研究開発費29百万円
FY2019-Q3に初出。25回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに54社。
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度における当社グループの研究開発費は184百万円であり、コーティング関連事業が182百万円、エレクトロニクス関連事業が1百万円となっております。」
研究開発費は前年度の141百万円から184百万円へ増加し、コーティング関連事業への配分が182百万円に拡大した。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は60百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費は60百万円と開示されたが、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載されている。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度における当社グループの研究開発費は141百万円であり、コーティング関連事業が140百万円、エレクトロニクス関連事業が1百万円となっております。」
研究開発費は前年度の133百万円から141百万円へ増加し、コーティング関連事業に140百万円を配分した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は72百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費は前年同期の59百万円から72百万円へ増加した一方、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度における当社グループの研究開発費は133百万円であり、塗料関連事業が131百万円、電気・電子部品事業が1百万円となっております。」
研究開発費は前年度の83百万円から133百万円へ増加し、塗料関連事業ではOLDASのモジュール・ソフトウエア開発等が進められている。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は106百万円であります。」
第3四半期累計期間の研究開発費は106百万円となり、前年同期の38百万円から増加した。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は59百万円であります。」
研究開発費は前年同期の28百万円から59百万円へ増加した。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は27百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費27百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度における当社グループの研究開発費は83百万円であり、塗料関連事業が80百万円、電気・電子部品事業が2百万円となっております。」
研究開発費は前年度の47百万円から83百万円へ増加した。塗料関連事業ではOLDASのモジュール・ソフトウエア開発やリブレット技術の飛行実証実験が記載されている。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は38百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計期間の研究開発費38百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は28百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費28百万円を開示し、研究開発活動に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当連結会計年度における当社グループの研究開発費は47百万円であり、塗料関連事業が44百万円、電気・電子部品事業が3百万円となっております。」
研究開発活動を継続し、通期研究開発費47百万円と事業別内訳を開示している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は26百万円であります。」
第3四半期累計期間の研究開発費として26百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は17百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費17百万円を開示し、研究開発活動に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は5百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費5百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当連結会計年度における当社グループの研究開発費は38百万円であり、塗料関連事業が31百万円、電気・電子部品事業が7百万円となっております。」
研究開発活動を継続し、通期研究開発費38百万円と事業別内訳を開示している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は25百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費25百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は19百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は3百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費3百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当連結会計年度における当社グループの研究開発費は54百万円であり、塗料関連事業が31百万円、電気・電子部品事業が22百万円となっております。」
研究開発活動を継続し、研究開発費54百万円と事業別内訳を開示している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は31百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費31百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は23百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は13百万円であります。」
当四半期の研究開発費総額を13百万円として開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当連結会計年度における当社グループの研究開発費は50百万円であり、塗料関連事業が23百万円、電気・電子部品事業が27百万円となっております。」
通期の研究開発費として50百万円を開示し、塗料関連事業と電気・電子部品事業への内訳を示している。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は29百万円であります」
第3四半期連結累計期間の研究開発費を開示している。