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IDOM(7599)・事実増収増益への転換継続

売上成長と利益減少の併存

FY2017-Q1に初出。42回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載は2026-10-15。

42記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q3 – FY2018再掲FY2023-Q2 – FY2025-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 420242025: 220252026: 72026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。143社中29社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている168社のうち14社を表示しています。上の文は168社すべてから計算しています。このテーマの293件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-15悪化finance.yahoo.co.jp

    「27年2月期の連結経常利益を従来予想の224億円→164億円(前期は181億円)に26.7%下方修正し、一転して9.3%減益見通しとなった。」

    連結経常利益の予想が224億円から164億円へ下方修正され、前期比減益見通しへ悪化した。
  2. FY2027-H1増収増益への転換継続有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の実績は、売上高318,100百万円(前年同期比17.7%増)、営業利益8,771百万円(前年同期比8.6%増)、支払利息の増加等に伴い経常利益7,722百万円(前年同期比5.2%増)、親会社株主に帰属する中間純利益5,201百万円(前年同期比6.7%増)となり、増収増益となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する中間純利益がすべて前年同期比で増加し、前期中間期の増収減益から増収増益へ転換した。
  3. 2026-10-14悪化kabutan.jp
    記事は今期経常利益の予想が一転して9%減益となる下方修正を受けたと報じている。
  4. FY2026増収・営業増益下で経常利益及び純利益減少有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の実績は、売上高562,774百万円(前年同期比13.3%増)、営業利益20,209百万円(前年同期比1.6%増)、経常利益18,608百万円(前年同期比2.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益11,914百万円(前年同期比11.4%減)となりました。」

    売上高と営業利益は増加した一方、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益は減少した。前期の増収増益から、営業段階より下位の利益減少を伴う構造へ変化している。
  5. 2026-04-13悪化決算

    「売上高562,774百万円(前年同期比13.3%増)、営業利益20,209百万円(前年同期比1.6%増)、経常利益18,608百万円(前年同期比2.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益11,914百万円(前年同期比11.4%減)となりました。」

    増収・営業増益の一方、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益は減少し、増収と下位利益減少の併存が年間実績でも確認された。
  6. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の実績は、売上高273,107百万円(前年同期比9.4%増)、営業利益8,493百万円(前年同期比15.8%減)、経常利益7,755百万円(前年同期比19.3%減)、親会社株主に帰属する中間純利益5,163百万円(前年同期比20.4%減)となりました。」

    売上高が増加する一方、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する中間純利益が減少した。前期上期の増収増益から、増収減益の構造へ変化している。
  7. FY2025前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の実績は、売上高496,678百万円(前年同期比18.3%増)、営業利益19,890百万円(前年同期比23.4%増)、経常利益19,115百万円(前年同期比20.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益13,447百万円(前年同期比17.5%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益がすべて前年同期比で増加し、増収増益が年間実績で確認された。
  8. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の実績は、売上高249,651百万円(前年同期比22.6%増)、営業利益10,083百万円(前年同期比42.1%増)、経常利益9,603百万円(前年同期比38.8%増)、親会社株主に帰属する中間純利益6,485百万円(前年同期比34.5%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも前年同期比で増加し、前期及び第1四半期から続く増収増益の実績が上期でも確認された。
  9. FY2025-Q1増収増益への転換有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の実績は、売上高124,558百万円(前年同期比18.3%増)、営業利益4,449百万円(前年同期比60.5%増)、経常利益4,314百万円(前年同期比60.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益2,901百万円(前年同期比55.3%増)となりました。」

    売上高に加えて営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する利益も前年同期比で増加した。前期第1四半期に見られた減収減益から、増収増益へ転換している。
  10. FY2024再掲有価証券報告書

    「売上高419,852百万円(前期比0.8%増)、営業利益16,117百万円(前期比13.7%減)、経常利益15,826百万円(前期比12.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益11,442百万円(前期比19.5%減)となりました。」

