1,142百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は780百万円となりました」

    2018年4月1日から12月31日までの連結累計業績を示している。
一緒に動いた変遷

「大型塗装設備受注・主要顧客売上増による塗料関連事業の業績」は、この変遷が動いた27回のうち21回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2117171287★123456
  1. ★この変遷
  2. 1大型塗装設備受注・主要顧客売上増による塗料関連事業の業績21回
  3. 2車載向けモジュール販売の好調17回
  4. 3保有有価証券の株価変動リスク17回
  5. 4中間配当の実施による利益還元機会の拡充12回
  6. 5自動車メーカーの生産減8回
  7. 6自然災害・感染症による事業停止リスク7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
オーウエルの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の決算で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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