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壱番屋(7630)・施策国内CoCo壱番屋店舗数の更新

出店数よりも1店舗当たりの売上・収益力を重視

FY2016に初出。18回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。

18記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020その他FY2023-Q2 – FY2025-H1前進FY2025 – FY20262016: 12017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 020212022: 220222023: 320232024: 320242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
立地・収益性重視の出店と不採算店舗整理72社が書いているテーマ・逆風2社・追い風78社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている72社のうち14社を表示しています。上の文は72社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1国内CoCo壱番屋店舗数の更新有価証券報告書

    「また、出退店の状況につきましては、新規出店が2店舗、退店が2店舗あり、店舗数は前期末と同数の1,205店舗となりました。」

    国内CoCo壱番屋は2店舗を新規出店し2店舗を退店した結果、店舗数は前期末と同数の1,205店舗となった。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「出退店の状況につきましては、新規出店が18店舗、退店が16店舗あり、店舗数は1,205店舗となりました。」

    国内CoCo壱番屋は18店舗を新規出店し16店舗を退店した結果、店舗数は前期末の1,203店舗から1,205店舗へ増加した。
  3. 2026-04-06前進決算

    「出退店の状況につきましては、新規出店が18店舗、退店が16店舗あり、店舗数は1,205店舗となりました。」

    国内CoCo壱番屋で新規出店と退店を並行し、店舗数は1,205店舗となった。
  4. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「また、出退店の状況につきましては、新規出店が12店舗、退店が7店舗あり、店舗数は前期末から5店舗増加し、1,208店舗となりました。」

    国内CoCo壱番屋は12店舗を新規出店し7店舗を退店した結果、前期末から5店舗増加して1,208店舗となった。
  5. FY2025前進有価証券報告書

    「また、出退店の状況につきましては、新規出店が11店舗あったものの、不採算店舗の撤退等により8店舗の退店があったことから、店舗数は前期末から3店舗増加し1,203店舗となりました。」

    国内CoCo壱番屋は11店舗を新規出店し、8店舗を退店した結果、店舗数が前期末から3店舗増加して1,203店舗となった。新規出店と店舗収益力の改善を並行して進める方針も示している。
  6. FY2025-H1国内CoCo壱番屋店舗数の更新有価証券報告書

    「また、店舗数につきましては、新規出店が4店舗あったものの、不採算店舗の撤退等により5店舗の退店があったことから、前期末から1店舗減少し、1,199店舗となりました。」

    国内CoCo壱番屋は4店舗を新規出店し、5店舗を退店した結果、前期末から1店舗減少して1,199店舗となった。不採算店舗の撤退が退店理由として記載されている。
  7. FY2025-Q1国内CoCo壱番屋店舗数の更新有価証券報告書

    「なお、店舗数につきましては、新規出店が2店舗あった一方で、退店が5店舗あったことから、前期末から3店舗減少し、1,197店舗となりました。」

    国内CoCo壱番屋の店舗数は、新規出店2店舗、退店5店舗により、前期末から3店舗減少して1,197店舗となった。
  8. FY2024-Q3国内店舗数の更新有価証券報告書

    「当第3四半期末時点の店舗数につきましては、国内では既存業態において、出店が12店舗、退店が20店舗あったものの、3月にラーメン・つけ麺の「麺屋たけ井」を8店舗取得したことによって、国内店舗数は増減なしの1,247店舗となりました。」

    国内既存業態では12店舗を出店し20店舗を退店した一方、株式会社竹井の8店舗を取得した結果、国内店舗数は1,247店舗となった。FY2024-Q2末の1,250店舗から3店舗減少している。
  9. FY2024-Q2国内店舗数の更新有価証券報告書

    「なお、国内の出退店の状況につきましては、新規出店が8店舗、退店が13店舗あり、合計店舗数は1,250店舗となりました。」

    国内店舗は8店舗を新規出店し13店舗を退店した結果、合計店舗数は1,250店舗となった。FY2024-Q1末の1,252店舗から2店舗減少している。
  10. FY2024-Q1国内店舗数の更新有価証券報告書