    売上高が増加する一方、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益が減少する構造が継続した。
  11. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の実績は、売上高307,710百万円(前年同期比5.1%減)、営業利益10,829百万円(前年同期比23.3%減)、経常利益10,597百万円(前年同期比22.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益7,237百万円(前年同期比35.5%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回り、減収減益の構造が継続している。豪州子会社の連結除外後の事業構成に加え、国内では増収減益となった。
  12. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の実績は、売上高203,696百万円(前年同期比9.7%減)、営業利益7,098百万円(前年同期比17.6%減)、経常利益6,918百万円(前年同期比16.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益4,823百万円(前年同期比35.8%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回った。豪州子会社の連結対象期間の違いを背景とする減収減益の構造が継続している。
  13. FY2024-Q1豪州子会社の連結除外による減収減益有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の実績は、売上高105,258百万円(前年同期比22.4%減)、営業利益2,771百万円(前年同期比47.3%減)、経常利益2,696百万円(前年同期比46.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,868百万円(前期比65.2%減)となりました。」

    従来の増収または減収下での利益増加とは異なり、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて前年同期を下回った。豪州子会社の連結対象期間の変化が減収要因として説明されている。
  14. FY2023減収下で営業利益・経常利益・親会社株主利益が増加有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の実績は、売上高416,514百万円(前期比9.4%減)、営業利益18,684百万円(前期比1.1%増)、経常利益18,146百万円(前期比3.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益14,205百万円(前期比31.6%増)となりました。」

    従来の売上成長を伴う利益増加から、豪州子会社の連結対象期間短縮等により売上高が減少する一方、営業利益・経常利益・親会社株主利益が増加する構造へ変化した。
  15. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の実績は、売上高324,248百万円(前年同期比5.9%減)、営業利益14,115百万円(前年同期比4.4%減)、経常利益13,698百万円(前年同期比2.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益11,219百万円(前年同期比28.4%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益が前年同期比で減少する一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は28.4%増加した。売上・営業利益減少下で親会社株主利益が増加する構造が継続している。
  16. FY2023-Q2売上・営業利益減少下で親会社株主利益増加有価証券報告書

    「以上の結果、上期の実績は、売上高225,478百万円(前年同期比1.0%減)、営業利益8,616百万円(前年同期比8.7%減)、経常利益8,280百万円(前年同期比8.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益7,516百万円(前年同期比41.5%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益は前年同期を下回った一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は41.5%増加した。豪州子会社の株式譲渡に伴う関係会社株式売却益795百万円などが特別利益に計上されている。
  17. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の実績は、売上高135,601百万円(前年同期比15.9%増)、営業利益5,256百万円(前年同期比3.4%増)、経常利益5,053百万円(前年同期比2.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益5,377百万円(前年同期比95.4%増)となり、それぞれ第1四半期連結累計期間の実績として過去最高となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加し、第1四半期累計期間として全て過去最高となった。
  18. FY2022前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の実績は、売上高459,532百万円(前期比20.8%増)、営業利益18,485百万円(前期比74.9%増)、経常利益17,561百万円(前期比82.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益10,794百万円(前期比627.0%増)となりました。」

