Komori
壱番屋(7630)・施策前進

人気アニメとのコラボキャンペーンによる来店促進

FY2018-Q2に初出。16回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2027-H1。

16記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018-Q2 – FY2018再掲FY2020-Q2 – FY2020前進FY2022-Q1 – FY2023-Q2再掲FY2024-Q3前進FY2026-H1 – FY2027-H12017: 12018: 120182019: 320192020: 120202021: 120212022: 120222023: 320232024: 120242025: 120252026: 32026
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販促キャンペーン・会員施策による顧客獲得と来店促進75社が書いているテーマ・逆風0社・追い風86社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。45社中4社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに35社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている75社のうち14社を表示しています。上の文は75社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「主な営業施策として、ホロライブプロダクションに所属する人気VTuberや、初の映画化で大きな注目を集めた「映画ちいかわ 人魚の島のひみつ」とのコラボレーション企画を開催し、オリジナルメニューの提供や限定グッズのプレゼントを実施したことなどから、幅広い層のお客様の来店につながりました。」

    人気VTuberおよび「映画ちいかわ 人魚の島のひみつ」とのコラボレーション、オリジナルメニューや限定グッズの提供を実施し、幅広い顧客層の来店につながったと記載している。
  2. 2026-06-26前進決算

    「客数につきましては、ホロライブプロダクションに所属する人気VTuberとのコラボレーション企画や、過去に販売し好評を頂いた「肉塊カレーシリーズ」全5種の中から総選挙で1位に選ばれた「ホロ肉ドカンと豪快カレー」の再販等、幅広い層のお客様に向けた販促施策を講じたことなどから、既存店ベースで前年同期比0.5%増となりました。」

    人気VTuberとのコラボレーション企画と過去商品の再販を新たな販促施策として実施し、既存店客数は前年同期比で増加した。
  3. FY2026前進有価証券報告書

    「本年1月には「ウルトラマンシリーズ」とコラボレーションした「ウルトラ創業祭2026」を開催し、オリジナルスプーン等が当たるキャンペーンを実施する等、様々な販促活動を実施いたしました。」

    従来のテレビCMや各種コンテンツとのコラボレーションに加え、「ウルトラマンシリーズ」とのコラボキャンペーンを実施した。
  4. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「客数の回復に向けて、落ち込みの大きかった配達代行の引き上げ策として、「UberEats」キャンペーンを実施するとともに、当社アンバサダーの俳優・山田裕貴さんが出演するテレビCMの全国放映をはじめ、アイドルグループ「日向坂46」や、人気ゲームソフト「モンスターハンターワイルズ」とのコラボキャンペーン等、幅広い顧客層の来店動機を高めるために、様々なマーケティング活動を実施いたしました。」

    配達代行の利用回復策としてUber Eatsキャンペーンを実施し、全国テレビCM、日向坂46およびモンスターハンターワイルズとのコラボキャンペーンなど新たなマーケティング活動を展開した。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社では、新たなマーケティング施策として、長年の「ココイチファン」を公言されていた俳優の山田裕貴さんをココイチ初のアンバサダーに迎え、TVCMや公式アプリ、YouTubeなどのSNSを活用したプロモーション活動を展開いたしました。」

    ココイチ初のアンバサダーである山田裕貴氏を起用し、テレビCM、公式アプリ、YouTube等を活用したプロモーションを継続している。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「客数につきましては、コロナ禍からの回復に加え、マーケティング施策として、ココイチ初のアンバサダーに就任していただいた、俳優の山田裕貴さん出演のTVCMや公式アプリ、YouTubeなどのSNSを活用したプロモーション活動を展開したこと等により、前年の水準を上回って推移いたしました。」

    従来のテレビCMやコンテンツとのコラボレーションに加え、ココイチ初のアンバサダーを起用し、テレビCM・公式アプリ・YouTube等を活用したプロモーションを展開した。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「同4月からは「新メニュー名総選挙」と題して、ココイチ史上最大の豚肩ロース肉の塊と、シャリアピンソースを使用した 『 ナナシ 』カレーのメニュー名を投票で決定するお客様参加型のキャンペーンを実施し、どちらも大変ご好評いただきました。」

