Komori
ダイトロン(7609)・施策前進直近の決算(2026-05-07)では「再掲」

オリジナル製品の強化・拡大

FY2016-Q3に初出。25回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載は2026-05-07。

25記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q3 – FY2018再掲FY2021-Q1 – FY2024-H12016: 12017: 320172018: 320182019: 320192020: 320202021: 320212022: 220222023: 220232024: 220242025: 120252026: 2
同じテーマの他社
高付加価値・独自性製品の開発と用途開発による販売拡大46社が書いているテーマ・逆風0社・追い風46社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに12社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている46社のうち14社を表示しています。上の文は46社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024前進有価証券報告書

    「IoT関連製品「データ送信機能付きマルチセンサーモジュール」の開発と製品化」

    オリジナル製品・高付加価値製品の強化に関し、研究開発費177百万円の下で、LD・半導体製造装置、各種コネクタ、電源及びIoT関連製品の具体的な開発・製品化を進めている。
  2. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは、「第11次中期経営計画(2024年~2026年)」の基本方針に基づき、オリジナル製品の拡販や海外事業の拡大、新たな収益基盤となる新規ビジネスの創出に取組みました。」

    第11次中期経営計画の下でも、オリジナル製品の拡販に取り組んでいる。新たな製品比率や販売額などの達成実績は示されていない。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは、「第11次中期経営計画(2024年~2026年)」の基本方針に基づき、オリジナル製品の拡販や海外事業の拡大、新たな収益基盤となる新規ビジネスの創出に取組みました。」

    第11次中期経営計画の下でも、オリジナル製品の拡販を継続している。個別の製品比率や販売額などの新たな達成実績は示されていない。
  4. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは、「第10次中期経営計画(2021年~2023年)」の基本方針に基づき、オリジナル製品の拡販、海外事業の拡大、新たな収益基盤となる新規ビジネスの創出に取組みました。」

    第10次中期経営計画に基づくオリジナル製品の拡販への取組みを継続している。新たな製品比率や販売額などの達成実績は示されていない。
  5. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは、「第10次中期経営計画(2021年~2023年)」の基本方針に基づき、オリジナル製品の拡販、海外事業の拡大、新たな収益基盤となる新規ビジネスの創出に取組みました。」

    第10次中期経営計画に基づくオリジナル製品の拡販を継続しているが、オリジナル製品比率や個別製品の新たな達成実績は示されていない。
  6. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは、「第10次中期経営計画(2021年~2023年)」の基本方針に基づき、オリジナル製品の拡販、海外事業の拡大、新たな収益基盤となる新規ビジネスの創出に取組みました。」

    第10次中期経営計画に基づくオリジナル製品の拡販への取組みを継続しているが、新たな製品比率や個別製品の達成実績は示されていない。
  7. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは、「第10次中期経営計画(2021年~2023年)」の基本方針に基づき、オリジナル製品の拡販、海外事業の拡大、新たな収益基盤となる新規ビジネスの創出に取組みました。」

    第10次中期経営計画に基づくオリジナル製品の拡販を引き続き実施している。新たな製品比率や個別製品の達成実績は示されていない。
  8. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは、「第10次中期経営計画(2021年~2023年)」の基本方針に基づき、オリジナル製品の拡販、海外事業の拡大、新たな収益基盤となる新規ビジネスの創出に取組みました。」

    第10次中期経営計画に基づくオリジナル製品の拡販を引き続き実施している。個別の製品比率や販売額に関する新たな達成実績は示されていない。
  9. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは、「第10次中期経営計画(2021年~2023年)」の基本方針に基づき、オリジナル製品の拡販、海外事業の拡大、新たな収益基盤となる新規ビジネスの創出に取組みました。」

    第10次中期経営計画の基本方針に基づき、オリジナル製品の拡販に取り組んだと再掲しているが、新たな販売比率や製品開発の達成実績は示されていない。
  10. FY2020再定義有価証券報告書

    「③ 生産体制の強化とオリジナル製品ビジネスの強化 第9次中期経営計画で中部工場を中核とした生産体制と技術開発体制を構築してまいりました。これらの体制を基に、第10次中期経営計画では生産体制の強化とオリジナル製品の強化を、更に進めてまいります。また、採算性の追求、標準品の開発、OEMビジネスの拡大など収益性にも注力して取組んでまいります。」

    オリジナル製品のテーマを従来の開発・拡販中心から、生産体制、採算性、標準品開発及びOEMビジネスを含む「オリジナル製品ビジネス」の強化へ広げている。
  11. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「第9次中期経営計画(2017年~2020年)」の最終年度として、オリジナル製品の拡販や成長性を重視した新市場の開拓、海外事業の拡大に取組みました。しかしながら、事業活動については、新型コロナウイルス感染拡大の影響により、海外への渡航制限をはじめ様々な制約を受けました。」

