顧客満足を「大感動」へ高める
FY2016に初出。21回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
TABAYAホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。10社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに2社。
- FY2026再定義有価証券報告書
「Ⅰ.高感度顧客満足No.1ブランドになる」
顧客満足重視の方針が、新中期経営計画において「高感度顧客満足No.1ブランド」を目指すテーマとして再整理された。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当社は2033年3月期を最終年度とする長期ビジョン「美しい会社ユナイテッドアローズ、真善美を追求し続けることでサステナブルな社会の実現に貢献し、お客様に愛され続ける高付加価値提供グループになる」とともに、その達成を目指して2026年3月期を最終年度とする中期経営計画「感動提供 お客様と深く広く繋がる」を策定し、3つの戦略を推進しています。」
お客様に愛され続ける高付加価値提供グループを目指す長期ビジョンと、顧客価値提供を軸とする中期経営計画を引き続き掲げている。 - FY2025再掲有価証券報告書
「2025年3月期は「新しい価値提供を実現する」を経営方針に掲げ、3つの戦略により長期ビジョンと中期経営計画の実現を目指しました。」
お客様への新しい価値提供を軸に、長期ビジョン・中期経営計画・3戦略を実行する方針を通期で再確認している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「2024年3月期は「新しい価値提供に向けて踏み出す」を経営方針に掲げ、3つの戦略により長期ビジョンと中期経営計画の実現を目指しました。」
顧客への新しい価値提供を掲げる2024年3月期方針と、3戦略を通じた実現方針を通期で確認している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況の下、当社は2033年3月期を最終年度とする長期ビジョン「美しい会社ユナイテッドアローズ、真善美を追求し続けることでサステナブルな社会の実現に貢献し、お客様に愛され続ける高付加価値提供グループになる」とともに、その達成を目指して2026年3月期を最終年度とする中期経営計画「感動提供 お客様と深く広く繋がる」を策定し、3つの戦略を推進しています。」
お客様に愛され続ける高付加価値提供グループを目指す長期ビジョンと中期経営計画を引き続き掲げている。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当社は2033年3月期を最終年度とする長期ビジョン「美しい会社ユナイテッドアローズ、真善美を追求し続けることでサステナブルな社会の実現に貢献し、お客様に愛され続ける高付加価値提供グループになる」とともに、その達成を目指して2026年3月期を最終年度とする中期経営計画「感動提供 お客様と深く広く繋がる」を策定し」
お客様に愛され続ける高付加価値提供グループを目指す長期ビジョンを引き続き掲げている。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「このような状況の下、当社は2033年3月期を最終年度とする長期ビジョン「美しい会社ユナイテッドアローズ、真善美を追求し続けることでサステナブルな社会の実現に貢献し、お客様に愛され続ける高付加価値提供グループになる」とともに」
お客様に愛され続ける高付加価値提供グループを目指す長期ビジョンを引き続き掲げている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「このような状況の下、当社は2023年3月期のグループ経営方針に「感動提供 すてきな接客 すてきな商品 ヒトのチカラ モノのチカラ」を掲げました。」
2023年3月期の「感動提供」を軸に、接客・商品・施設等の力を高めてお客様価値を向上させる方針を通期でも掲げている。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況の下、当社は2023年3月期のグループ経営方針に「感動提供 すてきな接客 すてきな商品 ヒトのチカラ モノのチカラ」を掲げています。創業以来、経営をはじめ日々の営業活動においても常にお客様視点を判断軸とし、ヒト(接客・サービス)、モノ(商品)、ウツワ(施設・空間・環境)をバランス良く磨き上げることで、お客様に感動を提供してきたことが当社の強みであると認識しています。」
2023年3月期の「感動提供」を軸に、お客様視点とヒト・モノ・ウツワの強化を通じて顧客価値を高め、全ステークホルダーの価値向上を目指す方針を引き続き示している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「この強みに一層磨きをかけ、当社の価値創造の基盤となるお客様価値を高めることを起点に、全てのステークホルダーの価値をバランス良く向上させることを目指しています。」
