Komori
うかい(7621)・目標引き上げ

女性管理職・男性育休・男女賃金差異に関する数値目標

FY2023に初出。4回の記載のうち2回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2024。直近の記載はFY2026。

4記載
4年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2023引き上げFY2024後退FY20252023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
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女性管理職・男性育休・男女賃金差異の目標管理44社が書いているテーマ・逆風0社・追い風44社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている44社のうち14社を表示しています。上の文は44社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「管理職に占める女性労働者の割合 2030年9月 30.0% 2026年3月期 13.3% 男性の育児休業等取得率 2028年3月期 90.0% 2026年3月期 100.0% 労働者の男女の賃金の差異(正規雇用労働者) 2030年9月 80.0% 2026年3月期 76.9%」

    女性管理職比率の目標を従来の20%から2030年9月の30%へ引き上げた。男性育児休業等取得率の目標90%は維持し、2026年3月期実績は100%となった。男女賃金差異の目標は2030年9月80%としている。
  2. FY2025後退有価証券報告書

    「男性の育児休業等取得率 2028年3月期 90.0% 2025年3月期 64.0%」

    男性育児休業等取得率の目標期限が2025年3月期から2028年3月期へ延長された一方、目標値90%は維持された。2025年3月期実績は64%で、当初目標には届かなかった。女性管理職比率は16.1%、男女賃金差異は75.3%だった。
  3. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「2022年策定の女性活躍推進法に基づく一般事業主行動計画に「2025年9月までに女性管理職比率を20%以上にする」という目標を掲げており、女性リーダーの輩出と定着を推進しております。 男性の育児休業等取得率 2025年3月期 90.0% 2024年3月期 75.0% 労働者の男女の賃金の差異 2025年9月 80.0% 2024年3月期 78.5%」

    女性管理職比率20%、男女賃金差異80%の目標は継続し、男性の育児休業等取得率の目標を2024年3月期の30%から2025年3月期の90%へ引き上げた。2024年3月期実績は女性管理職比率8.5%、男性育休取得率75.0%、男女賃金差異78.5%である。
  4. FY2023初出有価証券報告書

    「2022年策定の女性活躍推進法に基づく一般事業主行動計画に「2025年9月までに女性管理職比率を20%以上にする」という目標を掲げており、女性リーダーの輩出と定着を推進しております。」

    女性管理職比率を2025年9月までに20.0%以上、男性の育児休業等取得率を2024年3月期に30.0%、労働者の男女の賃金の差異を2025年9月に80.0%とする目標を設定している。2023年3月期の実績はそれぞれ8.0%、13.0%、71.6%である。
一緒に動いた変遷

「固定資産の減損リスクと減損損失の発生」は、この変遷が動いた4回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1固定資産の減損リスクと減損損失の発生3回
  3. 2新店・新業態への挑戦と大手町出店2回
  4. 3おもてなしを支える人材の確保・育成と労働環境の向上2回
  5. 4内部統制、コンプライアンス、リスク管理体制の整備2回
  6. 5食品の安全性に関するリスク2回
  7. 6異常気象・災害・安全性問題による食材調達リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
うかいの次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。