大水(7538)・施策引き上げ
支社間・グループ会社間のシナジー創出
FY2016に初出。9回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
9記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グループ会社連携によるシナジー創出と国内外事業の拡大110社が書いているテーマ・逆風0社・追い風113社
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている109社のうち14社を表示しています。上の文は109社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026引き上げ有価証券報告書
「市場営業部門と外販部門との連携強化、顧客ニーズを起点とした提案型営業の推進などに取り組んでまいります。」
従来の市場間・グループ会社間の連携に加え、市場営業部門と外販部門の連携を明示し、社内営業機能間の連携範囲を広げている。 - FY2025再掲有価証券報告書
「社内組織の連携を図り、顧客視点で原料(産地)、加工、顧客を最適につなぐ仕組みを多くつくる」
社内組織の連携と産地・加工・顧客をつなぐ仕組みづくりを、中期経営計画の施策として継続している。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「社内組織の連携を図り、顧客視点で原料(産地)、加工、顧客を最適につなぐ仕組みを多くつくる」
従来の市場間・グループ会社間の連携から、産地・加工・顧客をつなぐ仕組みを多数構築する方針へ、連携施策の範囲を広げている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「京阪神を中心に7市場を持つ強みを生かすとともに、グループ会社との連携をより強化し企業価値の向上を図る。またM&Aや業務提携にも積極的に取り組み事業の拡大を目指す。」
7市場の強み、グループ会社連携、M&A・業務提携による事業拡大を引き続き掲げている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「京阪神を中心に7市場を持つ強みを生かすとともに、グループ会社との連携をより強化し企業価値の向上を図る。またM&Aや業務提携にも積極的に取り組み事業の拡大を目指す。」
7市場の強み、グループ会社連携、M&A・業務提携による事業拡大を引き続き掲げている。 - FY2020引き上げ有価証券報告書
「京阪神を中心に7市場を持つ強みを生かすとともに、グループ会社との連携をより強化し企業価値の向上を図る。またM&Aや業務提携にも積極的に取り組み事業の拡大を目指す。」
7市場の強みとグループ会社連携に加え、M&Aや業務提携への積極的な取り組みを明示し、事業拡大の手段を広げている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「市場内の仲卸各社と連携し末端小売等のニーズにマッチした商品提案等を行い、販売シェアの向上に取り組むことで市場内での売上高を確保してまいります。」
市場内の関係者との連携を通じて売上高を確保する方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「市場間の連携、更にはグループ各社の協働を進めることとし」
市場間連携とグループ会社の協働を、持続成長と収益基盤確立の施策として継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「支社間及びグループ会社間のシナジー効果を発揮する」
安定した収益基盤の確保に向けた具体的施策の一つとして記載している。