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ダイトロン(7609)・目標前進

自己資本比率向上を含む財務基盤の強化

FY2016に初出。34回の記載のうち23回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026-H1。

34記載
10年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY2018-Q2前進FY2022-Q1 – FY2023-Q2前進FY2024-Q1 – FY2025-H12017: 220172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 42026
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純資産増加と自己資本比率上昇(要因不明)81社が書いているテーマ・逆風0社・追い風79社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに24社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている81社のうち14社を表示しています。上の文は81社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は48.2%となり、前連結会計年度末との比較で3.4ポイントの上昇となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の44.8%から48.2%へ3.4ポイント上昇し、財務基盤強化に関する測定可能な改善が記載された。
  2. FY2025悪化有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は44.8%となり、前連結会計年度末との比較で0.3ポイントの低下となりました。」

    自己資本比率は前年度末の45.1%から44.8%へ0.3ポイント低下し、自己資本比率向上を含む財務基盤強化の目標に対して小幅な悪化となった。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は45.7%となり、前連結会計年度末との比較で0.6ポイントの上昇となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の45.1%から45.7%へ0.6ポイント上昇し、財務基盤強化に関する測定可能な改善が記載された。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は45.1%となり、前連結会計年度末との比較で1.7ポイントの上昇となりました。」

    自己資本比率は前年度末43.4%から45.1%へ1.7ポイント上昇し、財務基盤強化に関する測定可能な改善が記載された。
  5. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は44.3%となり、前連結会計年度末との比較で0.9ポイントの上昇となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の43.4%から44.3%へ0.9ポイント上昇し、財務基盤強化に関する測定可能な改善が記載された。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は45.0%となり、前連結会計年度末との比較で1.6ポイントの上昇となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の43.4%から45.0%へ1.6ポイント上昇し、自己資本比率向上を含む財務基盤強化に関する測定可能な改善が記載された。
  7. FY2023-Q3前期末比上昇も前四半期末比低下有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は41.8%となり、前連結会計年度末との比較で0.7ポイントの上昇となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の41.1%から41.8%へ0.7ポイント上昇した。一方、前四半期末の43.4%からは低下している。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は43.4%となり、前連結会計年度末との比較で2.3ポイントの上昇となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の41.1%から43.4%へ2.3ポイント上昇し、財務基盤強化に関する測定可能な改善が記載された。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は43.5%となり、前連結会計年度末との比較で2.4ポイントの上昇となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の41.1%から43.5%へ2.4ポイント上昇し、財務基盤強化に関する測定可能な改善が記載された。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は41.1%となり、前連結会計年度末との比較で2.7ポイントの上昇となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の38.4%から41.1%へ2.7ポイント上昇し、財務基盤強化の目標に対する測定可能な改善が記載された。
  11. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は41.5%となり、前連結会計年度末との比較で3.1ポイントの上昇となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の38.4%から41.5%へ3.1ポイント上昇し、財務基盤強化の目標に対する測定可能な改善が記載された。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は41.3%となり、前連結会計年度末との比較で2.9ポイントの上昇となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の38.4%から41.3%へ2.9ポイント上昇し、財務基盤強化に関する測定可能な改善が記載された。
  13. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は40.7%となり、前連結会計年度末との比較で2.3ポイントの上昇となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の38.4%から40.7%へ2.3ポイント上昇し、財務基盤強化の目標に対する測定可能な改善が記載された。
  14. FY2021悪化有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は38.4%となり、前連結会計年度末との比較で4.4ポイントの低下となりました。この低下は上記の資産及び負債の増加の影響によるものであります。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の42.8%から38.4%へ4.4ポイント低下し、財務基盤強化の目標に対して悪化した。
  15. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は39.8%となり、前連結会計年度末との比較で3.0ポイントの低下となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の42.8%から39.8%へ3.0ポイント低下し、財務基盤強化の目標に対して悪化した。
  16. FY2021-Q2前四半期から上昇も前期末比低下有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は41.0%となり、前連結会計年度末との比較で1.8ポイントの低下となりました。」

