Komori
エスケイジャパン(7608)・目標自己資本比率が80%目標を下回る状態が継続

ROE10%以上・自己資本比率50%以上の維持

FY2018に初出。24回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載は2026-10-14。

24記載
9年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2019 – FY2020再掲FY2021 – FY2024その他FY2026-H1 – 2026-10-142018: 220182019: 220192020: 120202021: 120212022: 420222023: 420232024: 420242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社
自己資本比率・ROEの複合財務目標19社が書いているテーマ・逆風2社・追い風17社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-14その他決算

    「9年2月期中間期 9,531 7,190 75.4」

    自己資本比率は75.4%となり、前期末の78.0%から低下して、自己資本比率80%以上の目標水準を下回った。
  2. FY2027-H1自己資本比率が80%目標を下回る状態が継続有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 79.5 75.4 78.0」

    当中間期末の自己資本比率は75.4%となり、前年同期の79.5%及び前連結会計年度末の78.0%を下回り、80%以上の目標水準を下回った。
  3. FY2026営業利益率・ROEは達成、自己資本比率は未達成有価証券報告書

    「当連結会計年度は「営業利益率5%以上」及び「ROE10%以上」については達成しましたが、「自己資本比率80%以上」は、未達成となりました。」

    営業利益率5%以上及びROE10%以上は達成した一方、自己資本比率は78.0%となり、80%以上の目標を下回った。
  4. 2026-04-14その他業績予想の修正

    「この結果、自己資本比率は78.0%(前連結会計年度末は82.3%)となりました。」

    ROEは21.8%で10%以上の水準を上回った一方、自己資本比率は78.0%となり、従来の80%以上の目標水準を下回っている。
  5. FY2026-H1自己資本比率が80%目標を下回る有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 77.4 79.5 82.3」

    当中間期末の自己資本比率は79.5%となり、前年同期の77.4%から上昇したものの、自己資本比率80%以上の目標水準は下回っている。
  6. FY2025達成有価証券報告書

    「当社グループは、さらに強固な財務基盤を構築するため、高採算の商品開発と適正な在庫・経費管理をさらに徹底し「営業利益率5%以上」「ROE10%以上」「自己資本比率80%以上」に目標を設定しており、当連結会計年度はすべてにおいて達成いたしました。」

    営業利益率5%以上、ROE10%以上、自己資本比率80%以上の3目標について、当期はすべて達成したと記載している。
  7. FY2025-H1自己資本比率が80%目標を下回る有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 80.5 77.4 79.6」

    当中間期末の自己資本比率は77.4%となり、前中間期の80.5%及び前連結会計年度末の79.6%から低下し、自己資本比率80%以上の目標水準を下回った。
  8. FY2025-Q1前進有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 83.3 82.0 79.6」

    当第1四半期末の自己資本比率は82.0%となり、前連結会計年度末の79.6%から上昇して、自己資本比率80%以上の目標水準を上回った。
  9. FY2024ROE目標は達成したが自己資本比率目標は未達成有価証券報告書

    「当社グループは、さらに強固な財務基盤を構築するため、高採算の商品開発と適正な在庫・経費管理をさらに徹底し「営業利益率5%以上」「ROE10%以上」「自己資本比率80%以上」に目標を変更しており、当連結会計年度は「営業利益率5%以上」及び「ROE10%以上」については達成しましたが、「自己資本比率80%以上」は、未達成となりました。」

    営業利益率5%以上とROE10%以上は達成した一方、自己資本比率は79.6%となり、80%以上の目標を下回った。
  10. FY2024-Q3自己資本比率が80%目標を下回る有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 82.2 77.8 83.7」

    当第3四半期末の自己資本比率は77.8%となり、前連結会計年度末の83.7%及び前年同期の82.2%から低下し、自己資本比率80%以上の目標水準を下回った。
  11. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 84.6 80.5 83.7」

    当第2四半期末の自己資本比率は80.5%となり、前連結会計年度末の83.7%から低下したものの、自己資本比率80%以上の目標水準を引き続き上回っている。
  12. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 84.1 83.3 83.7」

    当第1四半期末の自己資本比率は83.3%となり、前連結会計年度末の83.7%から低下したものの、自己資本比率80%以上の目標水準を引き続き上回っている。
  13. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社グループは、さらに強固な財務基盤を構築するため、高採算の商品開発と適正な在庫・経費管理をさらに徹底し「営業利益率5%以上」「ROE10%以上」「自己資本比率80%以上」に目標を変更しており、当連結会計年度は「自己資本比率80%以上」及び「営業利益率5%以上」については達成しましたが、「ROE10%以上」は、未達成となりました。」

    営業利益率5%以上と自己資本比率80%以上は達成した一方、ROE10%以上は前期に続き未達成となった。
  14. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 84.5 82.2 86.2」

