Komori
日本ライフライン(7575)・施策前進

工場・研究施設の拡張

FY2016に初出。24回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

24記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q2 – FY2024-Q32016: 320162017: 420172018: 320182019: 420192020: 320202021: 220212022: 220222023: 120232024: 120242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
工場・研究施設および新本社の拡張投資1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「提出会社 新本社(東京都品川区) 事務所 2,483 15 自己資金および借入金 2026年9月 2027年2月」

    新本社の建設計画を総額24億83百万円、2026年9月着手、2027年2月完了予定として具体化した。
  2. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、主要な設備の著しい変動又は前連結会計年度末において計画中であったものの著しい変更はありません。」

    主要設備および前年度末時点の設備計画について、著しい変更がないと再確認している。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、主要な設備の著しい変動又は前連結会計年度末において計画中であったものの著しい変更はありません。」

    主要設備および前年度末時点の設備計画について、著しい変更がないと再確認している。
  4. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、主要な設備の著しい変動又は前連結会計年度末において計画中であったものの著しい変更はありません。」

    主要設備および前年度末時点の設備計画について、著しい変更がないことを再確認している。
  5. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、主要な設備の著しい変動又は前連結会計年度末において計画中であったものの著しい変更はありません。」

    主要設備および前年度末時点の設備計画について、著しい変更がないと再確認している。
  6. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、主要な設備の著しい変動又は前連結会計年度末において計画中であったものの著しい変更はありません。」

    主要設備および前年度末時点の設備計画について、著しい変更がないと記載している。
  7. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、主要な設備の著しい変動又は前連結会計年度末において計画中であったものの著しい変更はありません。」

    主要設備および前年度末時点の設備計画について著しい変更がないと記載している。
  8. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、主要な設備の著しい変動又は前連結会計年度末において計画中であったものの著しい変更はありません。」

    主要設備および前年度末時点の設備計画について著しい変更がないと記載している。
  9. FY2020前進有価証券報告書

    「自社で用地取得から手掛けた海外工場としては初となるマレーシア工場が2019年11月に竣工したことに加え、国内でも小山ファクトリーの第2棟が2020年2月に竣工し、生産体制の一層の拡充が進展いたしました。」

    建設中だったマレーシア工場と小山ファクトリー第2棟がそれぞれ竣工し、海外・国内の生産体制拡張が具体的な完成段階に到達した。
  10. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「提出会社 小山工場(栃木県小山市) 工場(製造) 1,971 952 自己資金及び借入金 2019年6月 2020年2月」

    小山ファクトリー第2棟について、総額19億71百万円、既支払額9億52百万円、2020年2月完了予定の計画を継続開示している。完了などの新たな到達点は記載されていない。
  11. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「提出会社 小山工場(栃木県小山市) 工場(製造) 1,971 951 自己資金及び借入金 2019年6月 2020年2月」

    小山ファクトリー第2棟について、総額19億71百万円、既支払額9億51百万円、2020年2月完了予定の建設計画を開示している。
  12. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、主要な設備の著しい変動又は前連結会計年度末において計画中であったものの著しい変更はありません。」

    主要設備および前年度末時点の設備計画について、著しい変更はないと記載している。
  13. FY2019前進有価証券報告書

    「国内におきまして小山ファクトリーの第2棟の建設に着手しております。」

    カテーテル関連技術の拡充と自社製品の供給力確保に向け、小山ファクトリー第2棟の建設に着手した。設備計画では総額19億71百万円、2019年6月着手、2020年2月完了予定としている。
  14. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、主要な設備の著しい変動又は前連結会計年度末において計画中であったものの著しい変更はありません。」

    主要設備の著しい変動や、前年度末時点の設備計画について重要な変更はないと記載している。
  15. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、主要な設備の著しい変動又は前連結会計年度末において計画中であったものの著しい変更はありません。」

    主要設備の著しい変動や、前年度末時点の設備計画について重要な変更はないと記載している。
  16. FY2018前進有価証券報告書

    「また、メーカー機能におきましては、オンリーワン製品を中心とする自社製品の急速な成長が続くなか、本年4月にはリサーチセンターが新棟へ移転し、稼働を開始いたしました。また移転に伴い空いたスペースを戸田ファクトリーの拡張に充当いたしました。」

    リサーチセンター新棟が稼働を開始し、旧スペースを戸田ファクトリーの拡張に充当した。当期の設備投資総額は36億3千万円であった。
  17. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、主要な設備の著しい変動または前連結会計年度末において計画中であったものの著しい変更はありません。」

    主要設備の著しい変動や、前年度末時点の設備計画について重要な変更はないと記載している。
  18. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、主要な設備の著しい変動または前連結会計年度末において計画中であったものの著しい変更はありません。」

    主要設備の著しい変動や、前年度末時点の設備計画について重要な変更はないと記載している。
  19. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「これは主として、リサーチセンター(研究開発施設)新棟建屋の工事代金の支払等により有形固定資産が6億7千7百万円増加したことによるものであります。」

    リサーチセンター新棟建屋の工事代金支払いにより有形固定資産が6億7千7百万円増加し、施設拡張計画の進捗が財務数値に反映された。
  20. FY2017前進有価証券報告書

    「引き続き、日本の医療現場の期待に応える製品を提供するために、現在、リサーチセンターと戸田ファクトリーが入居する開発・製造の中核拠点であるメディカルテクノロジーパークの拡張に着手するとともに、安定的な供給体制を構築するために海外自社工場の検討を進めており、メーカー機能の一層の拡充を図っております。」

    メディカルテクノロジーパークの拡張に着手し、戸田のリサーチセンター新棟等について総額34億14百万円、平成30年3月完了予定の計画を示した。海外自社工場の検討も加わり、施設拡張の範囲が広がった。
  21. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、主要な設備の著しい変動または前連結会計年度末において計画中であったものの著しい変更はありません。」

    主要設備の変動や前年度末時点の設備計画について著しい変更がないと記載している。
  22. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、主要な設備の著しい変動または前連結会計年度末において計画中であったものの著しい変更はありません。」

    主要設備の変動や、前年度末時点の設備計画について著しい変更はない。
  23. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、主要な設備の著しい変動または前連結会計年度末において計画中であったものの著しい変更はありません。」

    前年度末時点の設備計画に著しい変更がないと記載している。
  24. FY2016初出有価証券報告書

    「戸田工場(埼玉県戸田市) 工場建屋及び生産研究設備 2,775 1,215 銀行借入 平成29年1月 平成29年10月」

    戸田工場の建屋・生産研究設備に27億75百万円を投資し、平成29年10月の完了を予定している。
一緒に動いた変遷

「オンリーワン・高付加価値自社製品の拡充」は、この変遷が動いた24回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

765443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1オンリーワン・高付加価値自社製品の拡充7回
  3. 2商品価格下落の吸収と安定的な成長6回
  4. 3海外メーカーの最新医療機器を国内へ導入5回
  5. 4日本発医療機器の海外展開4回
  6. 5商社・メーカー両面での医療機器事業4回
  7. 6循環器領域外への医療機器展開と消化器領域参入3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本ライフラインの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
工場・研究施設の拡張|日本ライフライン(7575)の変遷 | Komori