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日本ライフライン(7575)・施策前進

高付加価値ディスポーザブルカテーテルの開発

FY2016に初出。35回の記載のうち27回が「再掲」。直近の記載は2026-07-30。

35記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2021-Q3再掲FY2024-Q1 – FY2025-H1前進FY2025 – 2026-07-302016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 320222023: 420232024: 220242025: 120252026: 32026
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医療機器・解析基盤・臨床研究の研究開発8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-30前進決算

    「将来の成長のための投資として、新製品の開発や自社製品のグローバル最適化に係る研究開発活動を加速させたことで販売費及び一般管理費が増加しており、第1四半期連結累計期間においては増収・営業減益となりました。」

    PFAシステム等を含む研究開発活動の加速が、費用増加として業績に表れた。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「当社もCardioFocus社と戦略的なパートナーシップを締結し、PFAカテーテル製品の開発を推進しております。当社の製造技術と先方の臨床および装置ノウハウを融合させ、競争力のあるPFA製品のグローバル上市準備を進めています。」

    PFA対応について、CardioFocus社との戦略的提携に基づく製品開発とグローバル上市準備へ進展した。
  3. 2026-05-07前進決算

    「中長期の成長に向けた費目としては、PFAや海外市場開拓に関連する戦略的な研究開発投資を加速していくことを織り込んでいます。」

    PFAおよび海外市場開拓に関する研究開発投資の加速を示している。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「当社は2025年2月に、独自のPFAシステムを有するCardioFocus社とPFA製品の共同開発およびグローバル市場への供給を目的とした戦略的パートナーシップを締結しました。」

    高付加価値カテーテルの研究開発について、PFA技術を持つCardioFocus社との共同開発・グローバル供給契約という具体的な外部連携に進んだ。
  5. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における研究開発活動の金額は、1,127百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、中間期の研究開発費1,127百万円を開示している。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、1,670百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第3四半期累計の研究開発費1,670百万円を開示した。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、1,078百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    高付加価値カテーテル、人工血管等への研究開発集中方針に重要な変更はなく、当第2四半期累計の研究開発費は1,078百万円となった。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、502百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、第1四半期の研究開発費502百万円を開示した。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「以上により、当連結会計年度においては、2,316百万円の研究開発費を計上いたしました。」

    高付加価値カテーテル、人工血管、消化器製品、再生医療用カテーテル等への研究開発を継続し、当期研究開発費は2,316百万円となった。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、1,708百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、第3四半期累計の研究開発費1,708百万円を開示した。
  11. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、1,131百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、第2四半期累計の研究開発費1,131百万円を開示した。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、2,159百万円の研究開発費を計上いたしました。さらに次世代の心臓アブレーション技術であるパルス電界アブレーションについて、当社が開発したカテーテルを米国Galvanize Therapeutics社に供給する契約を2021年5月に締結いたしました。」

    研究開発費2,159百万円を計上し、ShockATαの上市、パルス電界アブレーション用カテーテルの供給契約、消化器製品開発など、研究開発成果の外部展開・製品化が進んだ。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、1,507百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、第3四半期累計の研究開発費1,507百万円を開示している。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、972百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第2四半期累計期間の研究開発費972百万円を開示している。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、425百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費425百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認している。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「2021年2月には従来品の性能を向上させた心腔内除細動カテーテル「BeeAT」用の新世代ジェネレータである「ShockATα」を上市いたしました。」

    高付加価値ディスポーザブルカテーテルと関連装置への研究開発集中方針について、BeeAT用新世代ジェネレータの上市という具体的な成果が記載された。
  17. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、1,273百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の方針に重要な変更はなく、当第3四半期累計期間の研究開発費は1,273百万円となった。
  18. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、801百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第2四半期累計期間の研究開発費801百万円を開示している。
  19. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループは、高付加価値ディスポーザブルカテーテル製品及びそのジェネレータ並びにコンソール製品や、人工血管、オープンステントグラフト等の血管治療用デバイスの開発を目指し、この分野に主要な研究開発活動を集中させております。」

    高付加価値カテーテル関連製品、人工血管、オープンステントグラフト等への研究開発集中方針を継続し、研究開発費は17億43百万円となった。
  20. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、13億円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の方針に重要な変更はないとし、第3四半期累計の研究開発費は13億円と開示した。
  21. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、8億7千7百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第2四半期累計期間の研究開発費は8億7千7百万円となった。
  22. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、4億5千1百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の方針に重要な変更はなく、第1四半期の研究開発費は4億5千1百万円であった。
  23. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループは、高付加価値ディスポーザブルカテーテル製品及びそのジェネレータ並びにコンソール製品や、人工血管、オープンステントグラフト等の開発を目指し、この分野に主要な研究開発活動を集中させております。」

    高付加価値カテーテル、関連機器、人工血管等への研究開発集中方針を継続し、当期の研究開発費は14億3千1百万円となった。
  24. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、10億9千1百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第3四半期累計期間の研究開発費は10億9千1百万円となった。
  25. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、7億7千7百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の方針に重要な変更はないとし、当第2四半期累計期間の研究開発費は7億7千7百万円となった。
  26. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、3億2千5百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の方針に重要な変更はないとし、当第1四半期の研究開発費は3億2千5百万円と開示している。
  27. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループは、高付加価値ディスポーザブルカテーテル製品及びそのジェネレータ並びにコンソール製品や、人工血管、オープンステントグラフト等の開発を目指し、この分野に主要な研究開発活動を集中させております。」

    高付加価値ディスポーザブルカテーテル、関連機器、人工血管、オープンステントグラフトへの研究開発集中方針を継続し、当期研究開発費は11億2千1百万円となった。
  28. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、7億2千3百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、累計研究開発費は7億2千3百万円となった。
  29. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、4億4千8百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第2四半期累計期間の研究開発費は4億4千8百万円であった。
  30. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、2億2千7百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    四半期研究開発費は2億2千7百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  31. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、高付加価値ディスポーザブルカテーテル製品の開発を目指し、この分野に主要な研究開発活動を集中させております。」

    高付加価値ディスポーザブルカテーテルへの研究開発集中方針に重要な変更はなく、当期研究開発費は10億5千1百万円となった。
  32. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、7億6千3百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はなく、累計研究開発費は7億6千3百万円であった。
  33. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、4億7千3百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はなく、当四半期累計期間の研究開発費は4億7千3百万円であった。
  34. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、2億5千4百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当四半期の研究開発費を2億5千4百万円と開示している。
  35. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、高付加価値ディスポーザブルカテーテル製品の開発を目指し、この分野に主要な研究開発活動を集中させております。」

    臨床現場情報を活用した既存製品改良と高品質・高付加価値製品の開発を進め、当連結会計年度の研究開発費は9億3千3百万円。
一緒に動いた変遷

「オンリーワン・高付加価値自社製品の拡充」は、この変遷が動いた35回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

766444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1オンリーワン・高付加価値自社製品の拡充7回
  3. 2安定配当と株主への利益還元6回
  4. 3循環器領域外への医療機器展開と消化器領域参入6回
  5. 4日本発医療機器の海外展開4回
  6. 5商品価格下落の吸収と安定的な成長4回
  7. 6血管塞栓用コイルによる脳血管領域参入4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本ライフラインの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-30の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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