Komori
ハピネット(7552)・施策前進

既存事業領域にとらわれない新規事業の研究・開発

FY2019に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

6記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY2020-Q3前進FY2021-Q2 – FY20232019: 220192020: 220202021: 020212022: 120222023: 12023
同じテーマの他社
新規・成長事業の創出・育成183社が書いているテーマ・逆風0社・追い風194社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに98社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている183社のうち14社を表示しています。上の文は183社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023前進有価証券報告書

    「新規事業の開発、創出に関する制度の整備 ・新規事業提案制度の設計、導入」

    新規事業への投資・事業創出体制という方針について、新規事業提案制度の設計・導入という具体的な仕組みに進展している。
  2. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「2.第5の柱となる新規事業への積極的な投資と海外展開への挑戦 新規事業への投資と、持続的にアイディアを生み出せる事業創出体制の構築を図ります。」

    新規事業の研究・開発という方針を、第9次中期経営計画で第5の柱として積極投資と事業創出体制の構築へ引き上げている。
  3. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「また2020年4月1日より社内カンパニー制を導入し機動的な事業運営を行うとともに、新たに「経営戦略本部」を設置し、既存事業領域にとらわれない様々なマーケットニーズに応える新規事業の開発に取り組んでおります。」

    新規事業の研究・開発という従来方針について、社内カンパニー制と経営戦略本部の設置という具体的な組織体制に進展している。
  4. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」

    既存事業領域にとらわれない新規事業の研究・開発について、重要な変更がないと再確認している。
  5. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」

    既存事業領域にとらわれない新規事業の研究・開発について、重要な変更がないと再確認している。
  6. FY2019初出有価証券報告書

    「新規事業に積極的に挑戦する エンタテインメントを軸としながら、既存事業領域にとらわれない様々なマーケットニーズに応える新規事業の研究・開発に取り組んでまいります。」

    第8次中期経営計画の基本戦略として、既存4事業の領域に限定せず、市場ニーズに応える新規事業の研究・開発を初めて独立した戦略として掲げている。
一緒に動いた変遷

「流通事業の成長拡大・収益性向上・流通シェア拡大」は、この変遷が動いた6回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1流通事業の成長拡大・収益性向上・流通シェア拡大3回
  3. 2需要予測・売場提案・新規商材拡大による玩具収益基盤の構築3回
  4. 3独占流通メーカーの獲得と新規商材拡大による利益率向上3回
  5. 4事業規模拡大と収益性・効率性の向上2回
  6. 5在庫圧縮による在庫処分の減少2回
  7. 6新規・既存ロケーション見直しと商材開発による生産性・収益性向上2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ハピネットの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
既存事業領域にとらわれない新規事業の研究・開発|ハピネット(7552)の変遷 | Komori