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エスケイジャパン(7608)・方針引き上げ

安定的・継続的な株主還元

FY2016に初出。35回の記載のうち17回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2019。直近の記載はFY2027-H1。

35記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q3引き上げFY2023-Q2 – FY2027-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 220212022: 420222023: 320232024: 220242025: 220252026: 52026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1094件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1引き上げ有価証券報告書

    「令和8年10月14日開催の取締役会 普通株式 201,666 12 令和8年8月31日 令和8年11月16日 利益剰余金」

    当中間配当は株式分割後の1株当たり12円で、株式分割前換算では24円となる。前年同期の1株当たり18円(分割前)から還元水準を引き上げている。
  2. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「令和7年4月14日開催の取締役会において、株主の皆様への利益還元の更なる充実を図る為、令和8年2月期より事業の中長期的な展望のもとに、連結ベースでの配当性向の目安を概ね30%前後として、安定的かつ継続的な配当を基本方針とする変更を決議しております。 当期の株主配当金につきましては、中間配当金として1株当たり18.0円、期末配当金として1株当たり29.0円を実施することを決定いたしました。」

    連結配当性向の目安を概ね30%前後とする方針を適用し、年間配当は中間18円・期末29円の計47円となった。前期の計27円から還元水準を引き上げている。
  3. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「令和7年10月14日開催の取締役会 普通株式 151,002 18 令和7年8月31日 令和7年11月14日 利益剰余金」

    当期中間配当は1株当たり18円となり、前年同期の10円から増加した。安定的・継続的な株主還元方針のもとで中間配当水準を引き上げている。
  4. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「当期の株主配当金につきましては、中間配当金として1株当たり10.0円、期末配当金として1株当たり17.0円(創立35周年記念配当5.0円含む)を実施することを決定いたしました。 また、令和7年4月14日開催の取締役会において、株主の皆様への利益還元の更なる充実を図る為、令和8年2月期より事業の中長期的な展望のもとに、連結ベースでの配当性向の目安を概ね30%前後として、安定的かつ継続的な配当を基本方針とする変更を決議しております。」

    年間配当は中間10円・期末17円の計27円となり、前期の計17円から増加した。さらに令和8年2月期から連結配当性向の目安を概ね30%前後とする方針変更を決議している。
  5. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「令和6年10月11日開催の取締役会 普通株式 83,318 10 令和6年8月31日 令和6年11月11日 利益剰余金」

    当期中間配当は1株当たり10円となり、前年同期の7円から増加した。安定的・継続的な株主還元方針のもとで中間配当水準を引き上げている。
  6. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「当期の株主配当金につきましては、中間配当金として1株当たり7.0円、期末配当金として1株当たり10.0円を実施することを決定いたしました。」

    年間配当は中間7円・期末10円の計17円となり、前期の計12円から増加した。
  7. FY2024-Q2引き上げ有価証券報告書

    「令和5年10月13日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・・58,210千円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・7円」

    中間配当は1株当たり7円となり、前年同期の1株当たり6円から増加した。安定的・継続的な株主還元方針のもとで還元水準を引き上げている。
  8. FY2024-Q1引き上げ有価証券報告書

    「令和5年4月14日 取締役会 普通株式 49,601 6 令和5年2月28日 令和5年5月16日 利益剰余金」

    当期中間配当を1株当たり6円と決議し、前年同期の1株当たり5円から還元水準を引き上げている。
  9. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「当期の株主配当金につきましては、中間配当金として1株当たり6.0円、期末配当金として1株当たり6.0円を実施することを決定いたしました。」

    年間配当は中間6円・期末6円の計12円となり、前期の計9円から増加した。安定的・継続的な還元方針のもとで還元水準を引き上げている。
  10. FY2023-Q2引き上げ有価証券報告書

    「令和4年10月14日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・・49,604千円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・6円 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・・令和4年11月14日」

    中間配当は1株当たり6円となり、前期中間配当の4円から増加した。安定的・継続的な株主還元方針のもとで還元水準を引き上げている。
  11. FY2023-Q1実績引用有価証券報告書

    「令和4年4月14日 取締役会 普通株式 41,265 5 令和4年2月28日 令和4年5月12日 利益剰余金」

    当期の期末配当として1株当たり5円を決議・支払い、前期末配当の4円から引き上げた年間配当計9円の還元を実行している。
  12. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「当期の株主配当金につきましては、中間配当金として1株当たり4.0円、期末配当金として1株当たり5.0円を実施することを決定いたしました。」

    年間配当は中間4円・期末5円の計9円となり、前期の計8円から増加した。安定的・継続的な株主還元方針のもとで還元水準を引き上げている。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「令和3年10月14日 取締役会 普通株式 32,856 4 令和3年8月31日 令和3年11月15日 利益剰余金」

    当期中間配当として1株当たり4円を実施し、安定的・継続的な株主還元を継続している。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「令和3年10月14日開催の取締役会 普通株式 32,856 4 令和3年8月31日 令和3年11月15日 利益剰余金」

    当期中間配当として1株当たり4円を決議し、前期と同水準の株主還元を継続している。
  15. FY2021年間配当が記念配当込みの前期10円から8円へ減少有価証券報告書

