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第1四半期2026年1月1日〜2026年3月31日連結日本基準売上高30,338百万円前年比 +29.9%進捗 27.6%
営業利益2,465百万円前年比 +57.0%進捗 32.6%
経常利益2,531百万円前年比 +68.2%進捗 33.1%
純利益(親会社株主帰属)1,740百万円前年比 +67.2%進捗 33.1%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益82円64銭
期末の財政状態
総資産75,864百万円
うち純資産 36,427 百万円自己資本比率 48.0%前期末比 +3.2pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高
国内販売事業23,72178.2%
国内製造事業1,3674.5%
海外事業5,24917.3%
セグメント別利益
国内販売事業2,03481.0%
国内製造事業2359.4%
海外事業2429.6%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高110,000百万円(前年比 +6.6%)
営業利益7,550百万円(前年比 +7.7%)
経常利益7,640百万円(前年比 +6.7%)
純利益5,250百万円(前年比 +6.6%)
業績予想の修正第2四半期(累計) 売上高 非開示 → 56,500百万円 / 営業利益 非開示 → 3,655百万円 / 経常利益 非開示 → 3,720百万円 / 純利益 非開示 → 2,510百万円 / 通期 売上高 非開示 → 110,000百万円 / 営業利益 非開示 → 7,550百万円 / 経常利益 非開示 → 7,640百万円 / 純利益 非開示 → 5,250百万円
年間配当予想190円 → 95円(株式分割考慮前では0.0%)
業績の増減要因
生成AIの利用拡大を背景とした先端半導体関連の設備投資好調、電子部品・製造設備需要の堅調な推移、オリジナル製品の拡販、海外事業の拡大、新規ビジネスの創出。国内販売事業と国内製造事業は売上・利益とも前年同期を上回り、海外事業は売上が増加した一方で利益が減少した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 該当事項なし
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 項目 固定資産売却益 / 金額 非開示 / 特別損失 項目 固定資産除売却損 / 金額 0百万円
減価償却費116百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無
期末発行済株式数21,266,698
期末自己株式数202,052
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2026年1月1日〜2026年3月31日 |
| 売上高 | 30,338百万円(前年比 +29.9%) |
| 営業利益 | 2,465百万円(前年比 +57.0%) |
| 経常利益 | 2,531百万円(前年比 +68.2%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 1,740百万円(前年比 +67.2%) |
| 1株当たり当期純利益 | 82円64銭 |
| 自己資本比率 | 当期末 48 / 前期末 44.8 |
| 総資産 | 75,864百万円 |
| 純資産 | 36,427百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 110,000百万円(前年比 +6.6%) / 営業利益 7,550百万円(前年比 +7.7%) / 経常利益 7,640百万円(前年比 +6.7%) / 純利益 5,250百万円(前年比 +6.6%) |
| 業績予想の修正 | 第2四半期(累計) 売上高 非開示 → 56,500百万円 / 営業利益 非開示 → 3,655百万円 / 経常利益 非開示 → 3,720百万円 / 純利益 非開示 → 2,510百万円 / 通期 売上高 非開示 → 110,000百万円 / 営業利益 非開示 → 7,550百万円 / 経常利益 非開示 → 7,640百万円 / 純利益 非開示 → 5,250百万円 |
| 年間配当予想 | 190円 → 95円(株式分割考慮前では0.0%) |
| セグメント別売上高 | セグメント 国内販売事業 / 売上高 23,721百万円 / 前年同期比_pct 36.1百万円、セグメント 国内製造事業 / 売上高 1,367百万円 / 前年同期比_pct 39.3百万円 / セグメント間内部売上高を含む総売上高 3,099百万円 / 総売上高前年同期比_pct 17.7百万円、セグメント 海外事業 / 売上高 5,249百万円 / 前年同期比_pct 6.3百万円 |
| セグメント別利益 | セグメント 国内販売事業 / セグメント利益 2,034百万円 / 前年同期比_pct 73.4百万円、セグメント 国内製造事業 / セグメント利益 235百万円 / 前年同期比_pct 66.8百万円、セグメント 海外事業 / セグメント利益 242百万円 / 前年同期比_pct -9.6百万円 |
| 減価償却費 | 116百万円 |
| 減損損失 | 該当事項はありません |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 項目 固定資産売却益 / 金額 非開示 / 特別損失 項目 固定資産除売却損 / 金額 0百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0社 / 除外 0社 / 社名 該当事項なし |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無 |
| 期末発行済株式数 | 21,266,698 |
| 期末自己株式数 | 202,052 |
| 業績の増減要因 | 生成AIの利用拡大を背景とした先端半導体関連の設備投資好調、電子部品・製造設備需要の堅調な推移、オリジナル製品の拡販、海外事業の拡大、新規ビジネスの創出。国内販売事業と国内製造事業は売上・利益とも前年同期を上回り、海外事業は売上が増加した一方で利益が減少した。 |
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。生成AIの急速な利用拡大を背景に先端半導体の生産能力増強に向けた設備投資が好調で、関連する電子部品や製造設備への需要が堅調に推移したため。また、オリジナル製品の拡販、海外事業の拡大、新規ビジネスの創出に取り組んだ。
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重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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