ムサシ(7521)・事実悪化
持分法による投資損失の計上
FY2022-Q3に初出。14回の記載のうち6回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2024-Q3。直近の記載は2026-08-04。
14記載
5年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
持分法による投資損失の計上89社が書いているテーマ・逆風89社・追い風0社
ムサシがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2022年)より4年遅い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。69社中19社が悪化側に。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに14社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている89社のうち14社を表示しています。上の文は89社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-04悪化決算
「持分法による投資損失 33 6」
持分法による投資損益は、前年同期の投資利益1,304百万円から当四半期の投資損失6百万円へ変化している。 - FY2026悪化有価証券報告書
「持分法による投資利益 1,276 持分法による投資損失 - 121」
前年度の持分法による投資利益1,276百万円から、当年度は持分法による投資損失121百万円へ変化した。 - 2026-05-15悪化決算
「参考)持分法投資損益 2026年3月期 △121百万円 2025年3月期 1,276百万円」
持分法投資損益が前期の利益1,276百万円から当期の損失121百万円へ変化している。 - FY2026-H1悪化有価証券報告書
「持分法による投資損失 - 44」
前年同期の持分法による投資利益1,304百万円から、当中間期は持分法による投資損失44百万円へ変化した。 - FY2025対処有価証券報告書
「持分法による投資利益 - 1,276」
前年度の持分法による投資損失7百万円から、当年度は持分法による投資利益1,276百万円へ転じた。 - FY2025-H1対処有価証券報告書
「持分法による投資利益 2 1,304」
前年同期の持分法による投資利益2百万円から、当中間期は1,304百万円へ増加している。持分法適用関連会社の固定資産譲渡に伴う利益計上が反映されている。 - FY2024悪化有価証券報告書
「持分法による投資利益 26 持分法による投資損失 - 7」
前年度の持分法による投資利益26百万円から、当年度は持分法による投資損失7百万円へ変化した。 - FY2024-Q3悪化有価証券報告書
「持分法による投資損失 - 14」
前年同期に20百万円の持分法による投資利益を計上していたのに対し、当第3四半期連結累計期間は14百万円の持分法による投資損失となった。 - FY2024-Q2投資利益減少有価証券報告書
「持分法による投資利益 12 2」
持分法による投資利益は2百万円となり、前年同期の12百万円から減少したが、利益計上は継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「持分法による投資利益 8 5」
持分法による投資利益は5百万円となり、前年同期の8百万円から減少したが、利益計上は継続している。 - FY2023-Q3対処有価証券報告書
「持分法による投資利益 - 20」
前年同期の持分法による投資損失12百万円から、当第3四半期連結累計期間は持分法による投資利益20百万円へ変化している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「持分法による投資利益 - 8」
当第1四半期連結累計期間は持分法による投資利益8百万円となり、前年同期の持分法による投資損失11百万円から利益に転じた状態が継続している。 - FY2022対処有価証券報告書
「持分法による投資利益 23 33」
第3四半期累計で持分法による投資損失12百万円が計上されていたが、通期では持分法による投資利益33百万円となり、損失から利益へ転じた。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「持分法による投資損失 - 12」
当第3四半期連結累計期間に持分法による投資損失12百万円を計上している。前年同期は持分法による投資利益19百万円であり、損益の内容が変化している。