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アルゴグラフィックス(7595)・方針引き上げ直近の配当(2026-10-19)では「再掲」

業績連動を基本とした安定・継続配当

FY2016に初出。37回の記載のうち19回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2018-Q2。直近の記載は2026-10-19。

37記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q1引き上げFY2024 – FY20262016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 320222023: 320232024: 320242025: 220252026: 52026
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに79社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている189社のうち14社を表示しています。上の文は189社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-19再掲配当

    「当社は、経済の情勢や事業環境を勘案しつつ、また業績連動方式を基本とする中で、株主の皆様に対して継続的、安定的な配当を実施することを基本方針としております。」

    業績連動を基本としつつ継続的・安定的な配当を実施する方針を再確認し、2027年3月期中間配当として普通配当22円に特別配当10円を加えた1株当たり32円を決定した。
  2. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、配当金額の継続性・安全性を考慮し、中間配当金として1株当たり80円、期末における配当金として1株当たり60円(うち特別配当40円)、年間配当金を1株当たり140円とさせていただきました。」

    連結配当性向30%以上を目途とする方針を継続し、株式分割前後の基準が混在する中で、特別配当40円を含む年間配当140円を実施した。分割後換算の年間配当は80円としている。
  3. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「2025年10月20日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額……………………………………1,407百万円 (ロ)1株当たりの金額………………………………80円00銭」

    中間配当は株式分割前基準で1株当たり80円となり、前年同期の50円から増額された。業績連動を基本としつつ継続・安定配当に配慮する方針の下で、配当水準が引き上げられている。
  4. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、配当金額の継続性・安全性を考慮し、中間配当金として1株当たり50円、期末における配当金として1株当たり60円、年間配当金を1株当たり110円とさせていただきました。」

    連結配当性向30%以上を目途とする方針の下、年間配当は110円となり、前期の90円から20円増額された。
  5. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「2024年10月21日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額……………………………………1,087百万円 (ロ)1株当たりの金額………………………………50円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日………2024年12月6日」

    中間配当は1株当たり50円となり、前年同期の40円から増額された。業績連動を基本としつつ、継続・安定配当に配慮する方針の下で配当水準が引き上げられている。
  6. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、配当金額の継続性・安全性を考慮し、中間配当金として1株当たり40円、期末における配当金として1株当たり50円、年間配当金を1株当たり90円とさせていただきました。」

    連結配当性向30%以上を目途とし継続的・安定的に配当する方針の下、年間配当は90円となった。前期の73円から増額されている。
  7. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年10月23日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額……………………………………870,196千円 (ロ)1株当たりの金額………………………………40円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日………2023年12月1日」

    1株当たり40円の中間配当を実施したことを再確認している。業績連動を基本としつつ、継続・安定配当に配慮する方針を継続している。
  8. FY2024-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2023年10月23日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額……………………………………870百万円 (ロ)1株当たりの金額………………………………40円00銭」

    当期中間配当を1株当たり40円と決議した。前年同期の33円から増額されており、継続・安定配当の方針の下で配当水準が引き上げられている。
  9. FY2024-Q1引き上げ有価証券報告書

    「2023年6月22日 定時株主総会 普通株式 870,197 40 2023年3月31日 2023年6月23日 利益剰余金」

    2023年3月期の期末配当として1株当たり40円を支払った。前年同期に開示された1株当たり33円から増額されており、継続・安定配当の方針の下で配当水準が引き上げられている。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年10月24日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額……………………………………717百万円 (ロ)1株当たりの金額………………………………33円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日………2022年12月2日」

    1株当たり33円の中間配当を実施したことを再確認しており、業績連動を基本としつつ配当の継続性・安定性にも配慮する方針を継続している。
  11. FY2023-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2022年10月24日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額……………………………………717百万円 (ロ)1株当たりの金額………………………………33円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日………2022年12月2日」

    当期中間配当を1株当たり33円と決議し、前年同期の30円から増額している。
  12. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月23日 定時株主総会 普通株式 717,914 33 2022年3月31日 2022年6月24日 利益剰余金」

    2022年3月期の期末配当として1株当たり33円を支払ったことを開示しており、継続・安定配当の方針を再確認している。
  13. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、配当金額の継続性・安全性を考慮し、中間配当金として1株当たり30円、期末における配当金として1株当たり33円、年間配当金を1株当たり63円とさせていただきました。」

    連結配当性向30%以上を目途とし継続的・安定的に配当する方針の下、年間配当は前期の60円から63円へ増額された。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年10月18日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額……………………………………652百万円 (ロ)1株当たりの金額………………………………30円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日………2021年12月3日」

    1株当たり30円の中間配当を決議し、業績連動を基本としつつ配当の継続性・安定性にも配慮する方針を継続している。前年同期の中間配当も1株当たり30円である。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月17日 定時株主総会 普通株式 652,651 30 2021年3月31日 2021年6月18日 利益剰余金」

    業績連動を基本としつつ継続・安定配当に配慮する方針の下、2021年3月期の期末配当として1株当たり30円を支払ったことを開示している。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年10月19日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額……………………………………652百万円 (ロ)1株当たりの金額………………………………30円00銭」

    業績連動を基本としつつ継続・安定配当に配慮する方針の下、1株当たり30円の中間配当を実施したことを再確認している。
  17. FY2021-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2020年10月19日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額……………………………………652百万円 (ロ)1株当たりの金額………………………………30円00銭」