    年間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期比で増加した。売上高459,532百万円、営業利益18,485百万円、親会社株主に帰属する当期純利益10,794百万円となった。
  19. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の実績は、売上高344,620百万円(前年同期比22.2%増)、営業利益14,760百万円(前年同期比71.3%増)、経常利益14,046百万円(前年同期比78.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益8,738百万円(前年同期比67.2%増)となりました。それぞれ第3四半期連結累計期間の実績として過去最高となり、また、第3四半期までの実績で通期の過去最高実績を超える結果となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加し、第3四半期累計期間として過去最高となった。さらに、第3四半期までの実績で通期の過去最高実績を超えたと説明されている。
  20. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の実績は、売上高227,775百万円(前年同期比27.9%増)、営業利益9,440百万円(前年同期比132.9%増)、経常利益9,011百万円(前年同期比186.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益5,311百万円(前年同期比286.1%増)となり、それぞれ第2四半期連結累計期間の実績として過去最高となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加し、第2四半期累計期間として全て過去最高となった。
  21. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の実績は、売上高117,013百万円(前年同期比39.8%増)、営業利益5,084百万円(前年同期は営業損失153百万円)、経常利益4,911百万円(前年同期は経常損失552百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,752百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失914百万円)となり、それぞれ第1四半期連結累計期間の実績として過去最高となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期から改善し、第1四半期累計期間として過去最高となった。
  22. FY2021営業・経常増益と親会社株主利益減少の併存有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の実績は、売上高380,564百万円(前期比5.2%増)、営業利益10,571百万円(前期比16.3%増)、経常利益9,642百万円(前期比40.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,484百万円(前期比58.1%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益は前期比で増加した一方、感染症関連損失や減損損失等により、親会社株主に帰属する当期純利益は58.1%減少した。
  23. FY2021-Q3売上・利益とも増加への転換有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の実績は、売上高282,082百万円(前年同期比3.5%増)、営業利益8,616百万円(前年同期比11.5%増)、経常利益7,849百万円(前年同期比22.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益5,226百万円(前年同期比45.3%増)となりました。」

    前四半期までの売上・利益減少から転じ、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  24. FY2021-Q2売上・利益とも減少有価証券報告書

    「以上の結果、上期の実績は、売上高178,109百万円(前年同期比0.7%減)、営業利益4,053百万円(前年同期比12.3%減)、経常利益3,147百万円(前年同期比13.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,375百万円(前年同期比35.3%減)となりました。」

    売上高は前年同期比0.7%減、営業利益は12.3%減、経常利益は13.4%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は35.3%減となり、売上成長と利益減少の併存から、売上・利益ともに前年同期を下回る実績へ変化した。
  25. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の実績は、売上高83,724百万円(前年同期比7.2%減)、営業損失153百万円(前年同期は営業利益1,510百万円)、経常損失552百万円(前年同期は経常利益959百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失914百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益447百万円)となりました。」

    売上高が前年同期比7.2%減となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも損失へ転じた。
  26. FY2020前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の実績は、売上高361,684百万円(前期比16.9%増)、営業利益9,091百万円(前期比167.3%増)、経常利益6,867百万円(前期比231.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益3,545百万円(前期比828.8%増)となりました。」

    売上高の増加に加え、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益も大幅に増加した。前期の利益低迷からの回復が年間実績で確認された。
  27. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の実績は、売上高272,574百万円(前年同期比26.1%増)、営業利益7,728百万円(前年同期比172.6%増)、経常利益6,432百万円(前年同期比192.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益3,597百万円(前年同期比249.5%増)となりました。」

    売上高に加えて営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期比で増加しており、前期までに示された利益増加への転換が継続している。
  28. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の実績は、売上高179,276百万円(前年同期比24.6%増)、営業利益4,624百万円(前年同期比937.3%増)、経常利益3,634百万円(前年同期は経常損失106百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,124百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失598百万円)となりました。」

    売上高の増加に加え、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期を大幅に上回った。前四半期から示されている利益増加への転換が続いている。
  29. FY2020-Q1利益増加への転換継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計会計期間の実績は、売上高90,206百万円(前年同期比26.3%増)、営業利益1,510百万円(前年同期比298.6%増)、経常利益959百万円(前年同期比826.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益447百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失146百万円)となりました。」

    売上高に加えて営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益も増加した。前年同期に損失だった親会社株主に帰属する四半期純利益は447百万円の利益へ転じた。
  30. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の実績は、売上高216,134百万円(前年同期比5.8%増)、営業利益2,835百万円(前年同期比45.5%減)、経常利益2,200百万円(前年同期比50.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,029百万円(前年同期比62.6%減)となりました。」

