ROE10%以上・自己資本比率50%以上の維持
FY2018に初出。24回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載は2026-10-14。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに5社。
- 2026-10-14その他決算
「9年2月期中間期 9,531 7,190 75.4」
自己資本比率は75.4%となり、前期末の78.0%から低下して、自己資本比率80%以上の目標水準を下回った。 - FY2027-H1自己資本比率が80%目標を下回る状態が継続有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 79.5 75.4 78.0」
当中間期末の自己資本比率は75.4%となり、前年同期の79.5%及び前連結会計年度末の78.0%を下回り、80%以上の目標水準を下回った。 - FY2026営業利益率・ROEは達成、自己資本比率は未達成有価証券報告書
「当連結会計年度は「営業利益率5%以上」及び「ROE10%以上」については達成しましたが、「自己資本比率80%以上」は、未達成となりました。」
営業利益率5%以上及びROE10%以上は達成した一方、自己資本比率は78.0%となり、80%以上の目標を下回った。 - 2026-04-14その他業績予想の修正
「この結果、自己資本比率は78.0%(前連結会計年度末は82.3%)となりました。」
ROEは21.8%で10%以上の水準を上回った一方、自己資本比率は78.0%となり、従来の80%以上の目標水準を下回っている。 - FY2026-H1自己資本比率が80%目標を下回る有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 77.4 79.5 82.3」
当中間期末の自己資本比率は79.5%となり、前年同期の77.4%から上昇したものの、自己資本比率80%以上の目標水準は下回っている。 - FY2025達成有価証券報告書
「当社グループは、さらに強固な財務基盤を構築するため、高採算の商品開発と適正な在庫・経費管理をさらに徹底し「営業利益率5%以上」「ROE10%以上」「自己資本比率80%以上」に目標を設定しており、当連結会計年度はすべてにおいて達成いたしました。」
営業利益率5%以上、ROE10%以上、自己資本比率80%以上の3目標について、当期はすべて達成したと記載している。 - FY2025-H1自己資本比率が80%目標を下回る有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 80.5 77.4 79.6」
当中間期末の自己資本比率は77.4%となり、前中間期の80.5%及び前連結会計年度末の79.6%から低下し、自己資本比率80%以上の目標水準を下回った。 - FY2025-Q1前進有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 83.3 82.0 79.6」
当第1四半期末の自己資本比率は82.0%となり、前連結会計年度末の79.6%から上昇して、自己資本比率80%以上の目標水準を上回った。 - FY2024ROE目標は達成したが自己資本比率目標は未達成有価証券報告書
「当社グループは、さらに強固な財務基盤を構築するため、高採算の商品開発と適正な在庫・経費管理をさらに徹底し「営業利益率5%以上」「ROE10%以上」「自己資本比率80%以上」に目標を変更しており、当連結会計年度は「営業利益率5%以上」及び「ROE10%以上」については達成しましたが、「自己資本比率80%以上」は、未達成となりました。」
営業利益率5%以上とROE10%以上は達成した一方、自己資本比率は79.6%となり、80%以上の目標を下回った。 - FY2024-Q3自己資本比率が80%目標を下回る有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 82.2 77.8 83.7」
当第3四半期末の自己資本比率は77.8%となり、前連結会計年度末の83.7%及び前年同期の82.2%から低下し、自己資本比率80%以上の目標水準を下回った。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 84.6 80.5 83.7」
当第2四半期末の自己資本比率は80.5%となり、前連結会計年度末の83.7%から低下したものの、自己資本比率80%以上の目標水準を引き続き上回っている。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 84.1 83.3 83.7」
