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オーウエル(7670)・事実再掲直近の業績予想の修正(2026-08-06)では「引き上げ」

普通株式への配当

FY2019-Q3に初出。23回の記載のうち10回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2019。直近の記載は2026-08-06。

23記載
8年にわたる
6うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q1 – FY2022-Q3引き上げFY2022 – FY20232019: 320192020: 220202021: 120212022: 320222023: 320232024: 320242025: 120252026: 72026
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株主への配当実施209社が書いているテーマ・逆風4社・追い風278社
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比べている136社のうち14社を表示しています。上の文は136社すべてから計算しています。このテーマの283件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「中間配当として1株当たり10円お支払いしておりますので、当事業年度の年間配当は1株当たり45円(連結配当性向25.2%)となる予定であります。」

    中間配当10円と期末配当35円により年間45円とする配当水準を示している。期末配当は定時株主総会の決議事項として予定されている。
  2. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「中間配当として1株当たり10円お支払いしておりますので、当事業年度の年間配当は1株当たり45円(連結配当性向25.9%)となる予定であります。」

    年間配当は前期の42円から45円へ増加する予定であり、中間配当10円に加えて期末配当35円を予定している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年11月13日開催の取締役会において、2024年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議致しました。①配当金の総額102百万円 ②1株当たりの金額10.00円 ③支払請求権の効力発生日及び支払開始日2024年12月3日」

    第83期の中間配当として1株当たり10円を決議した。前年同期の第82期中間配当と同額であり、配当水準を再確認している。
  4. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「期末配当として1株当たり22円の普通配当に、当社創立80周年の記念配当10円を加え、32円とし、年間配当金は中間配当(1株当たり10円)とあわせ、1株当たり42円(連結配当性向28.1%)を実施致しました。」

    年間配当は前期の27円から42円へ増加し、創立80周年の記念配当10円を含む期末配当32円を実施した。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年6月21日 定時株主総会 普通株式 204 20.00 2023年3月31日 2023年6月22日 利益剰余金」

    2023年3月期の期末配当として、1株当たり20円を支払った実績を再確認している。
  6. FY2024-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2023年11月14日開催の取締役会において、2023年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議致しました。①配当金の総額              102百万円 ②1株当たりの金額 10.00 円」

    第82期中間配当として1株当たり10円を決議し、前年同期の1株当たり7円から増額している。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月21日 定時株主総会 普通株式 204 20.00 2023年3月31日 2023年6月22日 利益剰余金」

    2023年3月期の期末配当として、1株当たり20円を2023年6月22日に支払った実績を開示している。
  8. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、期末配当として1株当たり20円とし、年間配当金は中間配当(1株当たり7円)とあわせ、1株当たり27円(連結配当性向42.3%)を実施いたしました。」

    年間配当は前事業年度の17円から27円へ増加し、中間配当も5円から7円へ増額された。
  9. FY2023-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2022年11月11日開催の取締役会において、2022年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議致しました。①配当金の総額 71百万円 ②1株当たりの金額 7.00円 ③支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2022年12月5日」

    第81期中間配当として1株当たり7円を決議し、前年同期の5円から増額している。
  10. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、期末配当として1株当たり12円とし、年間配当金は中間配当(1株当たり5円)とあわせ、1株当たり17円(連結配当性向67.3%)を実施いたしました。」

    中間配当5円の再開により、年間配当は前事業年度の12円から17円となった。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年11月10日 取締役会 普通株式 51 5.00 2021年9月30日 2021年12月6日 利益剰余金」

    第80期の中間配当として、1株当たり5円を2021年12月6日を支払開始日として実施したことを開示している。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月23日 定時株主総会 普通株式 124 12.00 2021年3月31日 2021年6月24日 利益剰余金」

    2021年3月期の期末配当として、1株当たり12円を2021年6月24日に支払った実績を開示している。
  13. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月23日 定時株主総会 普通株式 124 12.00 2020年3月31日 2020年6月24日 利益剰余金」

    2020年3月期の期末配当として、1株当たり12円を2020年6月24日に支払った実績を開示している。
  14. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、期末配当として1株当たり12円とし、年間配当金は中間配当(1株当たり10円)とあわせ、1株当たり22円(連結配当性向43.6%)を実施いたしました。」

    前期の1株当たり20円から、2020年3月期の年間配当は22円に増加した。
  15. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 206 20 2019年3月31日 2019年6月21日 利益剰余金」

    2019年3月期の期末配当について、1株当たり20円を2019年6月21日に支払った実績を開示している。
  16. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「2019年3月期におきましては、期末配当金として1株につき、20円の配当(連結配当性向19.1%)を実施致しました。」

    前回把握されていた1株当たり12円から、2019年3月期の配当実績は20円となっている。
  17. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「普通株式 103 12.00 2018年3月31日 2018年6月22日 利益剰余金」

    2018年6月22日を効力発生日とする1株当たり12円の配当実績を示している。
一緒に動いた変遷

「中間配当の実施による利益還元機会の拡充」は、この変遷が動いた23回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

976664★123456
  1. ★この変遷
  2. 1中間配当の実施による利益還元機会の拡充9回
  3. 2大型塗装設備受注・主要顧客売上増による塗料関連事業の業績7回
  4. 3車載向けモジュール販売の好調6回
  5. 4経営管理の強化・効率化による収益体質の強化6回
  6. 52019年3月期第3四半期累計の業績6回
  7. 6電気・電子部品事業の収益性改善4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
オーウエルの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の業績予想の修正で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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