    第9次中期経営計画の最終年度においてもオリジナル製品の拡販に取り組んだが、海外渡航制限等による事業活動上の制約が続いた。
  12. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは、「第9次中期経営計画(2017年~2020年)」の基本方針に基づき、オリジナル製品の拡販や成長性を重視した新市場の開拓、海外事業の拡大に取組みましたが、新型コロナウイルスの感染拡大の影響により、海外への渡航制限等、事業活動において制約を受ける状況が続きました。」

    オリジナル製品の拡販を含む第9次中期経営計画の施策を継続しているが、新型コロナウイルスの影響による事業活動上の制約が併記されている。
  13. FY2019前進有価証券報告書

    「② オリジナル製品開発の強化 従来と同様に、オリジナル製品(「Daitron」ブランド)の開発・拡充を図り、収益性の更なる強化を推し進めてまいります。主な取組み事項として、オリジナル製品のラインナップ強化のため、製品開発部を設置し当社内での研究開発に注力しております。それに加えて、仕入先メーカーとの協業も進めてDaitronブランド製品のラインナップ強化に努めております。」

    オリジナル製品の強化策について、製品開発部の設置、社内研究開発及び仕入先メーカーとの協業という具体的な実施体制を記載した。
  14. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは、「第9次中期経営計画(2017年~2020年)」の基本方針に基づき、オリジナル製品の拡販や成長性を重視した新市場の開拓、海外事業の拡大に取組みました。」

    第9次中期経営計画に基づくオリジナル製品の拡販を継続しているが、自社製品比率等の新たな改善実績は本 filing では示されていない。
  15. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは、「第9次中期経営計画(2017年~2020年)」の基本方針に基づき、オリジナル製品の拡販や成長性を重視した新市場の開拓、海外事業の拡大に取組みました。製造装置では、自社製品比率は低下しましたが、半導体ウェーハの生産用に半導体製造装置の販売が好調に推移しました。」

    オリジナル製品の拡販方針は継続している一方、国内販売事業では自社製品比率の低下が明示された。
  16. FY2018再掲有価証券報告書

    「② オリジナル製品開発の強化 従来と同様に、オリジナル製品(「Daitron」ブランド)の開発・拡充を図り、収益力の更なる強化を推し進めてまいります。」

    Daitronブランドのオリジナル製品開発・拡充による収益力強化を継続している。
  17. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは、「第9次中期経営計画(平成29年~平成32年)」の基本方針に基づき、オリジナル製品の拡販や新市場の開拓、海外事業の拡大に取組みました。」

    第9次中期経営計画に基づくオリジナル製品の拡販を継続している。
  18. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは、「第9次中期経営計画(平成29年~平成32年)」の基本方針に基づき、オリジナル製品の拡販や新市場の開拓、海外事業の拡大に取組みました。」

    第9次中期経営計画に基づくオリジナル製品の拡販を継続している。
  19. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは、「第9次中期経営計画(平成29年~平成32年)」の基本方針に基づき、オリジナル製品の拡販や新市場の開拓、海外事業の拡大に取組みました。」

    第9次中期経営計画に基づくオリジナル製品の拡販を引き続き実施している。
  20. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは、平成29年を初年度とする四ヵ年の中期経営計画「第9次中期経営計画(平成29年~平成32年)」を策定し、オリジナル製品の拡販や新市場の開拓、海外事業の拡大に取組みました。」

    第9次中期経営計画の施策として、オリジナル製品の拡販を引き続き実施している。
  21. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは、平成29年度を初年度とする四ヵ年の中期経営計画「第9次中期経営計画(平成29年~平成32年)」を策定し、オリジナル製品の拡販や新市場の開拓、海外事業の拡大に取組みました。」

    第9次中期経営計画の施策として、オリジナル製品の拡販への取組みを継続している。
  22. FY2016再掲有価証券報告書

    「② オリジナル製品開発の強化 従来と同様に、オリジナル製品(「Daitron」ブランド)の開発・拡充を図り、収益力の更なる強化を推し進めてまいります。」

    オリジナル製品の強化・拡大を第9次中期経営計画でも継続し、開発・拡充を通じた収益力強化として明確化した。
  23. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「このような状況下、当社は「オリジナル製品の強化・拡大」「海外ビジネスの強化・拡大」「既存市場・顧客の深耕と横展開」「新規市場・顧客の開拓」を重点経営施策として取組み、当第3四半期連結累計期間におきましては収益性の高いオリジナル製品の販売比率を高めることができました。」

    重点経営施策として初めて明示され、収益性の高いオリジナル製品の販売比率を高めたと報告している。
一緒に動いた変遷

「株主への利益還元」は、この変遷が動いた25回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1株主への利益還元3回
  3. 2自己資本比率向上を含む財務基盤の強化3回
  4. 3メーカー機能を備えた技術商社としての製販一体2回
  5. 4海外ビジネスの強化・拡大2回
  6. 5急速な円高と中国市場・アジア新興国の減速2回
  7. 6国内製造会社の販売拡大と収益性向上2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ダイトロンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-07の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
オリジナル製品の強化・拡大|ダイトロン(7609)の変遷 | Komori