当第1四半期末の自己資本比率は83.3%となり、前連結会計年度末の83.7%から低下したものの、自己資本比率80%以上の目標水準を引き続き上回っている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループは、さらに強固な財務基盤を構築するため、高採算の商品開発と適正な在庫・経費管理をさらに徹底し「営業利益率5%以上」「ROE10%以上」「自己資本比率80%以上」に目標を変更しており、当連結会計年度は「自己資本比率80%以上」及び「営業利益率5%以上」については達成しましたが、「ROE10%以上」は、未達成となりました。」
営業利益率5%以上と自己資本比率80%以上は達成した一方、ROE10%以上は前期に続き未達成となった。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 84.5 82.2 86.2」
当第3四半期末の自己資本比率は82.2%となり、前連結会計年度末の86.2%及び前年同期の84.5%から低下したものの、自己資本比率80%以上の目標水準を引き続き上回っている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 86.3 84.6 86.2」
当第2四半期末の自己資本比率は84.6%で、自己資本比率80%以上の目標水準を引き続き上回っている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 84.4 84.1 86.2」
当第1四半期末の自己資本比率は84.1%で、自己資本比率80%以上の目標水準を引き続き上回っている。 - FY2022営業利益率・自己資本比率は達成、ROEは未達成有価証券報告書
「当連結会計年度は「自己資本比率80%以上」及び「営業利益率5%以上」については達成しましたが、「ROE10%以上」は、未達成となりました。」
前期の自己資本比率87.5%、ROE8.3%から、当期は自己資本比率86.2%、営業利益率約7.0%、ROE9.2%となり、3目標のうち2目標を達成した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 76.6 84.5 87.5」
当第3四半期末の自己資本比率は84.5%であり、自己資本比率80%以上の目標水準を引き続き上回っている。 - FY20213指標のうち自己資本比率のみ達成有価証券報告書
「当連結会計年度は「自己資本比率80%以上」については達成しましたが、「営業利益率5%以上」及び「ROE10%以上」は、未達成となりました。」
自己資本比率は87.5%で目標を達成した一方、営業利益率5%以上及びROE10%以上は未達成となり、前期までの全指標達成から後退した。 - FY2020達成有価証券報告書
「これに伴い、さらに強固な財務基盤を構築するため、高採算の商品開発と適正な在庫・経費管理をさらに徹底し「営業利益率5%以上」「ROE10%以上」「自己資本比率80%以上」に目標を変更しており、当連結会計年度はすべてにおいて達成いたしました。」
営業利益率5%以上、ROE10%以上、自己資本比率80%以上の3目標を当連結会計年度にもすべて達成したと記載している。 - FY2019達成有価証券報告書
「これに伴い、さらに強固な財務基盤を構築するため、高採算の商品開発と適正な在庫・経費管理をさらに徹底し「営業利益率5%以上」「ROE10%以上」「自己資本比率80%以上」に目標を変更しており、当連結会計年度はすべてにおいて達成いたしました。」
新たな中期経営計画の営業利益率5%以上、ROE10%以上、自己資本比率80%以上の目標を、当連結会計年度にすべて達成したと記載している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、平成30年6月27日に平成31年2月期を初年度とする新たな3ヵ年の「中期経営計画」を策定しました。これに伴い、さらに強固な財務基盤を構築するため、高採算の商品開発と適正な在庫・経費管理をさらに徹底し「営業利益率5%以上」「ROE10%以上」「自己資本比率80%以上」に目標を変更しております。」
新たな3ヵ年中期経営計画における営業利益率5%以上、ROE10%以上、自己資本比率80%以上の目標を再確認している。当第3四半期末の自己資本比率は78.5%である。 - FY2019-Q2引き上げ有価証券報告書
「当社グループは、平成30年6月27日に平成31年2月期を初年度とする新たな3ヵ年の「中期経営計画」を策定しました。これに伴い、さらに強固な財務基盤を構築するため、高採算の商品開発と適正な在庫・経費管理をさらに徹底し「営業利益率5%以上」「ROE10%以上」「自己資本比率80%以上」に目標を変更しております。」
従来の自己資本比率50%以上から80%以上へ目標を引き上げ、新たに営業利益率5%以上を加えた。ROE目標は10%以上を維持している。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社グループでは、自己資本当期純利益率(ROE)を10%以上、自己資本比率を50%以上にすることを目標としております。」
ROE10%以上、自己資本比率50%以上という客観的な経営目標を初めて明示している。当連結会計年度の実績はROE25.4%、自己資本比率79.5%である。