フードデリバリーサービスの導入
FY2021-Q3に初出。14回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2027-H1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。14社中2社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。
- FY2027-H1フードデリバリー導入店舗数276への減少有価証券報告書
「店舗開発におきましては、新たな出店は行わず、1店舗の閉店を行った結果、当中間連結会計期間末の総店舗数は324店舗(フードデリバリーサービスの導入店舗数は276店舗)となっております。」
フードデリバリーサービスの導入店舗数は276店舗となり、前期末の277店舗から1店舗減少した。 - FY2026導入店舗数277・2社導入有価証券報告書
「また、フードデリバリーサービスにつきましては、「Uber Eats(ウーバーイーツ)」と「menu(メニュー)」の2社を導入し、導入店舗数は277店舗となっております。」
フードデリバリーはUber Eatsとmenuの2社を導入し、導入店舗数は277店舗となった。前回開示の3社266店舗から、導入サービス数の記載は2社へ変化している。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「また、フードデリバリーサービスにつきましては、「Uber Eats(ウーバーイーツ)」に加え、2025年6月より「Wolt(ウォルト)」と「menu(メニュー)」の導入を順次開始し、これにより、3社のフードデリバリーサービスの導入店舗数は、266店舗となっております。」
従来のUber Eatsに加えて、2025年6月からWoltとmenuの導入を順次開始し、3社合計の導入店舗数を266店舗とした。 - FY2025前進有価証券報告書
「また、フードデリバリーサービスの導入店舗数は、267店舗に拡大しております。」
フードデリバリーサービスの導入店舗数を、前中間期の250店舗から267店舗へ拡大した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「また、ローソンチェーンのAIを活用した次世代発注システム「AI.CO」の全店導入を完了したほか、フードデリバリーサービスの導入店舗数を250店舗に拡大しております。」
フードデリバリーサービスの導入店舗数を250店舗まで拡大した。なお、同じ文で「AI.CO」の全店導入完了も記載している。 - FY2025-Q1前進有価証券報告書
「なお、フードデリバリーサービスの導入店舗数は当第1四半期連結会計期間末時点において208店舗となっております。」
Uber Eats等のフードデリバリー導入店舗数を、前年度末の拡大方針から当第1四半期末時点の208店舗まで具体化している。 - FY2024前進有価証券報告書
「店舗在庫管理システム導入によるUber Eats(ウーバーイーツ)取扱商品の拡大」
Uber Eatsの導入店舗拡大方針に加え、店舗在庫管理システムを導入して取扱商品を拡大する具体的な手段を示している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「サービス面におきましては、フードデリバリーサービスのニーズが高まっていることから「Uber Eats(ウーバーイーツ)」の導入店舗を順次拡大しております。」
フードデリバリー需要への対応として、Uber Eatsの導入店舗を順次拡大する取り組みを継続している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「サービス面におきましては、フードデリバリーサービスのニーズが高まっていることから「Uber Eats(ウーバーイーツ)」の導入店舗を順次拡大し、当第1四半期連結会計期間末で導入店舗数は150店舗となっております。」
Uber Eatsの導入店舗数を前年度末の140店舗から当第1四半期末の150店舗へ拡大した。 - FY2022前進有価証券報告書
「サービス面におきましては、コロナ禍でフードデリバリーサービスのニーズが高まっていることから「Uber Eats(ウーバーイーツ)」の導入店舗を順次拡大し、当連結会計年度末で導入店舗数は140店舗となっております。」
フードデリバリーサービスの導入店舗を当年度末に140店舗まで拡大した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「加えて、新たな取り組みとして、11月中旬から101店舗でフードデリバリーサービス「Uber Eats(ウーバーイーツ)」の導入を開始いたしました。」
11月中旬から101店舗でUber Eatsの導入を開始したとの前四半期の施策記載を、通期でも再掲している。 - FY2021-Q3初出有価証券報告書
「加えて、新たな取り組みとして、11月中旬から101店舗でフードデリバリーサービス「Uber Eats(ウーバーイーツ)」の導入を開始いたしました。」
ローソン・スリーエフにおいて、11月中旬から101店舗を対象にUber Eatsの導入を開始し、店舗外への販売チャネルを新たに設けた。