大水(7538)・目標再掲
働きやすい環境の構築
FY2016に初出。9回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
9記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
従業員満足度・職場環境の向上120社が書いているテーマ・逆風0社・追い風124社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに34社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている120社のうち14社を表示しています。上の文は120社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「また、定期的にエンゲージメント調査を実施し、その結果を分析したうえで改善施策の立案・実行を進めることで、働きがいのある職場環境の実現に努めてまいります。」
エンゲージメント調査、福利厚生サービス、休暇取得環境の整備を通じて、働きがいとワークライフバランスを高める方針を継続している。 - FY2025前進有価証券報告書
「当社では2024年度に最初のワークエンゲージメントサーベイを実施いたしました。今後は、このワークエンゲージメントサーベイを定期的に実施し、その結果を詳細に分析するとともに、具体的な改善策の策定と実行を進めることで、より働きがいのある職場づくりを推進してまいります。」
初回のワークエンゲージメント調査を実施し、外部福利厚生サービスの導入や有給休暇取得環境の整備を進めている。有給休暇取得日数は8.4日で、2027年度までに10日程度を目標としている。 - FY2023前進有価証券報告書
「年次有給休暇取得日数 (従業員一人平均) 7.97日 10日程度」
働きやすい職場の目標が、従業員一人平均の年次有給休暇取得日数7.97日から5年後10日程度へ向上させる指標・目標として具体化された。 - FY2022再掲有価証券報告書
「また、2022年4月より、新人事賃金制度を導入しました。社員一人一人の知識、技能、経験、強みは様々です。それぞれの社員が最大限に力を発揮し、組織に貢献し、評価され、成長しながら将来のキャリアプランを描けるようにするのが目的です。」
社員が力を発揮し、成長しながらキャリアを描ける職場という方向性を、新人事賃金制度の導入によって具体化している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「社員が誇りを持ち、働きがいのある職場にする。働き方改革を推進し、業務の標準化、IT化等で生産性を高めていくとともに、人事制度の見直し、社員教育の充実を図っていく。」
働きがいのある職場という目標と、働き方改革、標準化、IT化、人事制度見直し、教育充実を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「社員が誇りを持ち、働きがいのある職場にする。働き方改革を推進し、業務の標準化、IT化等で生産性を高めていくとともに、人事制度の見直し、社員教育の充実を図っていく。」
働きがいのある職場という従来の表現を維持しつつ、働き方改革、業務標準化、IT化、人事制度見直し、教育充実を施策として再掲している。 - FY2019再定義有価証券報告書
「社員が誇りを持ち、働きがいのある職場にする。」
従来の「働きやすい環境」から、社員の誇りや働きがいを重視する表現に置き換えられている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「社員が働きやすい環境の構築を目指す。」
働きやすい環境の構築を人事政策上の目標として再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「社員の納得性と働きやすい環境の構築を目指す」
人事政策上の目標として記載している。