    従来のコラボ等による販促に加え、顧客投票で新メニュー名を決定する参加型キャンペーンを実施した。
  8. FY2023再掲有価証券報告書

    「CoCo壱番屋の取り組みといたしましては、引き続き配達代行の導入を推進するとともに、毎回ご好評いただいているオリジナルスプーンが当たる創業祭キャンペーンや、アイドルグループとのコラボキャンペーン等を実施いたしました。」

    創業祭キャンペーンやアイドルグループとのコラボキャンペーンを引き続き実施している。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「店舗の取り組みといたしましては、引き続き配達代行の導入を推進するとともに、ココイチ公式アプリを使用したスクラッチキャンペーンや、各種コンテンツとのコラボキャンペーンを実施いたしました。」

    従来のコンテンツとのコラボレーションに加え、ココイチ公式アプリを使用したスクラッチキャンペーンを実施した。
  10. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「同期間中には 三度目の緊急事態宣言が発出されて各自治体から店舗営業時間の短縮を要請される等、新型コロナウイルス感染症の影響によって依然として厳しい状況が続くなか、宅配やテイクアウトなどの弁当需要を取り込むべく、ウーバーイーツや出前館といった配達代行の拡充や、WEB広告を用いた販促活動に積極的に取り組みました。」

    従来のテレビCMやコンテンツとのコラボレーションに加え、WEB広告を用いた販促活動に積極的に取り組んだと記載している。
  11. FY2020再掲有価証券報告書

    「販促活動としましては、前年に続き全国でテレビコマーシャルを実施した他、アイドルグループやスマートフォンゲーム等、様々なコンテンツとのコラボキャンペーンを実施し、新たな顧客層の獲得にも取り組みました。」

    全国テレビCMと各種コンテンツとのコラボキャンペーンによる新規顧客層の獲得を継続している。
  12. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「販促活動としましては、全国でテレビコマーシャルを実施した他、各種コンテンツとのコラボキャンペーンを実施する等、新たな顧客層の掘り起こしにも取り組みました。」

    全国テレビCMや各種コンテンツとのコラボキャンペーンによる新規顧客層の掘り起こしを継続している。
  13. FY2019前進有価証券報告書

    「2018年9月より、全国でテレビコマーシャルを投入した他、人気の高いアニメやゲームのキャラクター等とのコラボレーションキャンペーンの実施や、食事券・レトルトカレー等を詰め合わせた年末年始の福袋の販売等、若年層の掘り起こしや、幅広い層での来店動機への働きかけに注力いたしました。」

    2018年9月から全国テレビCMを投入し、アニメ・ゲームキャラクターとのコラボや福袋販売も実施した。既存店客数は前年同期比1.0%増となった。
  14. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「既存店売上高の内訳としまして、客数は、9月に全国でテレビCMを放映したこと等により同1.0%増となり」

    従来のアニメ等とのコラボレーションに加え、9月に全国テレビCMを放映する販促施策を実施し、既存店客数は前年同期比1.0%増となった。
  15. FY2018再掲有価証券報告書

    「販促活動といたしましては、幅広い層に人気の高いアニメとコラボレーションした他、年始に食事券・レトルトカレー等を詰め合わせた福袋を販売したり、創業記念日に合わせて販売した「グランド・マザー・カレー」を食べてスプーンが当たるキャンペーンを行ったりする等、顧客層の拡大と来店機会の増加を狙った施策を実施いたしました。」

    アニメとのコラボレーションを含む販促施策を継続し、顧客層拡大と来店機会増加を狙っている。
  16. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「販促活動としましては、人気アニメ「ルパン三世」や「機動戦士ガンダム」とのコラボキャンペーンを行う等、より多くのお客様にご来店いただけるような取り組みを行いました。」

    人気アニメとのコラボキャンペーンを集客施策として実施した。
一緒に動いた変遷

「海外店舗のグローバル展開」は、この変遷が動いた16回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1088644★123456
  1. ★この変遷
  2. 1海外店舗のグローバル展開10回
  3. 2既存店売上高の強化8回
  4. 3FC店に対する債務保証の履行リスク8回
  5. 4カレー以外の国内業態を新たな事業の柱へ育成6回
  6. 5CoCo壱番屋ブランドを活用した外販拡大4回
  7. 6店舗収益性低下による減損リスク4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
壱番屋の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-26の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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