2023年3月期の「感動提供」を軸に、お客様視点、接客・商品・施設の向上を通じてお客様価値を高める方針を引き続き掲げている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「このような状況の下、当社は2023年3月期のグループ経営方針に「感動提供 すてきな接客 すてきな商品 ヒトのチカラ モノのチカラ」を掲げています。」
2023年3月期のグループ経営方針として「感動提供」を軸とする顧客価値重視の方針を引き続き掲げている。 - FY2022再定義有価証券報告書
「当社は2023年3月期のグループ経営方針として「感動提供 すてきな接客 すてきな商品 ヒトのチカラ モノのチカラ」を掲げています。感動提供を実現するための重点戦略として既存店の回復を図ることを掲げ、1.感動接客 - 販売力の底上げ、2.感動クリエイション - 商品力の底上げ、3.新たなUAへの挑戦 - 積極的なトライアンドエラーの3つの取り組みを進めます。」
顧客満足・顧客価値重視の表現が、2023年3月期の「感動提供」を軸に、接客・商品・新たな価値創出の3戦略へ再整理された。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況の下、当社は2022年3月期のグループ経営方針に「持続的成長と未来に向けた大改革~新時代のお客様大満足へ~」を定め、2つの重点取組課題を軸に厳しい外部環境に対応できるよう盤石な経営基盤の構築に注力しつつ、再成長も見据えて新しい事業領域への展開を進めています。」
「新時代のお客様大満足」を含む2022年3月期のグループ経営方針と、経営基盤構築・新規事業展開の方向を引き続き掲げている。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当社は2022年3月期のグループ経営方針に「持続的成長と未来に向けた大改革~新時代のお客様大満足へ~」を定め」
「新時代のお客様大満足」を含む2022年3月期のグループ経営方針を引き続き掲げている。 - FY2021再定義有価証券報告書
「当社は2022年3月期のグループ経営方針として「持続的成長と未来に向けた大改革 ~新時代のお客様大満足へ~」を掲げ」
顧客価値重視の表現が、従来の5つの価値創造を踏まえつつ、2022年3月期の「新時代のお客様大満足」へ再整理された。 - FY2020再掲有価証券報告書
「また、当社は「5つの価値創造」を経営理念の中に包含しています。5つの価値とは「お客様価値」「従業員価値」「取引先様価値」「社会価値」「株主様価値」であり、当社に関わるすべてのステークホルダーの価値を高めていくことを会社の使命としています。」
顧客価値を含む5つの価値創造を、すべてのステークホルダーの価値向上を目指す経営理念として引き続き掲げている。 - FY2018再定義有価証券報告書
「当社ではこれらのうち、お客様価値の創造を最も重視し、他の4つの価値を等しく高めることがお客様価値の向上につながり、お客様価値の創造が達成されて初めて、他の4つの価値が意味を成す、と考えております。」
「お客様大満足から大感動へ」という単年度スローガンの再掲ではなく、お客様価値を最重視する5つの価値創造の枠組みとして顧客重視の方針を整理している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当社は平成29年3月期の単年度経営方針として「お客様大満足から大感動へ!」を掲げており、この達成に向け「ココロを動かすモノ作り:基本商品政策の励行による企画MD力向上」、「驚くほど便利で使いやすいEC:UAにしか出来ないECサービスのご提供」、「感動レベルの接客体験:創造的商人を輩出する風土づくり」の3つの重点取組施策を定めました。」
平成29年3月期の単年度方針と、商品・EC・接客の3施策を引き続き掲げている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当社は平成29年3月期の単年度経営方針として「お客様大満足から大感動へ!」を掲げており、この達成に向け「ココロを動かすモノ作り:基本商品政策の励行による企画MD力向上」、「驚くほど便利で使いやすいEC:UAにしか出来ないECサービスのご提供」、「感動レベルの接客体験:創造的商人を輩出する風土づくり」の3つの重点取組施策を定めました。」
平成29年3月期の単年度方針と、商品・EC・接客の3施策を引き続き掲げている。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当社は平成29年3月期の単年度経営方針として「お客様大満足から大感動へ!」を掲げており」
平成29年3月期の単年度方針を改めて掲げ、商品・EC・接客の3施策によって購入以上の感動を提供するとしている。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は平成29年3月期の単年度経営方針として「お客様大満足から大感動へ!」を掲げており」
平成29年3月期の単年度方針として、購入を超えた感動の提供を掲げている。