Komori
オーウエル(7670)・施策前進

グローバル化への対応

FY2019-Q3に初出。17回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載は2026-06-05。

17記載
8年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q3 – FY2020-Q2前進FY2020 – FY2021-Q3再掲FY2021 – FY2024-Q3前進FY2024 – 2026-06-052019: 420192020: 120202021: 320212022: 320222023: 320232024: 220242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
海外拠点・グローバル事業展開の拡大48社が書いているテーマ・逆風0社・追い風48社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに31社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている47社のうち14社を表示しています。上の文は47社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-05前進決算説明資料

    「メキシコ :日本基準の物流対応を評価され、北米向けパワースポーツ業界に塗料を納入 インドネシア:日本の品質基準の工事対応を評価され、同国有数の銅精錬所内の高架橋や 2kmに及ぶエネルギー配管の塗装工事を受注~他工場へも推進中」

    グローバル化について、メキシコでの北米向け塗料納入およびインドネシアでの大型塗装工事受注という海外事業の具体的展開が示された。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「2023年9月 メキシコ ヌエボ・レオン州モンテレイにO-WELL MEXICO COATINGS & ELECTRONICS S.A. DE C.V.のモンテレイ支店を開設 2024年1月 インドネシア東ジャワ州スラバヤ市にPT. O WELL INDONESIAのスラバヤ支店を開設 2024年3月 インドに100%子会社O-WELL INDIA COATINGS & ELECTRONICS PRIVATE LIMITEDを設立」

    海外展開について、メキシコ・インドネシアの拠点開設およびインド子会社設立が実施され、拠点展開が具体的に進んだ。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「ものづくり現場のデジタル化、グローバル化を推進しました。」

    ものづくり現場のデジタル化およびグローバル化を引き続き推進している。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「ものづくり現場のデジタル化、グローバル化を推進しました。」

    ものづくり現場のデジタル化およびグローバル化を引き続き推進している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「ものづくり現場のデジタル化、グローバル化を推進しました。」

    グローバル化をデジタル化とともに引き続き推進している。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「ものづくり現場のデジタル化、グローバル化を推進しました。」

    グローバル化をデジタル化とともに引き続き推進している。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「ものづくり現場のデジタル化、グローバル化を推進しました。」

    グローバル化の推進を、デジタル化とともに引き続き事業展開の方針として示している。
  8. FY2022再掲有価証券報告書

    「塗料関連事業においては、中期重点方針「提供価値を変革する」のもと、塗装現場管理システム(OLDAS)の開発等をはじめとした、ものづくり現場のIoT化、現在展開している海外拠点の配置や連携を踏まえ、更なるグローバル化を推進してまいります。」

    海外拠点の配置・連携を踏まえたグローバル化の推進を、MAP21-23の重点方針として継続している。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「ものづくり現場のデジタル化、グローバル化を推進し」

    ものづくり現場のデジタル化およびグローバル化を、引き続き事業展開の方針として示している。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「ものづくり現場のデジタル化、グローバル化を推進し」

    グローバル化の推進を新中期経営計画の方針として継続している。
  11. FY2021再掲有価証券報告書

    「海外事業の展開については、今後のグローバル経済の行方を読みながら、現在展開している海外拠点の配置や連携を踏まえて、新しいビジネスの創造を企画・検討してまいります」

    海外拠点の配置・連携を踏まえた新規ビジネスの企画・検討を継続している。
  12. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当社は、2020年度よりグローバル戦略プロジェクトを設置し、海外における事業戦略の検討を続けてまいりましたが、この度、世界的なIT・ハイテク産業の集積地である中国深センにおいて、営業活動を強化し電気・電子部品事業の拡大を図るため、当社の深セン駐在員事務所の法人化を決定いたしました。」

    グローバル戦略について、プロジェクトによる検討段階から、中国深センの駐在員事務所を子会社化する具体的な決定へ進んだ。子会社は2021年5月設立予定、資本金56百万円、当社100%出資とされている。
  13. FY2020前進有価証券報告書

    「この課題に対応するために、社内にプロジェクトを設置し、今後のグローバル経済の行方を読みながら、現在展開している海外拠点の配置や連携を踏まえて、新しいビジネスの創造を企画・検討してまいります。」

    グローバル化への対応について、社内プロジェクトの設置と海外拠点の配置・連携を踏まえた企画検討という具体的な進め方が示された。
  14. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「グローバル化への対応を継続しながら」

    グローバル化への対応を引き続き進める方針を示している。
  15. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「グローバル化への対応を継続しながら」

    グローバル化への対応を引き続き進める方針を示している。
  16. FY2019再掲有価証券報告書

    「アジアを中心としたグローバルな事業展開の継続及び強化が課題であると認識しております。」

    グローバル化への対応を、アジア中心の海外展開の継続・強化として引き続き課題に位置付けている。
  17. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「グローバル化への対応を継続しながら」

    具体的な地域・投資額・期限は示さず、継続施策として掲げている。
一緒に動いた変遷

「経営管理の強化・効率化による収益体質の強化」は、この変遷が動いた17回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1経営管理の強化・効率化による収益体質の強化3回
  3. 2普通株式への配当2回
  4. 3中間配当の実施による利益還元機会の拡充2回
  5. 4政策保有株式の毎年の合理性検証と売却検討2回
  6. 5人財の確保・育成と当社らしい働き方によるエンゲージメント向上2回
  7. 6IoTを活用した塗装の高度化・省人化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
オーウエルの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-05の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
グローバル化への対応|オーウエル(7670)の変遷 | Komori