営業活動による資金創出と現金及び現金同等物の増加
FY2019-Q3に初出。25回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに79社。
- FY2026自己株式取得に伴う現金及び現金同等物の減少有価証券報告書
「当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前連結会計年度末に比べ3,690百万円(同10.3%)減少し、32,213百万円となりました。」
営業活動により4,663百万円を得た一方、自己株式取得による支出19,054百万円などにより、現金及び現金同等物は前期末比3,690百万円減少した。 - 2026-05-15その他業績予想の修正
「当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前連結会計年度末に比べ3,690百万円(同10.3%)減少し、32,213百万円となりました。」
前期の現金及び現金同等物の増加から、当期は3,690百万円の減少へ変化している。 - FY2026-H1自己株式取得に伴う現金及び現金同等物の減少有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前連結会計年度末に比べ14,670百万円(同40.9%)減少し、21,233百万円となりました。」
営業活動により6,618百万円を得た一方、自己株式取得による支出18,654百万円などにより、現金及び現金同等物は前期末比14,670百万円減少した。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前連結会計年度末に比べ4,070百万円(同12.8%)増加し、35,903百万円となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フロー6,458百万円などにより、現金及び現金同等物は前期末比4,070百万円増加し、35,903百万円となった。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前連結会計年度末に比べ2,057百万円(同6.5%)増加し、33,890百万円となりました。」
営業活動による資金3,985百万円などにより、現金及び現金同等物が前期末比2,057百万円増加し、33,890百万円となった。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前連結会計年度末に比べ6,927百万円(同27.8%)増加し、31,833百万円となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フロー9,676百万円などにより、現金及び現金同等物は前期末比6,927百万円増の31,833百万円となった。 - FY2024-Q3現金及び預金の増加有価証券報告書
「流動資産は、現金及び預金が6,451百万円増加、受取手形、売掛金及び契約資産が5,685百万円減少、電子記録債権が103百万円増加、リース投資資産が29百万円減少、有価証券が700百万円減少、商品が127百万円増加、仕掛品が163百万円増加、その他が518百万円減少したことなどにより、前連結会計年度末比82百万円減の50,320百万円となりました。」
第3四半期末の現金及び預金は前連結会計年度末から6,451百万円増加した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前連結会計年度末に比べ4,742百万円(19.0%)増加し、29,647百万円となりました。」
営業活動による資金5,567百万円などにより、現金及び現金同等物が前期末比4,742百万円増加し、29,647百万円となった。 - FY2024-Q1現金及び預金の増加有価証券報告書
「流動資産は、現金及び預金が2,578百万円増加、受取手形、売掛金及び契約資産が4,354百万円減少、電子記録債権が229百万円増加、有価証券が1,200百万円減少、商品が391百万円増加、仕掛品が13百万円増加したことなどにより、前連結会計年度末比2,225百万円減の48,177百万円となりました。」
第1四半期末の現金及び預金は前連結会計年度末から2,578百万円増加した。一方、四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成されていない。 - FY2023-Q3現金及び預金の増加有価証券報告書
「流動資産は、現金及び預金が1,772百万円増加、受取手形、売掛金及び契約資産が1,726百万円減少、リース投資資産が96百万円減少、有価証券が500百万円増加、商品が1,853百万円増加、仕掛品が131百万円増加、その他が263百万円減少したことなどにより、前連結会計年度末比2,168百万円増の45,433百万円となりました。」
第3四半期末の現金及び預金は前連結会計年度末から1,772百万円増加した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前連結会計年度末に比べ714百万円(2.8%)増加し、25,869百万円となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フロー3,161百万円などにより、現金及び現金同等物が前連結会計年度末比714百万円増の25,869百万円となった。 - FY2023-Q1現金及び預金の増加有価証券報告書
「流動資産は、現金及び預金が631百万円増加、受取手形、売掛金及び契約資産が606百万円減少、電子記録債権が713百万円増加、リース投資資産が38百万円減少、有価証券が1,000百万円増加、商品が41百万円増加、その他が308百万円減少したことなどにより、前連結会計年度末比1,404百万円増の44,668百万円となりました。」
