大水(7538)・施策前進
人材の多様性の向上
FY2016に初出。6回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
6記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
女性管理職・役員比率の向上目標373社が書いているテーマ・逆風1社・追い風376社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。9社中2社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの377件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「女性役職者(部長、課長、課長補佐、主任)の候補となる女性従業員のキャリアアップを推進し、女性がより活躍できる職場づくりに努めております。 女性役職者比率 9.6 % 10 %程度」
女性役職者比率が前年度の9.3%から9.6%へ上昇し、2027年度までに10%程度とする目標およびキャリアアップ施策を継続している。 - FY2025前進有価証券報告書
「2024年度末の女性役職者(部長、課長、課長補佐、主任)比率は9.3%と前期比微増ですが、候補となる女性従業員のキャリアアップを積極的に行うことで、女性活用を促進してまいります。」
女性役職者比率が前期の8.9%から9.3%へ上昇し、2027年度までに10%程度とする目標およびキャリアアップ施策を示している。 - FY2023再定義有価証券報告書
「2022年度末の女性役職者(部長、課長、課長補佐、主任)比率は8.9%ですが、候補となる女性従業員のキャリアアップを積極的に行うことで、女性活用を促進していきます。」
2019年度以降明示が途切れていた多様性テーマが、人的資本の開示において女性役職者比率8.9%と、5年後10%程度の目標を伴う女性活用施策として再整理された。 - FY2019削除有価証券報告書女性社員の活躍拡大を含む人材の多様性向上について、本 filing では明示的な施策記載が確認できない。
- FY2017再掲有価証券報告書
「女性社員の活躍の幅を広げる等、人材の多様性(ダイバーシティ)の向上を図る」
女性社員の活躍拡大を含む人材の多様性向上を継続課題としている。 - FY2016初出有価証券報告書
「女性社員の活躍の幅を広げる等、人材の多様性(ダイバーシティ)の向上を図る」
女性社員の活躍拡大を例示し、人材の多様性を高める方針を示している。