    売上高は前年同期比5.8%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも大幅に減少し、利益減少が続いている。
  31. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の実績は、売上高143,937百万円(前年同期比6.3%増)、営業利益445百万円(前年同期比82.4%減)、経常損失106百万円(前年同期は経常利益2,032百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失598百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益1,121百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比6.3%増となった一方、営業利益は82.4%減、経常利益は損失に転じ、親会社株主に帰属する四半期純利益も損失となった。
  32. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計会計期間の実績は、売上高71,411百万円(前年同期比0.4%増)、営業利益378百万円(前年同期比69.5%減)、経常利益103百万円(前年同期比88.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失146百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益457百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比0.4%増にとどまる一方、営業利益・経常利益が大幅に減少し、親会社株主に帰属する四半期純利益は146百万円の損失へ転じた。
  33. FY2018再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の実績は、売上高276,157百万円(前期比9.8%増)、営業利益6,779百万円(前期比50.7%増)、経常利益5,797百万円(前期比39.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益3,578百万円(前期比59.2%増)となりました。」

    年間でも売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がすべて前期比増加し、直近四半期から示されていた利益増加への転換が継続した。
  34. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の実績は、売上高204,338百万円(前年同期比7.0%増)、営業利益5,204百万円(前年同期比29.4%増)、経常利益4,481百万円(前年同期比14.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,749百万円(前年同期比25.5%増)となりました。」

    売上高に加えて営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期比で増加しており、前四半期に示された利益増加への転換が継続している。
  35. FY2018-Q2利益増加へ転換有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の実績は、売上高135,468百万円(前年同期比9.0%増)、営業利益2,528百万円(前年同期比16.4%増)、経常利益2,032百万円(前年同期比0.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,121百万円(前年同期比1.8%増)となりました。」

    本 filingでは売上高だけでなく、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期比で増加しており、従来の売上成長と利益減少の併存とは異なる実績が示された。
  36. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計会計期間の実績は、売上高71,130百万円(前年同期比7.5%増)、営業利益1,243百万円(前年同期比0.2%減)、経常利益903百万円(前年同期比23.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益457百万円(前年同期比37.5%減)となりました。」

    売上高が前年同期比7.5%増となる一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少しており、売上成長と利益減少の併存が続いている。
  37. FY2017再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当期の連結業績は、売上高251,516百万円(前期比19.7%増)、営業利益4,498百万円(前期比40.4%減)、経常利益4,160百万円(前期比39.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益2,247百万円(前期比45.3%減)となりました。」

    年間でも売上高が増加する一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前期を下回る構造が継続している。
  38. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の実績は、売上高191,033百万円(前年同期比25.6%増)、営業利益4,022百万円(前年同期比39.1%減)、経常利益3,913百万円(前年同期比42.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,190百万円(前年同期比48.1%減)となりました。」

    売上高が増加する一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回る構造が継続している。
  39. FY2017-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高124,244百万円(前年同期比30.8%増)、営業利益2,172百万円(前年同期比46.8%減)、経常利益2,020百万円(前年同期比50.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,102百万円(前年同期比57.0%減)となりました。」

    売上高の増加と利益の減少が併存している。前年同期比の減少率は、営業利益46.8%減、経常利益50.0%減、親会社株主に帰属する四半期純利益57.0%減となっている。
  40. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の実績は、売上高66,192百万円(前年同期比31.1%増)、営業利益1,245百万円(前年同期比38.9%減)、経常利益1,173百万円(前年同期比41.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益732百万円(前年同期比41.3%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回っている。
一緒に動いた変遷

「展示販売店舗の拡大による小売台数増加」は、この変遷が動いた42回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

776654★123456
  1. ★この変遷
  2. 1展示販売店舗の拡大による小売台数増加7回
  3. 2販売費及び一般管理費の増加による利益圧迫7回
  4. 3インターネット中心の広告宣伝強化6回
  5. 4豪州事業の業績と収益状況6回
  6. 5たな卸資産増加による営業キャッシュ・フロー圧迫5回
  7. 6台あたり粗利の減少4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
IDOMの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-14の決算で、「対処」でした。
売上成長と利益減少の併存|IDOM(7599)の変遷 | Komori