    自己資本比率は前四半期末の40.4%から41.0%へ上昇したが、前連結会計年度末の42.8%との比較では1.8ポイント低下した。
  17. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は40.4%となり、前連結会計年度末との比較で2.4ポイントの低下となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の42.8%から40.4%へ2.4ポイント低下し、財務基盤強化の目標に対して悪化した。
  18. FY2020前進有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は42.8%となり、前連結会計年度末との比較で1.8ポイントの上昇となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の41.0%から42.8%へ1.8ポイント上昇し、財務基盤強化の目標に対する測定可能な改善を記載した。
  19. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は41.5%となり、前連結会計年度末との比較で0.5ポイントの上昇となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の41.0%から41.5%へ0.5ポイント上昇し、前回四半期末の41.4%からも0.1ポイント上昇した。
  20. FY2020-Q2自己資本比率は前期末比上昇も前四半期末比低下有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は41.4%となり、前連結会計年度末との比較で0.4ポイントの上昇となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の41.0%から41.4%へ0.4ポイント上昇した。一方、前回四半期末の41.5%からは0.1ポイント低下している。
  21. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は41.5%となり、前連結会計年度末との比較で0.5ポイントの上昇となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の41.0%から41.5%へ0.5ポイント上昇し、財務基盤強化に関する測定可能な改善が記載された。
  22. FY2019前進有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は41.0%となり、前連結会計年度末との比較で1.6ポイントの上昇となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の39.4%から41.0%へ1.6ポイント上昇し、財務基盤強化の目標に対する改善が記載された。
  23. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は43.2%となり、前連結会計年度末との比較で3.8ポイント上昇いたしました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の39.4%から43.2%へ3.8ポイント上昇し、財務基盤強化の目標に対する測定可能な改善が記載された。
  24. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は42.8%となり、前連結会計年度末との比較で3.4ポイント上昇いたしました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の39.4%から42.8%へ3.4ポイント上昇し、自己資本比率向上を含む財務基盤強化の目標に対する測定可能な改善が記載された。
  25. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は39.2%となり、前連結会計年度末との比較で0.2ポイント低下いたしました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の39.4%から39.2%へ0.2ポイント低下し、財務基盤強化の目標に対して小幅な悪化となった。
  26. FY2018悪化有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は39.4%となり、前連結会計年度末との比較で4.4ポイントの低下となりました。この低下は上記の資産及び負債の増加の影響によるものであります。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の43.8%から39.4%へ4.4ポイント低下し、財務基盤強化の目標に対して悪化を記載した。
  27. FY2018-Q3自己資本比率の推移有価証券報告書

    「自己資本比率 44.1 44.9 43.8」

    自己資本比率は前年同期44.1%、当第3四半期末44.9%、前連結会計年度末43.8%となった。前四半期末45.4%からは低下したが、前期末を上回っている。
  28. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 44.4 45.4 43.8」

    自己資本比率は前年同期44.4%、前連結会計年度末43.8%に対し、当第2四半期末は45.4%となり、前期末比1.6ポイント上昇した。
  29. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 41.5 44.4 43.8」

    自己資本比率は前年同期41.5%、前連結会計年度末43.8%に対し、当第1四半期末は44.4%となった。
  30. FY2017前進有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は43.8%となり、前連結会計年度末との比較で0.4ポイント上昇いたしました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の43.4%から43.8%へ0.4ポイント上昇した。財務基盤強化施策との因果関係は本文で明示されていない。
  31. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 44.3 44.4 43.4」

    自己資本比率は前連結会計年度末の43.4%から当第2四半期末には44.4%となり、1.0ポイント上昇している。これが財務基盤強化施策によるものかは本文で明示されていない。
  32. FY2016初出有価証券報告書

    「自己資本比率の向上等の施策を積極的に進めることにより、財務基盤の一層の強化を図ってまいります。」

    自己資本比率の向上と財務基盤の強化を、財務政策上の目標として初めて明示した。
一緒に動いた変遷

「海外ビジネスの強化・拡大」は、この変遷が動いた34回のうち17回、同じ書類で同じ向きに動きました。

17141313117★123456
  1. ★この変遷
  2. 1海外ビジネスの強化・拡大17回
  3. 2株主への利益還元14回
  4. 3国内製造会社の販売拡大と収益性向上13回
  5. 4北米・アジアにおける画像関連機器・電子部品製造装置の販売13回
  6. 5国内販売事業の増収減益とコスト増加11回
  7. 6第9次中期経営計画の実行7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ダイトロンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-03の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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