情報・印刷・産業システム機材セグメントの損失計上
FY2017-Q3に初出。35回の記載のうち16回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2018-Q1。直近の記載は2026-08-04。
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- 2026-08-04悪化決算
「セグメント利益又は損失(△) △53 △42 49 50 5」
情報・印刷・産業システム機材セグメントは前年同期の利益111百万円から53百万円の損失へ、金融汎用・選挙システム機材セグメントは前年同期の991百万円の利益から42百万円の損失へ転じている。 - FY2026悪化有価証券報告書
「また、利益面では文書のデジタル化事業の受注減少と印刷システム機材の利益率低下により、営業利益は12百万円(前年同期比98.5%減)となりました。」
前年度の営業利益8億30百万円から12百万円へ減少し、利益は前年同期比98.5%減となったが、損失には至っていない。 - FY2026-H1悪化有価証券報告書
「セグメント利益又は損失(△) △ 57 2,247 59 109 2,358 1 2,359」
情報・印刷・産業システム機材セグメントは57百万円の損失となり、前年同期の123百万円の利益から損失へ転じた。 - FY2025前進有価証券報告書
「また、利益面では高採算の電子化機器の伸長と、工業用検査機材や業務用ろ過フィルターの増収により、営業利益は8億30百万円(前年同期比53.3%増)となりました。」
情報・印刷・産業システム機材セグメントは営業利益を前年同期比53.3%増の8億30百万円とし、損失計上後の黒字を拡大した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「セグメント利益 148 257 95 105 606 1 607」
当中間期の情報・印刷・産業システム機材セグメント利益は148百万円となり、前年同期の123百万円から増加している。 - FY2024悪化有価証券報告書
「また、利益面では文書のデジタル化事業や業務用ろ過フィルターの減収の影響と、印刷材料の収益性が悪化し、営業利益は5億41百万円(前年同期比47.0%減)となりました。」
情報・印刷・産業システム機材セグメントは黒字を維持したが、営業利益は前年同期比47.0%減少した。 - FY2024-Q3黒字維持・利益減少有価証券報告書
「セグメント利益 313 299 141 139 893 1 894」
情報・印刷・産業システム機材セグメントは313百万円の利益を計上し黒字を維持したが、前年同期の563百万円から減少した。 - FY2024-Q2黒字維持・利益減少有価証券報告書
「セグメント利益 123 426 88 91 729 1 730」
情報・印刷・産業システム機材セグメントは123百万円の利益を計上し、前年同期の263百万円から減少したが、黒字を維持している。 - FY2024-Q1黒字維持・利益減少有価証券報告書
「セグメント利益 131 508 29 41 710 0 710」
情報・印刷・産業システム機材セグメントは131百万円の利益を計上し、前年同期の263百万円から減少したが、黒字を維持している。 - FY2023-Q3達成有価証券報告書
「セグメント利益 563 1,219 59 155 1,997 1 1,999」
情報・印刷・産業システム機材セグメントは、前年同期の259百万円の損失および前四半期の340百万円の損失から、563百万円の利益へ転じた。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「セグメント利益 309 1,111 21 112 1,554 1 1,555」
情報・印刷・産業システム機材セグメントは309百万円の利益となり、前年同期の340百万円の損失から利益へ転じた。 - FY2023-Q1達成有価証券報告書
「セグメント利益 263 311 11 56 643 0 643」
情報・印刷・産業システム機材セグメントは、前年同期の201百万円の損失から263百万円の利益へ転じた。 - FY2022悪化有価証券報告書
「以上の結果、売上高は204億56百万円(前年同期比12.5%増)となり、利益面では印刷機器の減収が影響し、23百万円の営業損失(前年同期は営業利益5百万円)となりました。」
情報・印刷・産業システム機材セグメントは、前年の5百万円の営業利益から23百万円の営業損失へ転じた。 - FY2022-Q3悪化有価証券報告書
「セグメント利益又は損失(△) △ 259 1,501 △ 31 160 1,371 1 1,373」
情報・印刷・産業システム機材セグメントは259百万円の損失となり、前年同期の114百万円の損失から悪化した。 - FY2022-Q2悪化有価証券報告書
「セグメント利益又は損失(△) △ 340 817 △ 22 103 557 0 558」
情報・印刷・産業システム機材セグメントは340百万円の損失となり、前年同期の110百万円の損失から悪化した。 - FY2022-Q1悪化有価証券報告書
「セグメント利益又は損失(△) △ 201 233 △ 21 46 56 0 57」
情報・印刷・産業システム機材セグメントは201百万円の損失となり、前年度通期の5百万円の利益および前年同期の52百万円の損失から悪化した。 - FY2021達成有価証券報告書