    「当第1四半期末時点の店舗数につきましては、国内では出店が2店舗、退店がコロナ後の売上の回復が見込めない不採算店舗を中心に5店舗あった他、2023年3月にラーメン・つけ麺の「麺屋たけ井」を運営する株式会社竹井を当社グループに迎えたことによって、8店舗増加し、国内店舗数は1,252店舗となりました。」

    国内店舗は2店舗を出店し5店舗を退店した一方、株式会社竹井のグループ加入により8店舗が加わり、国内店舗数は1,252店舗となった。
  11. FY2023国内店舗数の更新有価証券報告書

    「なお、国内店舗の出退店の状況につきましては、新規出店が14店舗、退店が26店舗となり、期末の合計店舗数は1,247店舗となりました。」

    国内店舗は14店舗を新規出店し26店舗を退店した結果、期末店舗数は1,247店舗となった。
  12. FY2023-Q2国内店舗数の更新有価証券報告書

    「出退店の状況につきまして、国内では、新規出店が8店舗、退店が10店舗あり、合計店舗数は1,257店舗となりました。」

    国内店舗は8店舗を新規出店し10店舗を退店した結果、合計1,257店舗となった。
  13. FY2022再定義有価証券報告書

    「国内CoCo壱番屋事業を、あらためて成長エンジンとして捉え直し、1店舗当たりの売上高と店舗数の両方を増加させて、売上高の増加を目指します。」

    従来の「出店数には過度に拘らず、1店舗当たりの売上並びに収益力を重視」する表現から、1店舗当たり売上高と店舗数の双方を増加させる成長方針へ整理している。
  14. FY2020再掲有価証券報告書

    「引き続き国内店舗の展開を進めてまいりますが、出店数には過度に拘らず、1店舗当たりの売上並びに収益力を重視した運営を行います。」

    国内出店を続けつつ、店舗数より店舗当たりの売上・収益力を重視する方針を再掲している。
  15. FY2019再掲有価証券報告書

    「引き続き国内店舗の展開を進めてまいりますが、出店数には過度に拘らず、1店舗当たりの売上並びに収益力を重視した運営を行います。」

    国内出店を継続しつつ、店舗数より店舗当たりの売上・収益力を重視する方針を再掲している。
  16. FY2018再掲有価証券報告書

    「引き続き国内店舗の展開を進めてまいりますが、出店数には過度に拘らず、1店舗当たりの売上並びに収益力を重視した運営を行います。」

    国内出店を継続しつつ、店舗当たりの売上・収益力を重視する方針を再掲している。
  17. FY2017再掲有価証券報告書

    「引き続き国内店舗の展開を進めてまいりますが、出店数には過度に拘らず、1店舗当たりの売上並びに収益力を重視した運営を行います。」

    国内出店を続けつつ、店舗数より店舗当たりの売上・収益力を重視する方針を再掲している。
  18. FY2016初出有価証券報告書

    「引き続き国内店舗の展開を進めてまいりますが、出店数には過度に拘らず、1店舗当たりの売上並びに収益力を重視した運営を行います。」

    国内展開を継続しつつ、店舗数の拡大だけでなく店舗当たりの成果を重視する方針。
一緒に動いた変遷

「カレー以外の国内業態を新たな事業の柱へ育成」は、この変遷が動いた18回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

53322★12345
  1. ★この変遷
  2. 1カレー以外の国内業態を新たな事業の柱へ育成5回
  3. 2海外店舗のグローバル展開3回
  4. 3FC店に対する債務保証の履行リスク3回
  5. 4店舗・工場・システムへの設備投資2回
  6. 5人気アニメとのコラボキャンペーンによる来店促進2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
壱番屋の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-06の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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