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ダイトロン(7609)・施策達成

中部工場第二工場の建設検討

FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2018。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017前進FY2018-Q2 – FY20182018: 320182019: 12019
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中部工場第二工場の建設1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018達成有価証券報告書

    「建設中でありました中部第二工場は、平成30年12月に完成いたしました。」

    中部工場敷地内の第二工場建設が平成30年12月に完成し、計画段階から完了へ移行した。
  2. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「前連結会計年度末において計画中でありました当社中部工場(愛知県一宮市)の敷地内に第二工場を建設することについて、当第3四半期連結累計期間に次のとおり変更いたしました。投資予定金額の総額798百万円、既支払額449百万円、資金調達方法は自己資金及び借入金、着手年月は平成30年6月、完成予定年月は平成30年12月。」

    中部工場第二工場の計画で既支払額が233百万円から449百万円へ増加し、投資予定総額798百万円、平成30年12月の完成予定を引き続き記載している。
  3. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「前連結会計年度末において計画中でありました当社中部工場(愛知県一宮市)の敷地内に第二工場を建設することについて、当第2四半期連結累計期間に次のとおり変更いたしました。投資予定金額の総額798百万円、既支払額233百万円、資金調達方法は自己資金及び借入金、着手年月は平成30年6月、完成予定年月は平成30年12月。」

    中部工場第二工場の計画について、投資総額798百万円、既支払額233百万円、資金調達方法、着手時期及び完成予定時期が具体化し、平成30年6月に着手した。
  4. FY2017初出有価証券報告書

    「なお、当社は愛知県一宮市の中部工場の敷地内に第二工場を建設することについて検討しておりますが、現在企画・設計段階であり、具体的な内容については提出日現在において未定であります。」

    中部工場敷地内の第二工場建設を企画・設計段階で検討している。設備計画の総額や具体的内容は未定で、完成予定年月として平成30年12月が記載されている。
一緒に動いた変遷

「国内製造会社の販売拡大と収益性向上」は、この変遷が動いた4回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1国内製造会社の販売拡大と収益性向上3回
  3. 2第9次中期経営計画の実行3回
  4. 3海外ビジネスの強化・拡大2回
  5. 4通信・航空宇宙防衛・船舶海洋向け製品の拡大2回
  6. 5株主への利益還元2回
  7. 6棚卸資産増加による営業キャッシュ・フローへの影響2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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