    業績連動を基本としつつ継続・安定配当に配慮する方針の下、当期中間配当を1株当たり30円と決議した。
  18. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月18日定時株主総会 普通株式 761,426 35 2020年3月31日 2020年6月19日 利益剰余金」

    2020年3月期の期末配当として、株式分割後ベースで1株当たり35円を支払った。業績連動を基本としつつ、継続・安定配当に配慮する方針を継続している。
  19. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「当社は、経済の情勢や事業環境を勘案しつつ、また業績連動方式を基本とするなかで、連結配当性向30%以上を目途とし、継続的・安定的に実施できるよう努めております。」

    従来の業績連動と継続・安定配当の方針に加え、連結配当性向30%以上を目途とする基準を明示した。年間配当は中間25円、期末35円、計60円である。
  20. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年10月23日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額……………………………………544百万円 (ロ)1株当たりの金額………………………………25円00銭」

    株式分割後の1株当たり中間配当25円を実施し、業績連動を基本としつつ配当の継続性・安定性にも配慮する方針を継続している。
  21. FY2020-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2019年10月23日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額……………………………………544百万円 (ロ)1株当たりの金額………………………………25円00銭」

    株式分割後の1株当たり中間配当を25円と決議した。前年同期の1株当たり40円は分割前の金額であり、分割後換算では20円となるため、実質的に増額されている。
  22. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月20日 定時株主総会 普通株式 543,879 50 2019年3月31日 2019年6月21日 利益剰余金」

    2019年3月期の期末配当として1株当たり50円を支払ったことを開示しており、業績連動を基本としつつ配当の継続性・安定性にも配慮する方針を継続している。
  23. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、配当金額の継続性・安全性を考慮し、中間配当金として1株当たり40円、期末における配当金として1株当たり50円、年間配当金を1株当たり90円とさせていただきました。」

    業績連動を基本としつつ継続・安定性に配慮する方針の下、年間配当は90円となり、前期の73円から増額された。
  24. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年10月22日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額……………………………………435百万円 (ロ)1株当たりの金額………………………………40円00銭」

    中間配当1株当たり40円を支払い、業績連動を基本としつつ配当の継続性・安定性にも配慮する方針を継続している。
  25. FY2019-Q2引き上げ有価証券報告書

    「平成30年10月22日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額……………………………………435百万円 (ロ)1株当たりの金額………………………………40円00銭」

    中間配当を1株当たり40円と決議し、前年同期の33円から増額している。業績連動を基本としつつ、継続・安定配当に配慮する方針の下での増配である。
  26. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年6月21日定時株主総会 普通株式 435,103千円 1株当たり配当額 40円」

    前期末配当として1株当たり40円を支払ったことを開示しており、業績連動を基本としつつ配当の継続性・安定性にも配慮する方針に沿った実施を再確認している。
  27. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、配当金額の継続性・安全性を考慮し、中間配当金として1株当たり33円、期末における配当金として1株当たり40円、年間配当金を1株当たり73円とさせていただきました。」

    年間配当は1株当たり73円となり、前期の66円から増額された。中間配当は33円、期末配当は40円である。
  28. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年10月23日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額……………………………………358百万円 (ロ)1株当たりの金額………………………………33円00銭」

    業績連動を基本としつつ安定・継続配当に配慮する方針の下、1株当たり33円の中間配当を実施したことを再確認している。
  29. FY2018-Q2引き上げ有価証券報告書

    「平成29年10月23日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (ロ)1株当たりの金額………………………………33円00銭」

    業績連動を基本としつつ安定・継続配当に配慮する方針の下、当期中間配当を1株当たり33円と決議した。前年同期の中間配当30円から増額されている。
  30. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月15日定時株主総会」

    定時株主総会決議に基づき、1株当たり36円の配当を支払っており、配当の継続性・安定性に配慮する既存方針と整合する実施を報告している。
  31. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、経済の情勢や事業環境を勘案しつつ、また業績連動方式を基本とするなかで、配当金額の継続性・安定性に関しても配慮することを基本方針としております。」

    業績連動を基本としつつ配当の継続性・安定性に配慮する方針を再確認し、中間30円、期末36円、年間66円を配当した。
  32. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年10月24日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当として1株当たり30円を支払い、業績連動を基本としつつ配当の継続性・安定性にも配慮する既存方針と整合する実施を報告している。
  33. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年10月24日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当を継続し、1株当たり30円の配当を決議している。
  34. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、経済の情勢や事業環境を勘案しつつ、また業績連動方式を基本とするなかで、配当金額の継続性・安定性に関しても配慮することを基本方針としております。」

    業績連動を基本としながら、配当の継続性・安定性にも配慮する方針を示している。
一緒に動いた変遷

「過去最高売上高と営業利益の増加」は、この変遷が動いた37回のうち16回、同じ書類で同じ向きに動きました。

16121210105★123456
  1. ★この変遷
  2. 1過去最高売上高と営業利益の増加16回
  3. 2EDAの需要取り込みに向けた人員増強と販売力強化12回
  4. 3PLMソリューションを軸にした高付加価値化12回
  5. 4半導体業界向けPLM売上の伸長10回
  6. 5営業活動による資金創出と現金及び現金同等物の増加10回
  7. 6技術・業務知識の習得と社員が力を発揮できる環境づくり5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アルゴグラフィックスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-19の配当で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
業績連動を基本とした安定・継続配当|アルゴグラフィックス(7595)の変遷 | Komori