「以上の結果、売上高は181億82百万円(前年同期比13.0%減)となり、利益面では文書のデジタル化事業において作業工程などの効率化により収益性が高まり、5百万円の営業利益(前年同期は営業損失1億68百万円)となりました。」
情報・印刷・産業システム機材セグメントは、前年の営業損失1億68百万円から5百万円の営業利益へ転じた。 - FY2021-Q3対処有価証券報告書
「セグメント利益又は損失(△) △ 114 △ 181 △ 100 93 △ 303 2 △ 301」
情報・印刷・産業システム機材セグメントは114百万円の損失となったが、前年同期の150百万円の損失からは縮小している。なお、損失は継続している。 - FY2021-Q2対処有価証券報告書
「セグメント利益又は損失(△) △ 110 △ 81 △ 78 84 △ 186 1 △ 185」
情報・印刷・産業システム機材セグメントは110百万円の損失となったが、前年同期の178百万円の損失からは縮小している。なお、損失は継続している。 - FY2021-Q1対処有価証券報告書
「セグメント利益又は損失(△) △ 52 △ 57 △ 52 40 △ 121 0 △ 120」
情報・印刷・産業システム機材セグメントの損失は52百万円となり、前年同期の71百万円から縮小した。ただし、引き続き損失を計上している。 - FY2020対処有価証券報告書
「以上の結果、売上高は208億92百万円(前年同期比2.9%減)となり、利益面では印刷システム機材分野の減収が影響し、1億68百万円の営業損失(前年同期は営業損失2億16百万円)となりました。」
情報・印刷・産業システム機材セグメントは営業損失が前年の216百万円から168百万円へ縮小したが、なお損失を計上している。 - FY2020-Q3対処有価証券報告書
「セグメント利益又は損失(△) △ 150 1,232 △ 38 109 1,153 2 1,155」
情報・印刷・産業システム機材セグメントの損失は150百万円となり、前年同期の236百万円から縮小したが、なお損失を計上している。 - FY2020-Q2対処有価証券報告書
「セグメント利益又は損失(△) △ 178 1,256 △ 29 77 1,126 1 1,127」
情報・印刷・産業システム機材セグメントは178百万円の損失となったが、前年同期の188百万円の損失からは縮小している。なお、損失は継続している。 - FY2020-Q1対処有価証券報告書
「セグメント利益又は損失(△) △71 523 △18 35 467 0 468」
情報・印刷・産業システム機材セグメントの損失は71百万円となり、前年同期の113百万円から縮小したが、なお損失を計上している。 - FY2019-Q3前年同期比で損失縮小・累計損失は拡大有価証券報告書
「セグメント利益又は損失(△) △ 236 125 △ 43 114 △ 41 1 △ 39」
情報・印刷・産業システム機材セグメントは236百万円の損失となった。前年同期の299百万円の損失からは縮小した一方、前四半期累計の188百万円の損失からは拡大している。 - FY2019-Q2悪化有価証券報告書
「セグメント利益又は損失(△) △ 188 72 △ 24 70 △ 70 1 △ 69」
情報・印刷・産業システム機材セグメントは188百万円の損失となり、前年同期の156百万円の損失から悪化している。 - FY2019-Q1悪化有価証券報告書
「セグメント利益又は損失(△) △113 90 △20 37 △5 0 △5」
情報・印刷・産業システム機材セグメントは113百万円の損失となり、前年同期の27百万円の損失から悪化している。 - FY2018悪化有価証券報告書
「セグメント利益又は損失(△) △281 1,110 △7 136 957 2 960」
情報・印刷・産業システム機材セグメントは281百万円の営業損失となり、前連結会計年度の13百万円の利益から損失へ転じた。 - FY2018-Q3悪化有価証券報告書
「セグメント利益又は損失(△) △299 1,029 △15 101 816 2 818」
情報・印刷・産業システム機材セグメントは299百万円の損失となり、前四半期累計の156百万円の損失から悪化している。 - FY2018-Q2悪化有価証券報告書
「セグメント利益又は損失(△) △156 1 △8 69 △94 1 △92」
情報・印刷・産業システム機材セグメントは156百万円の損失となり、前四半期までの損失水準から悪化している。 - FY2018-Q1悪化有価証券報告書
「セグメント利益又は損失(△) △27 △16 △2 37 △9 0 △8」
セグメント情報上、情報・印刷・産業システム機材は27百万円の損失となり、前期通期の13百万円のセグメント利益から損失へ転じている。 - FY2017再定義有価証券報告書
「以上の結果、売上高は229億90百万円(前年同期比6.7%減)となり、利益面では印刷システム機材分野の利益率低下が影響し営業利益は13百万円(前年同期比95.1%減)となりました。」
第3四半期累計の115百万円のセグメント損失から、通期では13百万円のセグメント利益となり、損失計上から利益計上へ状態が変わった。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「情報・印刷・産業システム機材 セグメント利益又は損失(△) △115」
第3四半期連結累計期間の情報・印刷・産業システム機材セグメントについて、115百万円の損失が記載されている。