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ダイトロン(7609)・事実後退

株主への利益還元

FY2016-Q2に初出。36回の記載のうち17回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026-H1。

36記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2024-H1 – 2026-08-032016: 220162017: 320172018: 420182019: 320192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 52026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている127社のうち14社を表示しています。上の文は127社すべてから計算しています。このテーマの682件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1後退有価証券報告書

    「2026年8月3日開催の取締役会 普通株式 1,159 55 2026年6月30日 2026年9月8日 利益剰余金」

    2026年8月3日開催の取締役会で、1株当たり55円、総額1,159百万円の中間配当を決議した。前年同期の中間配当70円から15円減少している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の配当につきましては、期末配当金は1株につき120円を予定しており、先に実施いたしました中間配当金は1株につき70円と合わせまして、年間の配当金は1株につき190円とする予定です。」

    年間配当は前年度の155円から190円へ増加する予定であり、中間70円・期末120円を予定している。配当性向40%を目安とする方針も継続している。
  3. 2026-03-05前進株主総会

    「当社普通株式1株につき金120円 総額は1,263,915,960円 なお、中間配当金として1株につき金70円をお支払いしておりますので、当期の年間配当金は1株につき金190円となります。」

    第74期の期末配当案及び年間配当額が示された。2025年12月期は中間配当70円、期末配当120円、年間190円(株式分割実施前の株式数基準)としている。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2025年8月1日開催の取締役会 普通株式 737,298 70 2025年6月30日 2025年9月8日 利益剰余金」

    2025年8月1日開催の取締役会で、1株当たり70円の中間配当を決議した。前年同期の中間配当55円から15円増加している。
  5. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「当社グループは、株主の皆様への利益還元を最も重要な経営課題として位置づけ、財務体質の強化と内部留保に配慮しつつ、業績を加味した利益配分を実施していくことを基本方針としております。配当につきましては、継続的な安定配当を基本に、各事業年度の業績、財務状況、今後の事業戦略等を総合的に勘案して、配当性向40%を一応の目安としております。」

    配当性向の目安を従来の30%から40%へ引き上げた。2024年度は中間55円、期末100円、年間155円となり、前年度の年間120円から増加した。
  6. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「2024年8月1日開催の取締役会 普通株式 610,859 55 2024年6月30日 2024年9月6日 利益剰余金」

    2024年8月1日開催の取締役会で、1株当たり55円、総額610,859千円の中間配当を決議した。前年同期の中間配当50円から5円増加している。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2024年3月28日 定時株主総会 普通株式 777,214 70 2023年12月31日 2024年3月29日 利益剰余金」

    2024年3月28日定時株主総会決議に基づき、1株当たり70円、総額777,214千円の期末配当を実施した。前年同期の1株当たり配当額70円と同水準である。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年8月3日開催の取締役会 普通株式 555,154 50 2023年6月30日 2023年9月8日 利益剰余金」

    1株当たり50円、総額555,154千円の中間配当の決議・支払いを再掲しており、新たな配当条件の変更は記載されていない。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「2023年8月3日開催の取締役会 普通株式 555,154 50 2023年6月30日 2023年9月8日 利益剰余金」

    2023年8月3日開催の取締役会で、1株当たり50円、総額555,154千円の中間配当を決議した。前年同期の中間配当45円から5円増加している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年3月30日 定時株主総会 普通株式 777,038 70 2022年12月31日 2023年3月31日 利益剰余金」

    2023年3月30日定時株主総会決議に基づき、1株当たり70円、総額777,038千円の期末配当を実施した。前年度に示された1株当たり70円の期末配当と同水準である。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の配当につきましては、中間配当金は1株につき45円、期末配当金は1株につき70円とし、年間の配当金は1株につき115円といたしました。」

    年間配当は前年度の80円から115円へ増加し、中間45円・期末70円の配当を実施した。配当性向30%を一応の目安とする方針も継続している。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年8月2日開催の取締役会 普通株式 499,544 45 2022年6月30日 2022年9月8日 利益剰余金」

    1株当たり45円、総額499,544千円の中間配当の決議・支払いを再掲しており、新たな配当条件の変更は記載されていない。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「2022年8月2日開催の取締役会 普通株式 499,544 45 2022年6月30日 2022年9月8日 利益剰余金」

    2022年8月2日開催の取締役会で、1株当たり45円、総額499,544千円の中間配当を決議した。前年同期の中間配当35円から10円増加している。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「2022年3月30日 定時株主総会 普通株式 499,375 45 2021年12月31日 2022年3月31日 利益剰余金」

    2022年3月30日定時株主総会決議に基づき、1株当たり45円の期末配当を実施した。前年同期の期末配当30円から15円増加しており、記念配当10円を含んでいる。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の配当につきましては、中間配当金は1株につき35円、期末配当金は普通配当35円に第70期記念配当の10円を加えて1株につき45円とし、年間の配当金は1株につき80円といたしました。」

    年間配当は前年度の50円から80円へ増加し、中間35円、期末45円を実施した。期末配当には第70期記念配当10円が含まれている。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年8月2日 取締役会 普通株式 388,411 35 2021年6月30日 2021年9月8日 利益剰余金」

    2021年8月2日開催の取締役会で決議した1株当たり35円の中間配当の支払いを再掲しており、新たな配当条件の変更は記載されていない。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「2021年8月2日 取締役会 普通株式 388,411 35 2021年6月30日 2021年9月8日 利益剰余金」

    2021年8月2日開催の取締役会で、1株当たり35円、総額388,411千円の中間配当を決議した。前年度中間配当20円から15円増加している。
  18. FY2021-Q1後退有価証券報告書

