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ムサシ(7521)・事実再定義直近の決算(2026-08-04)では「悪化」

売上高・利益の前年同期比増加

FY2017-Q1に初出。37回の記載のうち11回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2017。直近の記載は2026-08-04。

37記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q1 – FY2023-Q22016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 42026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-04悪化決算

    「売上高73億90百万円(前年同期比25.9%減)、営業利益5百万円(前年同期比99.5%減)、経常利益76百万円(前年同期比93.6%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は32百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益7億85百万円)となりました。」

    前年同期の増収増益から、売上高・営業利益・経常利益の減少と親会社株主帰属四半期純損失へ業績構成が変化している。
  2. FY2026再定義有価証券報告書

    「この結果、当期の連結業績は、売上高405億86百万円(前年同期比8.5%増)、営業利益は46億77百万円(前年同期比39.4%増)の増益となりましたが、持分法による投資損益の影響により、経常利益47億16百万円(前年同期比0.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益28億3百万円(前年同期比18.3%減)となりました。」

    売上高・営業利益は増加した一方、持分法投資損益の影響により経常利益・親会社株主利益は前年を下回り、業績の構成が変化した。
  3. FY2026-H1再定義有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の連結業績は、売上高199億32百万円(前年同期比20.2%増)、営業利益23億59百万円(前年同期比288.2%増)、経常利益は23億89百万円(前年同期比21.7%増)となりましたが、連結子会社において減損損失2億13百万円を計上したため、親会社株主に帰属する中間純利益は12億73百万円(前年同期比15.4%減)となりました。」

    売上高・営業利益・経常利益は前年同期を上回った一方、連結子会社の減損損失により親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比で減少し、業績の構成が変化している。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「この結果、当期の連結業績は、売上高373億91百万円(前年同期比12.8%増)、営業利益33億54百万円(前年同期比211.4%増)、経常利益47億38百万円(前年同期比321.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益34億32百万円(前年同期比347.0%増)となりました。」

    売上高に加え営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益が大幅に増加し、前年同期比で業績が大きく改善した。
  5. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の連結業績は、売上高165億81百万円(前年同期比1.2%減)、営業利益6億7百万円(前年同期比16.8%減)となり、持分法適用関連会社の固定資産譲渡に伴う営業外収益を計上したため、経常利益は19億63百万円(前年同期比161.4%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は15億6百万円(前年同期比202.4%増)となりました。」

    売上高・営業利益は前年同期を下回る一方、持分法適用関連会社の固定資産譲渡に伴う営業外収益により経常利益・中間純利益が大幅増となり、業績の構成が変化している。
  6. FY2024悪化有価証券報告書

    「この結果、当期の連結業績は、売上高331億40百万円(前年同期比10.6%減)、営業利益10億77百万円(前年同期比58.9%減)、経常利益11億23百万円(前年同期比58.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益7億67百万円(前年同期比56.4%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年同期を下回り、利益の減少率は約56~59%となった。
  7. FY2024-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高246億73百万円(前年同期比9.4%減)、営業利益8億94百万円(前年同期比55.2%減)、経常利益9億22百万円(前年同期比55.3%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億78百万円(前年同期比56.8%減)となりました。」

    前年同期比の減少率が、前四半期累計の売上高8.8%減、営業利益53.0%減、経常利益52.8%減、純利益53.0%減からさらに拡大した。
  8. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高167億79百万円(前年同期比8.8%減)、営業利益7億30百万円(前年同比53.0%減)、経常利益7億51百万円(前年同期比52.8%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億98百万円(前年同期比53.0%減)となりました。」

    売上高が前年同期比8.8%減、営業利益が53.0%減、経常利益が52.8%減、親会社株主に帰属する四半期純利益が53.0%減となり、前年同期比で業績が悪化した。
  9. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高86億95百万円(前年同期比3.9%減)、営業利益7億10百万円(前年同期比10.4%増)、経常利益7億32百万円(前年同期比8.2%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億9百万円(前年同期比15.8%増)となりました。」

    売上高は前年同期比3.9%減となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は増加しており、売上減収と利益増益が併存する内容に変わっている。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高272億20百万円(前年同期比3.4%増)、営業利益19億99百万円(前年同期比45.6%増)、経常利益20億64百万円(前年同期比45.8%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は13億38百万円(前年同期比40.3%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回る状態が続いている。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高183億89百万円(前年同期比9.0%増)、営業利益15億55百万円(前年同比178.3%増)、経常利益15億92百万円(前年同期比181.2%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億60百万円(前年同期比213.6%増)となりました。」

    売上高が前年同期比9.0%増、営業利益178.3%増、経常利益181.2%増、親会社株主に帰属する四半期純利益213.6%増となり、前年同期比での業績改善が第1四半期からさらに進んだ。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高90億51百万円(前年同期比22.7%増)、営業利益6億43百万円(前年同期は営業利益57百万円)、経常利益6億77百万円(前年同期は経常利益72百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億40百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益7百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比22.7%増となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を大きく上回った。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「この結果、当期の連結業績は、売上高362億13百万円(前年同期比19.7%増)、営業利益17億46百万円(前年同期は営業損失97百万円)、経常利益18億48百万円(前年同期は経常利益24百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益9億81百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失28百万円)となりました。」

