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ダイトロン(7609)・目標達成

第9次中期経営計画の実行

FY2016に初出。17回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2020。

17記載
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY2018その他FY2019-Q2 – FY20192017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 12021
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020達成有価証券報告書

    「このような中、「第9次中期経営計画(2017年~2020年)」については、オリジナル製品の拡販や成長性を重視した新市場の開拓、海外事業の拡大に取組みました。その結果、新規市場の開拓による売上拡大や、海外での電子ビジネス拡充の取組みによる海外売上高の拡大という成果につながり、売上・利益共に過去最高実績を上回りました。」

    2017年から2020年までの第9次中期経営計画が最終年度を終え、新規市場開拓及び海外電子ビジネス拡充による成果を記載した上で、次の第10次中期経営計画へ移行している。
  2. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は41,814百万円(前年同期比7.8%減)、営業利益は1,651百万円(前年同期比18.8%減)、経常利益は1,643百万円(前年同期比18.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,047百万円(前年同期比20.6%減)となりました。」

    第9次中期経営計画の最終年度として施策を継続したが、第3四半期累計では売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を下回った。前回の減収だが増益から減収減益へ変化した。
  3. FY2020-Q2減収だが増益有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは、「第9次中期経営計画(2017年~2020年)」の基本方針に基づき、オリジナル製品の拡販や成長性を重視した新市場の開拓、海外事業の拡大に取組みましたが、新型コロナウイルスの感染拡大の影響により、海外への渡航制限等、事業活動において制約を受ける状況が続きました。この結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は28,630百万円(前年同期比2.8%減)、営業利益は1,257百万円(前年同期比1.4%増)、経常利益は1,266百万円(前年同期比2.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は807百万円(前年同期比0.2%増)となりました。」

    第9次中期経営計画に基づく施策は継続したが、海外渡航制限等の制約下で、売上高は2.8%減となる一方、営業利益1.4%増、経常利益2.1%増、親会社株主帰属四半期純利益0.2%増となった。
  4. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは、「第9次中期経営計画(2017年~2020年)」の基本方針に基づき、オリジナル製品の拡販や成長性を重視した新市場の開拓、海外事業の拡大に取組みました。この結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は15,919百万円(前年同期比6.7%増)、営業利益は866百万円(前年同期比55.7%増)、経常利益は863百万円(前年同期比51.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は556百万円(前年同期比60.3%増)となりました。」

    第9次中期経営計画の施策を継続し、当第1四半期累計では売上高6.7%増、営業利益55.7%増、経常利益51.7%増、親会社株主帰属四半期純利益60.3%増となった。
  5. FY2019増収減益有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは、2017年を初年度とする四ヵ年の中期経営計画「第9次中期経営計画(2017年~2020年)」を策定し、オリジナル製品の拡販や新市場の開拓、海外事業の拡大に取組みました。この結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は61,621百万円(前年同期比3.3%増)、営業利益は3,205百万円(前年同期比9.6%減)、経常利益は3,220百万円(前年同期比10.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,171百万円(前年同期比4.5%減)となりました。」

    第9次中期経営計画の施策を継続した結果、通期売上高は3.3%増となった一方、営業利益9.6%減、経常利益10.4%減、親会社株主帰属当期純利益4.5%減となり、増収減益となった。
  6. FY2019-Q3増収減益継続・減益幅縮小有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは、「第9次中期経営計画(2017年~2020年)」の基本方針に基づき、オリジナル製品の拡販や成長性を重視した新市場の開拓、海外事業の拡大に取組みました。当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は45,357百万円(前年同期比6.4%増)、営業利益は2,034百万円(前年同期比17.5%減)、経常利益は2,022百万円(前年同期比19.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,320百万円(前年同期比24.8%減)となりました。」

    計画施策は継続している。第3四半期累計では売上高が6.4%増となる一方、営業利益、経常利益及び四半期純利益は減益となったが、減益率は第2四半期累計より縮小した。
  7. FY2019-Q2増収減益有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは、「第9次中期経営計画(2017年~2020年)」の基本方針に基づき、オリジナル製品の拡販や成長性を重視した新市場の開拓、海外事業の拡大に取組みました。当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は29,457百万円(前年同期比3.4%増)、営業利益は1,240百万円(前年同期比26.4%減)、経常利益は1,240百万円(前年同期比28.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は806百万円(前年同期比31.9%減)となりました。」

    第9次中期経営計画の施策は継続しているが、FY2019-Q2累計では売上高が前年同期比3.4%増となる一方、営業利益は26.4%減、経常利益は28.3%減、親会社株主帰属四半期純利益は31.9%減となり、FY2019-Q1の減収減益から増収減益へ業績の記載が変化した。
  8. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは、「第9次中期経営計画(2017年~2020年)」の基本方針に基づき、オリジナル製品の拡販や成長性を重視した新市場の開拓、海外事業の拡大に取組みました。当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は14,917百万円(前年同期比4.4%減)、営業利益は556百万円(前年同期比43.6%減)、経常利益は569百万円(前年同期比45.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は347百万円(前年同期比52.4%減)となりました。」