当第1四半期末の現金及び預金は前連結会計年度末から631百万円増加した。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前連結会計年度末に比べ4,090百万円(同19.4%)増加し、25,155百万円となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フロー5,959百万円などにより、現金及び現金同等物は前期末比4,090百万円、19.4%増加した。 - FY2022-Q3現金及び預金の増加有価証券報告書
「流動資産は、現金及び預金が2,559百万円増加、受取手形、売掛金及び契約資産が441百万円増加、電子記録債権が378百万円増加、リース投資資産が220百万円減少、有価証券が500百万円減少、商品が549百万円増加、その他が281百万円増加したことなどにより、前連結会計年度末比3,493百万円増の41,176百万円となりました。」
第3四半期末の現金及び預金は前連結会計年度末から2,559百万円増加した。なお、第3四半期累計期間の四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前連結会計年度末に比べ1,228百万円(5.8%増)し、22,293百万円となりました。」
営業活動による資金1,124百万円などにより、現金及び現金同等物が前期末比1,228百万円増加し、22,293百万円となった。 - FY2022-Q1現金及び預金の減少有価証券報告書
「流動資産は、現金及び預金が1,195百万円減少、電子記録債権が913百万円増加、リース投資資産が94百万円減少、商品が43百万円減少、仕掛品が32百万円増加、その他が127百万円減少したことなどにより、前連結会計年度末比511百万円減の37,171百万円となりました。」
当第1四半期末の現金及び預金は前連結会計年度末から1,195百万円減少した。 - FY2021-Q3現金及び預金の減少有価証券報告書
「現金及び預金が213百万円減少」
第3四半期末の現金及び預金は前連結会計年度末から213百万円減少した。なお、本四半期報告書では第3四半期累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、営業活動により得られた資金2,182百万円、投資活動により得られた資金130百万円、財務活動により使用した資金791百万円等を加味した結果、前連結会計年度末に比べ1,483百万円増加(7.3%増)し、21,732百万円となりました。」
営業活動による資金2,182百万円などにより、現金及び現金同等物が前期末比1,483百万円増加し、21,732百万円となった。 - FY2021-Q1現金及び預金の減少有価証券報告書
「流動資産は、現金及び預金が926百万円減少、受取手形及び売掛金が1,896百万円減少、電子記録債権が507百万円増加、リース投資資産が125百万円減少、商品が396百万円減少したことなどにより、前連結会計年度末比3,161百万円減の32,135百万円となりました。」
第1四半期末の現金及び預金は前連結会計年度末から926百万円減少した。なお、本四半期報告書では四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。 - FY2020前進有価証券報告書
「当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前連結会計年度末に比べ4,572百万円(同29.2%)増加し、20,248百万円となりました。営業活動の結果得られた資金は6,410百万円となりました。」
営業活動による資金創出額が6,410百万円となり、現金及び現金同等物は前期末比4,572百万円増の20,248百万円となった。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、営業活動により得られた資金4,312百万円、投資活動により使用した資金1,173百万円、財務活動により使用した資金1,349百万円等を加味した結果、前連結会計年度末に比べ1,800百万円増加(11.5%増)し、17,477百万円となりました。」
営業活動による資金4,312百万円が投資活動・財務活動による支出を上回り、現金及び現金同等物が前期末比1,800百万円増の17,477百万円となった。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、営業活動により得られた資金2,244百万円、投資活動により使用した資金665百万円、財務活動により使用した資金670百万円等を加味した結果、前連結会計年度末に比べ913百万円増加(5.8%増)し、16,589百万円となりました。」
営業活動による資金2,244百万円が投資活動・財務活動による支出を上回り、現金及び現金同等物が前期末比913百万円増の16,589百万円となった。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、営業活動により得られた資金1,026百万円、投資活動により使用した資金2百万円、財務活動により使用した資金666百万円等を加味した結果、前連結会計年度末に比べ371百万円増加(2.4%増)し、16,047百万円となりました。」
営業活動による資金1,026百万円が投資活動・財務活動による支出を上回り、現金及び現金同等物が前期末比371百万円増の16,047百万円となった。 - FY2019前進有価証券報告書
「当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前連結会計年度末に比べ2,952百万円(同23.2%)増加し、15,676百万円となりました。」
営業活動による資金4,271百万円を含む結果、現金及び現金同等物が前期末比2,952百万円増加し、15,676百万円となった。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、営業活動により得られた資金1,962百万円、投資活動により使用した資金571百万円、財務活動により使用した資金1,010百万円等を加味した結果、前連結会計年度末に比べ379百万円増加(2.9%増)し、13,124百万円となりました。」
営業活動による資金1,962百万円が投資活動・財務活動による支出を上回り、現金及び現金同等物が前連結会計年度末比379百万円増の13,124百万円となったことを開示している。