令和3年度までの中期経営計画と5つの重点課題
FY2019に初出。20回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。23社中3社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに36社。
- FY2026達成有価証券報告書
「当連結会計年度においては、集荷力及び販売力の強化に取り組んだ結果、売上高、営業利益及び経常利益のいずれも当該目標を達成いたしました。」
2023年度から2025年度の中期経営計画について、最終年度の売上高1,040億円、営業利益6億90百万円、経常利益7億90百万円の目標を、集荷力・販売力の強化を通じて達成した。 - FY2025前進有価証券報告書
「2年目となる当連結会計年度(2024年度)は、増収・減益(経常利益)となりましたが、計画に対して順調に進捗しております。」
2023年度から2025年度の中期経営計画について、2年目の2024年度が計画に対して順調に進捗したとの評価を記載している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」
新中期経営計画に関連する優先課題について、重要な変更がないと再確認している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」
新中期経営計画に関連する優先課題について、重要な変更がないと再確認している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」
新たな中期経営計画に関連する優先課題について、重要な変更がないと再確認している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」
新たな中期経営計画に関連する優先課題について、重要な変更がないと再確認している。 - FY2023再定義有価証券報告書
「その姿に到達するために、まず2023年度から2025年度に実行すべきテーマを定め、3カ年を対象とした<中期経営計画>を策定しております。」
2021年度を最終年度とする旧中期経営計画から、2030年度のあるべき姿を実現するための2023年度から2025年度の新中期経営計画へ切り替えた。4つのポイントと、売上高1,040億円、営業利益690百万円、経常利益790百万円の2025年度目標を設定している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」
中期経営計画に関連する優先課題について、重要な変更がないと再確認している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」
中期経営計画に関連する優先課題について、重要な変更がないと再確認している。 - FY2022中期経営計画の数値目標未達有価証券報告書
「2021年度の目標数値を取扱高1,200億円、経常利益3億円としておりましたが、結果は取扱高1,140億36百万円、経常損失1億19百万円となりました。」
最終年度の修正目標である取扱高1,200億円・経常利益3億円に対し、実績は取扱高1,140億36百万円・経常損失1億19百万円となった。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」
中期経営計画に関連する優先課題について、重要な変更がないと再確認している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」
中期経営計画に関連する優先課題について、重要な変更がないと再確認している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」
中期経営計画に関連する優先課題について、重要な変更がないと再確認している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「2021年度を最終年度とする中期経営3カ年計画で当社グループの<目指す姿>とその実現のために掲げた<5つの課題>を確実にかつスピードをもって実行していく」
2021年度を最終年度とする中期経営3カ年計画と5つの課題を維持し、環境変化下でも実行を続ける方針を示している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」
優先的に対処すべき事業上・財務上の課題について重要な変更がないと明記し、中期経営計画に関連する従来の課題の継続を示している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略について重要な変更はありません。」
経営方針・経営戦略に重要な変更がないと明記し、中期経営計画に関連する従来の方針の継続を示している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」
優先的に対処すべき事業上・財務上の課題について重要な変更がないと明記し、中期経営計画に関連する課題の継続を示している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「こうした急激かつ大きな環境変化の中ではありますが、2021年度を最終年度とする中期経営3カ年計画で当社グループの目指す姿とその実現のために掲げた課題を確実にかつスピードをもって実行していくことが、当社グループの社会的使命でありステークホルダーの皆様の期待に応えるものと考えております。」
2021年度を最終年度とする中期経営3カ年計画と5つの課題を維持し、環境変化下でも実行を続ける方針を示している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」
中期経営計画に関連する対処すべき課題について、重要な変更がないと記載している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社グループは、企業理念、経営理念を基に令和3年度までの3カ年を対象とした中期経営計画を策定いたしました。中期経営計画では当社グループの目指す姿とその実現のための5つのポイントを重要課題と位置づけ」
生産者と顧客を最適につなぐ水産物中心の卸売企業を目指し、営業・調達力、収益力、職場、社会的信頼、世界市場への活動を5つのポイントとして設定した。