    第9次中期経営計画に基づく施策は継続しているが、当第1四半期累計期間は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期を下回った。
  9. FY2018前進有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは、平成29年を初年度とする四ヵ年の中期経営計画「第9次中期経営計画(平成29年~平成32年)」を策定し、オリジナル製品の拡販や新市場の開拓、海外事業の拡大に取組みました。この結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は59,662百万円(前年同期比15.4%増)、営業利益は3,546百万円(前年同期比40.6%増)、経常利益は3,592百万円(前年同期比39.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,274百万円(前年同期比21.8%増)となりました。」

    第9次中期経営計画の2年目において、オリジナル製品、新市場、海外事業の施策を継続し、売上高・営業利益・経常利益・当期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  10. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは、「第9次中期経営計画(平成29年~平成32年)」の基本方針に基づき、オリジナル製品の拡販や新市場の開拓、海外事業の拡大に取組みました。この結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は42,632百万円(前年同期比11.4%増)、営業利益は2,465百万円(前年同期比22.0%増)、経常利益は2,520百万円(前年同期比22.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,755百万円(前年同期比23.0%増)となりました。」

    第9次中期経営計画の施策を継続し、当第3四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  11. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは、「第9次中期経営計画(平成29年~平成32年)」の基本方針に基づき、オリジナル製品の拡販や新市場の開拓、海外事業の拡大に取組みました。この結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は28,491百万円(前年同期比12.1%増)、営業利益は1,683百万円(前年同期比25.0%増)、経常利益は1,730百万円(前年同期比25.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,183百万円(前年同期比22.0%増)となりました。」

    第9次中期経営計画の施策を継続し、当第2四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  12. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは、「第9次中期経営計画(平成29年~平成32年)」の基本方針に基づき、オリジナル製品の拡販や新市場の開拓、海外事業の拡大に取組みました。この結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は15,602百万円(前年同期比29.9%増)、営業利益は987百万円(前年同期比75.7%増)、経常利益は1,049百万円(前年同期比77.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は729百万円(前年同期比70.7%増)となりました。」

    第9次中期経営計画の2年目に入り、オリジナル製品、新市場、海外事業の拡大施策を継続した。連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期を上回った。
  13. FY2017前進有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは、平成29年を初年度とする四ヵ年の中期経営計画「第9次中期経営計画(平成29年~平成32年)」を策定し、オリジナル製品の拡販や新市場の開拓、海外事業の拡大に取組みました。この結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は51,684百万円(前年同期比15.0%増)、営業利益は2,522百万円(前年同期比32.0%増)、経常利益は2,583百万円(前年同期比38.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,867百万円(前年同期比53.5%増)となりました。」

    第9次中期経営計画の初年度において、オリジナル製品、新市場、海外事業の拡大施策を実行したと説明し、通期の売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  14. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは、平成29年を初年度とする四ヵ年の中期経営計画「第9次中期経営計画(平成29年~平成32年)」を策定し、オリジナル製品の拡販や新市場の開拓、海外事業の拡大に取組みました。この結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は38,275百万円(前年同期比16.9%増)、営業利益は2,021百万円(前年同期比28.7%増)、経常利益は2,051百万円(前年同期比36.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,426百万円(前年同期比54.5%増)となりました。」

    第9次中期経営計画の施策実行を継続し、当第3四半期累計期間では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のいずれも前年同期を上回った。
  15. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは、平成29年を初年度とする四ヵ年の中期経営計画「第9次中期経営計画(平成29年~平成32年)」を策定し、オリジナル製品の拡販や新市場の開拓、海外事業の拡大に取組みました。この結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は25,410百万円(前年同期比16.3%増)、営業利益は1,347百万円(前年同期比24.4%増)、経常利益は1,383百万円(前年同期比37.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は970百万円(前年同期比68.3%増)となりました。」

    第9次中期経営計画の初年度における施策実行を継続し、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のいずれも前年同期を上回った。
  16. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは、平成29年度を初年度とする四ヵ年の中期経営計画「第9次中期経営計画(平成29年~平成32年)」を策定し、オリジナル製品の拡販や新市場の開拓、海外事業の拡大に取組みました。この結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は12,013百万円(前年同期比8.8%増)、営業利益は561百万円(前年同期比10.2%増)、経常利益は592百万円(前年同期比22.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は427百万円(前年同期比63.7%増)となりました。」

    第9次中期経営計画の初年度に入り、オリジナル製品、新市場、海外事業の拡大施策を実行したと説明している。連結売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期を上回った。
  17. FY2016初出有価証券報告書

    「平成29年を初年度とする四ヵ年の新中期経営計画「第9次中期経営計画(平成29年~平成32年)」を策定いたしました。」

    平成29年から平成32年までの第9次中期経営計画を新たに策定し、5つの事業戦略に基づき売上・利益の持続的成長と企業価値向上を目指す。
一緒に動いた変遷

「海外ビジネスの強化・拡大」は、この変遷が動いた17回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

777644★123456
  1. ★この変遷
  2. 1海外ビジネスの強化・拡大7回
  3. 2国内製造会社の販売拡大と収益性向上7回
  4. 3自己資本比率向上を含む財務基盤の強化7回
  5. 4北米・アジアにおける画像関連機器・電子部品製造装置の販売6回
  6. 5株主への利益還元4回
  7. 6生産設備・セキュリティ・データセンター向け製品需要4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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