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日本ライフライン(7575)・施策前進

内部監査・コンプライアンス体制の運用

FY2016に初出。8回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。

8記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020再掲FY20232016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 020212022: 120222023: 120232024: 020242025: 020252026: 12026
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監査・内部統制による全社的リスク管理体制528社が書いているテーマ・逆風2社・追い風524社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの535件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当社における内部監査は、社長執行役員直轄である監査室 (専任者6名)が、他の業務執行部門から独立した立場で実施しています。」

    内部監査室が専任6名体制となり、CIA・CFE・CISA・USCPA資格者を含む専門性の高い監査体制を開示した。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社における内部監査は、社長直轄の組織であり、専任者5名で構成される監査室が実施しており、他の業務執行から独立した立場から、内部監査規程に基づき、当社及び子会社における法令等の遵守状況、業務活動における効率性、内部統制の整備・運用状況等の監査を定期的に行い、代表取締役社長に報告しております。」

    社長直轄・専任5名の監査室による当社および子会社の内部監査と、監査等委員会・取締役会への報告体制を継続している。
  3. FY2022前進有価証券報告書

    「当社は、内部監査部門として、社長直轄の組織として6名より構成される監査室を設置し、法令、定款及び社内規程等の遵守状況のモニタリングを行っております。」

    監査室が5名体制から6名体制となり、監査等委員会との連携、子会社を含む内部監査、取締役会への報告を含む運用を記載した。
  4. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は、内部監査部門として、社長直轄で、5名より構成される監査室を設置し、コンプライアンスや社内規程の遵守状況のモニタリングを行っております。」

    5名体制の監査室によるコンプライアンス・社内規程のモニタリングと、監査役との連携を継続している。
  5. FY2019前進有価証券報告書

    「当社は、内部監査部門として、社長直轄で、5名より構成される監査室を設置し、コンプライアンスや社内規程の遵守状況のモニタリングを行っております。」

    監査室の構成人員が従来の4名から5名に増加した。監査役との連携、子会社を含む内部監査、コンプライアンス委員会・リスクマネジメント委員会との連携も記載している。
  6. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、内部監査部門として、社長直轄で、4名より構成される監査室を設置し、コンプライアンスや社内規程の遵守状況のモニタリングを行っております。また、監査室と監査役は、相互の連携を図ることで、より効果的かつ効率的な監査が実施できるように努めております。」

    4名の監査室によるコンプライアンス・社内規程のモニタリングと、監査役との連携を継続している。
  7. FY2017前進有価証券報告書

    「当社は、内部監査部門として、社長直轄で、4名より構成される監査室を設置し、コンプライアンスや社内規程の遵守状況のモニタリングを行っております。」

    監査室の構成人員が前回記載の3名から4名となり、監査役との連携を含む内部監査体制の運用を記載している。
  8. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、内部監査部門として、社長直轄で、3名より構成される監査室を設置し、コンプライアンスや社内規程の遵守状況のモニタリングを行っております。」

    監査室、監査役、コンプライアンス委員会、リスクマネジメント委員会などによる内部統制・リスク管理体制を記載している。
一緒に動いた変遷

「オンリーワン・高付加価値自社製品の拡充」は、この変遷が動いた8回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1オンリーワン・高付加価値自社製品の拡充4回
  3. 2循環器領域外への医療機器展開と消化器領域参入3回
  4. 3海外メーカーの最新医療機器を国内へ導入3回
  5. 4工場・研究施設の拡張3回
  6. 5日本発医療機器の海外展開2回
  7. 6商社・メーカー両面での医療機器事業2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本ライフラインの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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