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壱番屋(7630)・施策半期設備投資実績の更新

店舗・工場・システムへの設備投資

FY2016に初出。17回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2027-H1。

17記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY2017前進FY2018 – FY2020その他FY2021-Q2 – FY2022-Q22016: 12017: 120172018: 120182019: 120192020: 320202021: 120212022: 220222023: 220232024: 120242025: 220252026: 22026
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店舗網・食品工場・社内ITへの複合設備投資16社が書いているテーマ・逆風0社・追い風16社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。12社中1社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1半期設備投資実績の更新有価証券報告書

    「投資活動による資金の減少は、17億7百万円(前年同期は17億80百万円の減少)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出12億58百万円、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出1億86百万円があったこと等によるものであります。」

    当中間連結会計期間の投資活動では、有形固定資産の取得に12億58百万円、子会社株式の取得に1億86百万円を支出した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における設備投資額は4,860百万円となりました。主なものとして、店舗の出店等3,316百万円、工場の機械設備等658百万円やシステム関連等773百万円を行いました。」

    店舗、工場、システムへの設備投資を継続し、年間投資額は48億60百万円となった。前期の44億76百万円から増加しており、店舗出店等が33億16百万円を占めた。
  3. FY2026-H1半期設備投資実績の更新有価証券報告書

    「これは主に、有形固定資産の取得による支出14億80百万円、無形固定資産の取得による支出2億78百万円があったこと等によるものであります。」

    当中間連結会計期間に、有形固定資産の取得に14億80百万円、無形固定資産の取得に2億78百万円を支出した。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における設備投資額は4,476百万円となりました。主なものとして、店舗の出店等2,076百万円、工場の機械設備等408百万円やシステム関連等1,966百万円を行いました。」

    年間設備投資額は44億7,600万円となり、店舗、工場、システムへの投資を継続した。特にシステム関連投資は19億6,600万円で、POSシステム更新や基幹システム更新を含む。
  5. FY2025-Q1前進有価証券報告書

    「なお、「麺屋たけ井」は、今後の店舗展開に備えて建設中であった、麺やラーメンスープを製造するセントラルキッチン(京都府八幡市)を4月に竣工するとともに、5月には滋賀県草津市で子会社化後初となる新規出店を行ったことから店舗数は9店舗となりました。」

    麺屋たけ井の今後の店舗展開に備え、麺・ラーメンスープを製造する京都府八幡市のセントラルキッチンを4月に竣工した。
  6. FY2024-Q2半期設備投資実績の更新有価証券報告書

    「投資活動による資金の減少は、22億27百万円となりました。これは、主に有価証券の償還による収入80億円等があった一方で、有価証券の取得による支出79億96百万円や連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出8億16百万円、有形固定資産の取得による支出8億2百万円があったこと等によるものであります。」

    当第2四半期累計期間に、有形固定資産の取得に8億2百万円、無形固定資産の取得に4億4,050万3千円を支出した。株式会社竹井の子会社株式取得による支出は8億1,681万3千円だった。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における設備投資額は1,579百万円となりました。主なものとして、店舗の出店等979百万円、工場の機械設備等155百万円やシステム関連等315百万円を行いました。」

    店舗、工場、システムへの設備投資を継続し、年間投資額は15億79百万円となった。
  8. FY2023-Q2半期設備投資実績の更新有価証券報告書

    「有価証券の取得による支出79億98百万円や有形固定資産の取得による支出4億85百万円があったこと等であります。」

    当第2四半期累計期間に、有形固定資産の取得に4億85百万円、無形固定資産の取得に84百万円を支出した。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における設備投資額は1,524百万円となりました。主なものとして、店舗の出店等575百万円、工場の機械設備等279百万円やシステム関連等643百万円を行いました。」

    店舗、工場、システムへの設備投資を継続し、年間投資額は15億24百万円、システム関連は6億43百万円となった。翌期にはIT促進、工場関連、72店舗向けPOSシステム等の計画を記載している。
  10. FY2022-Q2半期設備投資実績の更新有価証券報告書

    「有形固定資産の取得による支出△349,894、無形固定資産の取得による支出△337,368」

    当第2四半期連結累計期間に、有形固定資産の取得に3億49百万円、無形固定資産の取得に3億37百万円を支出した。
  11. FY2021-Q2設備投資実績の更新有価証券報告書

    「有形固定資産の取得による支出△ 560,036 無形固定資産の取得による支出△ 271,595」

    当第2四半期連結累計期間の投資活動として、有形固定資産の取得に5億60百万円、無形固定資産の取得に2億71百万円を支出した。
  12. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における設備投資額は2,716百万円となりました。主なものとして、店舗の出店等662百万円、工場の機械設備等179百万円やシステム関連等1,797百万円を行いました。」

    設備投資額は27億16百万円となり、システム関連投資が17億97百万円を占めた。POSシステム更新に伴うリース資産も14億44百万円増加している。
  13. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産は441億7百万円となり、前連結会計年度末比13億4百万円増加いたしました。これは主に、POS入替に伴う新規リース契約によりリース資産が10億96百万円増加したこと等によるものであります。」

    POS入替に伴う新規リース契約により、リース資産が10億96百万円増加した。POSシステム更新の設備投資が実際の資産増加として進展している。
  14. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における設備投資額は21億53百万円となりました。主なものとして、店舗の出店等11億7百万円、工場の機械設備等6億28百万円やシステム関連等3億80百万円を行いました。」

    店舗、工場、システムを対象とする設備投資額が21億53百万円となった。翌期には店舗新設、栃木工場設備、1,257店舗向けPOSシステム等の計画も記載している。
  15. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における設備投資額は14億18百万円となりました。主なものとして、店舗の出店等4億53百万円、工場の機械設備等6億69百万円やシステム関連等2億56百万円を行いました。」

    店舗、工場、システムを対象とする設備投資を実施した。次期には栃木工場の生産性向上設備や753店舗向けPOSシステムの計画も記載している。
  16. FY2017再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度における設備投資額は10億43百万円となりました。主なものとして、店舗の出店等5億62百万円、工場の機械設備等2億4百万円やシステム関連等2億37百万円を行いました。」

    店舗、工場、システムを対象とする設備投資を継続している。次期については国内外店舗の新設、栃木・佐賀工場の排水処理施設更新等の計画も記載している。
  17. FY2016初出有価証券報告書

    「当連結会計年度における設備投資額は15億9百万円となりました。主なものとして、店舗の出店等8億96百万円、工場の機械設備等1億83百万円やシステム関連等3億49百万円を行いました。」

    出店、工場設備、システム関連を設備投資の対象としている。
一緒に動いた変遷

「FC店に対する債務保証の履行リスク」は、この変遷が動いた17回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

976655★123456
  1. ★この変遷
  2. 1FC店に対する債務保証の履行リスク9回
  3. 2海外店舗のグローバル展開7回
  4. 3店舗収益性低下による減損リスク6回
  5. 4商品ラインアップの多様化による顧客ニーズ対応6回
  6. 5カレー以外の国内業態を新たな事業の柱へ育成5回
  7. 6CoCo壱番屋ブランドを活用した外販拡大5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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