工場・研究施設の拡張
FY2016に初出。24回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
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- FY2026前進有価証券報告書
「提出会社 新本社(東京都品川区) 事務所 2,483 15 自己資金および借入金 2026年9月 2027年2月」
新本社の建設計画を総額24億83百万円、2026年9月着手、2027年2月完了予定として具体化した。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、主要な設備の著しい変動又は前連結会計年度末において計画中であったものの著しい変更はありません。」
主要設備および前年度末時点の設備計画について、著しい変更がないと再確認している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、主要な設備の著しい変動又は前連結会計年度末において計画中であったものの著しい変更はありません。」
主要設備および前年度末時点の設備計画について、著しい変更がないと再確認している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、主要な設備の著しい変動又は前連結会計年度末において計画中であったものの著しい変更はありません。」
主要設備および前年度末時点の設備計画について、著しい変更がないことを再確認している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、主要な設備の著しい変動又は前連結会計年度末において計画中であったものの著しい変更はありません。」
主要設備および前年度末時点の設備計画について、著しい変更がないと再確認している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、主要な設備の著しい変動又は前連結会計年度末において計画中であったものの著しい変更はありません。」
主要設備および前年度末時点の設備計画について、著しい変更がないと記載している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、主要な設備の著しい変動又は前連結会計年度末において計画中であったものの著しい変更はありません。」
主要設備および前年度末時点の設備計画について著しい変更がないと記載している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、主要な設備の著しい変動又は前連結会計年度末において計画中であったものの著しい変更はありません。」
主要設備および前年度末時点の設備計画について著しい変更がないと記載している。 - FY2020前進有価証券報告書
「自社で用地取得から手掛けた海外工場としては初となるマレーシア工場が2019年11月に竣工したことに加え、国内でも小山ファクトリーの第2棟が2020年2月に竣工し、生産体制の一層の拡充が進展いたしました。」
建設中だったマレーシア工場と小山ファクトリー第2棟がそれぞれ竣工し、海外・国内の生産体制拡張が具体的な完成段階に到達した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「提出会社 小山工場(栃木県小山市) 工場(製造) 1,971 952 自己資金及び借入金 2019年6月 2020年2月」
小山ファクトリー第2棟について、総額19億71百万円、既支払額9億52百万円、2020年2月完了予定の計画を継続開示している。完了などの新たな到達点は記載されていない。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「提出会社 小山工場(栃木県小山市) 工場(製造) 1,971 951 自己資金及び借入金 2019年6月 2020年2月」
小山ファクトリー第2棟について、総額19億71百万円、既支払額9億51百万円、2020年2月完了予定の建設計画を開示している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、主要な設備の著しい変動又は前連結会計年度末において計画中であったものの著しい変更はありません。」
主要設備および前年度末時点の設備計画について、著しい変更はないと記載している。 - FY2019前進有価証券報告書
「国内におきまして小山ファクトリーの第2棟の建設に着手しております。」
カテーテル関連技術の拡充と自社製品の供給力確保に向け、小山ファクトリー第2棟の建設に着手した。設備計画では総額19億71百万円、2019年6月着手、2020年2月完了予定としている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、主要な設備の著しい変動又は前連結会計年度末において計画中であったものの著しい変更はありません。」
主要設備の著しい変動や、前年度末時点の設備計画について重要な変更はないと記載している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、主要な設備の著しい変動又は前連結会計年度末において計画中であったものの著しい変更はありません。」
主要設備の著しい変動や、前年度末時点の設備計画について重要な変更はないと記載している。 - FY2018前進有価証券報告書
「また、メーカー機能におきましては、オンリーワン製品を中心とする自社製品の急速な成長が続くなか、本年4月にはリサーチセンターが新棟へ移転し、稼働を開始いたしました。また移転に伴い空いたスペースを戸田ファクトリーの拡張に充当いたしました。」
リサーチセンター新棟が稼働を開始し、旧スペースを戸田ファクトリーの拡張に充当した。当期の設備投資総額は36億3千万円であった。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、主要な設備の著しい変動または前連結会計年度末において計画中であったものの著しい変更はありません。」
主要設備の著しい変動や、前年度末時点の設備計画について重要な変更はないと記載している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、主要な設備の著しい変動または前連結会計年度末において計画中であったものの著しい変更はありません。」
主要設備の著しい変動や、前年度末時点の設備計画について重要な変更はないと記載している。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「これは主として、リサーチセンター(研究開発施設)新棟建屋の工事代金の支払等により有形固定資産が6億7千7百万円増加したことによるものであります。」
リサーチセンター新棟建屋の工事代金支払いにより有形固定資産が6億7千7百万円増加し、施設拡張計画の進捗が財務数値に反映された。 - FY2017前進有価証券報告書
「引き続き、日本の医療現場の期待に応える製品を提供するために、現在、リサーチセンターと戸田ファクトリーが入居する開発・製造の中核拠点であるメディカルテクノロジーパークの拡張に着手するとともに、安定的な供給体制を構築するために海外自社工場の検討を進めており、メーカー機能の一層の拡充を図っております。」
メディカルテクノロジーパークの拡張に着手し、戸田のリサーチセンター新棟等について総額34億14百万円、平成30年3月完了予定の計画を示した。海外自社工場の検討も加わり、施設拡張の範囲が広がった。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、主要な設備の著しい変動または前連結会計年度末において計画中であったものの著しい変更はありません。」
主要設備の変動や前年度末時点の設備計画について著しい変更がないと記載している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、主要な設備の著しい変動または前連結会計年度末において計画中であったものの著しい変更はありません。」
主要設備の変動や、前年度末時点の設備計画について著しい変更はない。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、主要な設備の著しい変動または前連結会計年度末において計画中であったものの著しい変更はありません。」
前年度末時点の設備計画に著しい変更がないと記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「戸田工場(埼玉県戸田市) 工場建屋及び生産研究設備 2,775 1,215 銀行借入 平成29年1月 平成29年10月」
戸田工場の建屋・生産研究設備に27億75百万円を投資し、平成29年10月の完了を予定している。