    「当期の株主配当金につきましては、中間配当金として1株当たり4.0円、期末配当金として1株当たり4.0円を実施することを決定いたしました。」

    安定的・継続的な還元方針は維持しているが、年間配当は前期の中間4円・期末6円、計10円から中間4円・期末4円、計8円へ減少した。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「令和2年10月14日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・・33,761千円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・4円 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・・令和2年11月16日」

    当期中間配当を1株当たり4円と決議し、前期と同水準の中間配当を実施している。
  17. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「令和2年5月28日 定時株主総会 普通株式 50,435 6 令和2年2月29日 令和2年5月29日 利益剰余金」

    当期の期末配当として1株当たり6円を実施し、前期に引き上げた安定的・継続的な株主還元を実行している。
  18. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「当期の株主配当金につきましては、中間配当金として1株当たり4.0円、期末配当金として1株当たり6.0円(創立30周年記念配当2.0円含む)を実施することを決定いたしました。」

    中間4円、期末6円、年間10円となり、前期の年間7円から増加している。期末配当には創立30周年記念配当2円を含む。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「令和元年5月24日 定時株主総会 普通株式 33,419 4 平成31年2月28日 令和元年5月27日 利益剰余金 令和元年10月11日 取締役会 普通株式 33,419 4 令和元年8月31日 令和元年11月11日 利益剰余金」

    当第3四半期累計期間に、期末配当及び中間配当としてそれぞれ1株当たり4円を実施し、安定的・継続的な株主還元を継続している。
  20. FY2020-Q2引き上げ有価証券報告書

    「令和元年10月11日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・・33,419千円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・4円 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・・令和元年11月11日」

    中間配当を1株当たり4円と決議しており、前期中間配当の1株当たり3円から増加している。安定的・継続的な株主還元方針のもとでの還元水準の引上げを確認している。
  21. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「企画開発力、コスト競争力の強化を図るための内部留保の充実を図りつつも、株主への利益還元は、短期的な経営成績変動に影響されることなく安定的かつ継続して実施してまいりたいと考えております。当期の株主配当金につきましては、中間配当金として1株当たり3.0円、期末配当金として1株当たり4.0円を実施することを決定いたしました。」

    安定的・継続的な還元方針を維持しつつ、年間配当は前期の6.0円から7.0円へ増加した。
  22. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年10月12日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    当期中間配当として1株当たり3円を決議し、安定的・継続的な株主還元を継続している。
  23. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年10月12日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    当期中間配当として1株当たり3円を決議し、安定的・継続的な株主還元を継続している。
  24. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年5月25日 定時株主総会 普通株式 25,065 3 平成30年2月28日 平成30年5月28日 利益剰余金」

    定時株主総会決議に基づき、期末配当として1株当たり3円を実施し、安定的・継続的な株主還元を継続している。
  25. FY2018再掲有価証券報告書

    「当期の株主配当金につきましては、中間配当金として1株当たり3.0円、期末配当金として1株当たり3.0円を実施することを決定いたしました。」

    安定的・継続的な株主還元方針のもと、年間配当を中間3.0円、期末3.0円の計6.0円としている。
  26. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年10月13日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・・25,066千円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・3円 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・・平成29年11月10日」

    当期中間配当として1株当たり3円を実施し、安定的・継続的な株主還元を継続している。
  27. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年10月13日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・・25,066千円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・3円 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・・平成29年11月10日」

    当期中間配当として1株当たり3円を決議し、安定的・継続的な株主還元を継続している。
  28. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年5月25日定時株主総会……普通株式……1株当たり配当額(円)3」

    定時株主総会決議に基づき、1株当たり3円の配当を実施しており、株主還元を継続している。
  29. FY2017再掲有価証券報告書

    「企画開発力、コスト競争力の強化を図るための内部留保の充実を図りつつも、株主への利益還元は、短期的な業績変動に影響されることなく安定的かつ継続して実施してまいりたいと考えております。」

    内部留保と安定的・継続的な株主還元を両立する方針を再確認している。当期は中間2.5円、期末3.0円、年間5.5円の配当を実施した。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年10月14日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当として1株当たり2円50銭を実施しており、安定的・継続的な株主還元方針を再確認している。
  31. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年10月14日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当について取締役会決議を行い、1株当たり2円50銭を継続している。
  32. FY2016初出有価証券報告書

    「株主への利益還元は、短期的な業績変動に影響されることなく安定的かつ継続して実施してまいりたいと考えております。」

    短期業績に左右されない安定的・継続的な配当を基本姿勢としている。
一緒に動いた変遷

「ゲーム・定番キャラクター商品の好調と大手チェーン向けOEM獲得」は、この変遷が動いた35回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1412111188★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ゲーム・定番キャラクター商品の好調と大手チェーン向けOEM獲得14回
  3. 2増収増益に向けた利益基盤の構築12回
  4. 3営業利益の黒字化11回
  5. 4キャラクター・ファンシー事業の減収11回
  6. 5オリジナル商品の比率向上と新販路開拓8回
  7. 6譲渡制限付株式報酬制度の導入8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エスケイジャパンの次の決算発表は2026-10-14の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-01の株主総会で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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