    当第3四半期末の自己資本比率は82.2%となり、前連結会計年度末の86.2%及び前年同期の84.5%から低下したものの、自己資本比率80%以上の目標水準を引き続き上回っている。
  15. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 86.3 84.6 86.2」

    当第2四半期末の自己資本比率は84.6%で、自己資本比率80%以上の目標水準を引き続き上回っている。
  16. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 84.4 84.1 86.2」

    当第1四半期末の自己資本比率は84.1%で、自己資本比率80%以上の目標水準を引き続き上回っている。
  17. FY2022営業利益率・自己資本比率は達成、ROEは未達成有価証券報告書

    「当連結会計年度は「自己資本比率80%以上」及び「営業利益率5%以上」については達成しましたが、「ROE10%以上」は、未達成となりました。」

    前期の自己資本比率87.5%、ROE8.3%から、当期は自己資本比率86.2%、営業利益率約7.0%、ROE9.2%となり、3目標のうち2目標を達成した。
  18. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 76.6 84.5 87.5」

    当第3四半期末の自己資本比率は84.5%であり、自己資本比率80%以上の目標水準を引き続き上回っている。
  19. FY20213指標のうち自己資本比率のみ達成有価証券報告書

    「当連結会計年度は「自己資本比率80%以上」については達成しましたが、「営業利益率5%以上」及び「ROE10%以上」は、未達成となりました。」

    自己資本比率は87.5%で目標を達成した一方、営業利益率5%以上及びROE10%以上は未達成となり、前期までの全指標達成から後退した。
  20. FY2020達成有価証券報告書

    「これに伴い、さらに強固な財務基盤を構築するため、高採算の商品開発と適正な在庫・経費管理をさらに徹底し「営業利益率5%以上」「ROE10%以上」「自己資本比率80%以上」に目標を変更しており、当連結会計年度はすべてにおいて達成いたしました。」

    営業利益率5%以上、ROE10%以上、自己資本比率80%以上の3目標を当連結会計年度にもすべて達成したと記載している。
  21. FY2019達成有価証券報告書

    「これに伴い、さらに強固な財務基盤を構築するため、高採算の商品開発と適正な在庫・経費管理をさらに徹底し「営業利益率5%以上」「ROE10%以上」「自己資本比率80%以上」に目標を変更しており、当連結会計年度はすべてにおいて達成いたしました。」

    新たな中期経営計画の営業利益率5%以上、ROE10%以上、自己資本比率80%以上の目標を、当連結会計年度にすべて達成したと記載している。
  22. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、平成30年6月27日に平成31年2月期を初年度とする新たな3ヵ年の「中期経営計画」を策定しました。これに伴い、さらに強固な財務基盤を構築するため、高採算の商品開発と適正な在庫・経費管理をさらに徹底し「営業利益率5%以上」「ROE10%以上」「自己資本比率80%以上」に目標を変更しております。」

    新たな3ヵ年中期経営計画における営業利益率5%以上、ROE10%以上、自己資本比率80%以上の目標を再確認している。当第3四半期末の自己資本比率は78.5%である。
  23. FY2019-Q2引き上げ有価証券報告書

    「当社グループは、平成30年6月27日に平成31年2月期を初年度とする新たな3ヵ年の「中期経営計画」を策定しました。これに伴い、さらに強固な財務基盤を構築するため、高採算の商品開発と適正な在庫・経費管理をさらに徹底し「営業利益率5%以上」「ROE10%以上」「自己資本比率80%以上」に目標を変更しております。」

    従来の自己資本比率50%以上から80%以上へ目標を引き上げ、新たに営業利益率5%以上を加えた。ROE目標は10%以上を維持している。
  24. FY2018初出有価証券報告書

    「当社グループでは、自己資本当期純利益率(ROE)を10%以上、自己資本比率を50%以上にすることを目標としております。」

    ROE10%以上、自己資本比率50%以上という客観的な経営目標を初めて明示している。当連結会計年度の実績はROE25.4%、自己資本比率79.5%である。
一緒に動いた変遷

「増収増益に向けた利益基盤の構築」は、この変遷が動いた24回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1増収増益に向けた利益基盤の構築4回
  3. 2営業利益の黒字化4回
  4. 3キャラクター・ファンシー事業の減収4回
  5. 4ゲーム・定番キャラクター商品の好調と大手チェーン向けOEM獲得4回
  6. 5安定的・継続的な株主還元3回
  7. 6営業利益率5%以上の目標3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エスケイジャパンの次の決算発表は2026-10-14の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-14の決算で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
ROE10%以上・自己資本比率50%以上の維持|エスケイジャパン(7608)の変遷 | Komori