    「2021年3月30日 定時株主総会 普通株式 332,758 30 2020年12月31日 2021年3月31日 利益剰余金」

    2021年3月30日定時株主総会決議に基づく期末配当は1株当たり30円となり、前年度の期末配当35円から減少した。
  19. FY2020後退有価証券報告書

    「当連結会計年度の配当につきましては、中間配当金は1株につき20円、期末配当金は1株につき30円とし、年間の配当金は1株につき50円といたしました。」

    年間配当は前年度の60円から50円へ減少し、中間配当は25円から20円、期末配当は35円から30円となった。一方、配当性向30%を一応の目安とする基本方針は維持している。
  20. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年7月31日開催の取締役会 普通株式 221,840 20 2020年6月30日 2020年9月8日 利益剰余金」

    1株当たり20円、総額221,840千円の中間配当の決議・支払いを再掲しており、新たな配当条件の変更は記載されていない。
  21. FY2020-Q2後退有価証券報告書

    「2020年7月31日開催の取締役会 普通株式 221,840 20 2020年6月30日 2020年9月8日 利益剰余金」

    2020年7月31日開催の取締役会で1株当たり20円の中間配当を決議した。前年度中間配当25円から5円減少している。
  22. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の配当につきましては、中間配当金は1株につき25円、期末配当金は1株につき35円とし、年間の配当金は1株につき60円といたしました。」

    年間配当は前年度の55円から60円へ増加し、中間25円・期末35円の年2回配当を実施した。配当性向は33.2%となった。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年8月1日開催の取締役会 普通株式 277,253 25 2019年6月30日 2019年9月6日 利益剰余金」

    1株当たり25円の中間配当の決議・支払いを再掲しており、新たな配当条件の変更は記載されていない。
  24. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「2019年8月1日開催の取締役会 普通株式 277,253 25 2019年6月30日 2019年9月6日 利益剰余金」

    2019年8月1日開催の取締役会で、1株当たり25円、総額277,253千円の中間配当を決議した。前年度中間配当20円から5円増加している。
  25. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の配当につきましては、中間配当金は1株につき20円、期末配当金は1株につき35円とし、年間の配当金は1株につき55円といたしました。」

    年間配当は前年度の45円から55円へ増加し、中間20円・期末35円の年2回配当を実施した。
  26. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年8月1日開催の取締役会 普通株式 221,750 20 平成30年6月30日 平成30年9月7日 利益剰余金」

    平成30年8月1日開催の取締役会で決議した1株当たり20円、総額221,750千円の中間配当を再掲している。
  27. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「平成30年8月1日開催の取締役会 普通株式 221,750 20 平成30年6月30日 平成30年9月7日 利益剰余金」

    平成30年8月1日開催の取締役会で、1株当たり20円、総額221,750千円の中間配当を決議した。前年同期の中間配当15円から5円増加している。
  28. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年3月29日 定時株主総会 普通株式 332,402 30 平成29年12月31日 平成30年3月30日 利益剰余金」

    平成30年3月29日定時株主総会決議に基づき、1株当たり30円、総額332,402千円の配当を実施した。
  29. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「配当につきましては、継続的な安定配当を基本に、各事業年度の業績、財務状況、今後の事業戦略等を総合的に勘案して、連結業績に対して配当性向30%を一応の目安としております。」

    配当性向の目安を従来の20%から30%へ引き上げた。また、当連結会計年度から中間配当を実施し、中間15円・期末30円、年間45円の配当を行った。
  30. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「平成29年8月2日開催の取締役会 普通株式 165,478 15 平成29年6月30日 平成29年9月8日 利益剰余金」

    平成29年8月2日開催の取締役会で、1株当たり15円、総額165,478千円の中間配当を決議した。平成29年12月期から年2回配当とする方針の具体的な実施が記載された。
  31. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 333,088 30 平成28年12月31日 平成29年3月31日 利益剰余金」

    平成29年3月30日定時株主総会決議に基づき、1株当たり30円、総額333,088千円の配当を実施した。
  32. FY2016引き上げ有価証券報告書

    「配当につきましては、継続的な安定配当を基本に、各事業年度の業績、財務状況、今後の事業戦略等を総合的に勘案して、連結業績に対して配当性向20%を一応の目安としております。」

    期末配当を1株当たり30円へ増額し、平成29年12月期から中間配当を導入して年2回配当を基本方針とした。
  33. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年3月30日定時株主総会 普通株式 277,604 25 平成27年12月31日 平成28年3月31日 利益剰余金」

    1株当たり25円、総額277,604千円の配当実施を再掲しており、新たな配当決議や条件変更は記載されていない。
  34. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「普通株式 277,604 25 平成27年12月31日 平成28年3月31日 利益剰余金」

    平成28年3月30日定時株主総会決議に基づき、1株当たり25円、総額277,604千円の配当を実施した。
一緒に動いた変遷

「海外ビジネスの強化・拡大」は、この変遷が動いた36回のうち16回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1615141187★123456
  1. ★この変遷
  2. 1海外ビジネスの強化・拡大16回
  3. 2北米・アジアにおける画像関連機器・電子部品製造装置の販売15回
  4. 3自己資本比率向上を含む財務基盤の強化14回
  5. 4国内製造会社の販売拡大と収益性向上11回
  6. 5国内販売事業の増収減益とコスト増加8回
  7. 6株式報酬としての自己株式処分による従業員への株式付与7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ダイトロンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-03の業績予想の修正で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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