    売上高が前年同期比19.7%増となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益が前年の損失または低水準から大幅に改善した。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高263億37百万円(前年同期比21.0%増)、営業利益13億73百万円(前年同期は営業損失3億1百万円)、経常利益14億16百万円(前年同期は経常損失1億99百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億54百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1億23百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比21.0%増となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期の損失から利益へ転じた。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高168億71百万円(前年同期比19.0%増)、営業利益5億58百万円(前年同期は営業損失1億85百万円)、経常利益5億66百万円(前年同期は経常損失1億29百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億38百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1億6百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比19.0%増となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期の損失から利益へ転じた。
  16. FY2022-Q1対処有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高73億79百万円(前年同期比12.2%増)、営業利益57百万円(前年同期は営業損失1億20百万円)、経常利益72百万円(前年同期は経常損失1億2百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は7百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失94百万円)となりました。」

    売上高が前年同期比12.2%増加し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期の損失から利益へ転じた。
  17. FY2021悪化有価証券報告書

    「この結果、当期の連結業績は、売上高302億61百万円(前年同期比19.5%減)、営業損失97百万円(前年同期は営業利益10億25百万円)、経常利益24百万円(前年同期比98.0%減)、親会社株主に帰属する当期純損失28百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益8億65百万円)となりました。」

    通期売上高が19.5%減少し、営業利益・親会社株主利益から損失へ転じた。経常利益も98.0%減少した。
  18. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高217億71百万円(前年同期比23.2%減)、営業損失3億1百万円(前年同期は営業利益11億55百万円)、経常損失1億99百万円(前年同期は経常利益11億98百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億23百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益9億27百万円)となりました。」

    売上高の前年同期比減少と営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失の状態が続いており、業績悪化の状態を再確認している。
  19. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高141億80百万円(前年同期比28.6%減)、営業損失1億85百万円(前年同期は営業利益11億27百万円)、経常損失1億29百万円(前年同期は経常利益11億53百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億6百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益8億99百万円)となりました。」

    売上高が前年同期比28.6%減となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益から損失へ転じた状態が続いている。
  20. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高65億79百万円(前年同期比30.1%減)、営業損失1億20百万円(前年同期は営業利益4億68百万円)、経常損失1億2百万円(前年同期は経常利益4億73百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は94百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益3億15百万円)となりました。」

    売上高が前年同期比30.1%減となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益からそれぞれ損失へ転じた。
  21. FY2020前進有価証券報告書

    「この結果、当期の連結業績は、売上高375億89百万円(前年同期比1.2%増)、営業利益10億25百万円(前年同期比234.2%増)、経常利益12億28百万円(前年同期比217.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益8億65百万円(前年同期比371.6%増)となりました。」

    売上高が増加し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも大幅な前年同期比増加となった。
  22. FY2020-Q3対処有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高283億61百万円(前年同期比5.9%増)、営業利益11億55百万円(前年同期は営業損失39百万円)、経常利益11億98百万円(前年同期は経常利益25百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億27百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失14百万円)となりました。」

    売上高が前年同期比5.9%増となり、営業利益は前年同期の損失から利益へ転じ、親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期の損失から927百万円の利益となった。
  23. FY2020-Q2対処有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高198億51百万円(前年同期比12.7%増)、営業利益11億27百万円(前年同期は営業損失69百万円)、経常利益11億53百万円(前年同期は経常損失29百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億99百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益5百万円)となりました。」

    売上高が前年同期比12.7%増加し、営業利益・経常利益は前年同期の損失から利益へ転じ、親会社株主に帰属する四半期純利益も5百万円から899百万円へ増加した。
  24. FY2020-Q1対処有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高94億9百万円(前年同期比8.0%増)、営業利益4億68百万円(前年同期は営業損失5百万円)、経常利益4億73百万円(前年同期は経常利益26百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億15百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失23百万円)となりました。」

    売上高が前年同期比8.0%増となり、営業損失から営業利益へ、純損失から純利益へ転じた。経常利益も26百万円から473百万円へ増加している。
  25. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高267億76百万円(前年同期比0.5%減)、営業損失39百万円(前年同期は営業利益8億18百万円)、経常利益25百万円(前年同期比97.2%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は14百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益6億33百万円)となりました。」

    売上高が前年同期比0.5%減となり、営業利益から営業損失へ転じ、経常利益は97.2%減、親会社株主に帰属する四半期純損失を計上した。
  26. FY2019-Q2再定義有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高176億11百万円(前年同四半期比9.2%増)、営業損失69百万円(前年同四半期は営業損失92百万円)、経常損失29百万円(前年同四半期は経常損失50百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は5百万円(前年同四半期比92.2%減)となりました。」

    売上高は9.2%増加し営業損失・経常損失は前年同期より縮小した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は5百万円で92.2%減少しており、業績テーマの内容が混在している。
  27. FY2019-Q1再定義有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高87億10百万円(前年同期比21.4%増)、営業損失5百万円(前年同期は営業損失8百万円)、経常利益26百万円(前年同期比28.7%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は23百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益1百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比21.4%増加し、営業損失は8百万円から5百万円へ縮小した一方、経常利益は28.7%減少し、親会社株主に帰属する四半期純利益から純損失へ転じた。
  28. FY2018再定義有価証券報告書

    「この結果、当期の連結業績は、売上高372億98百万円(前年同期比5.8%増)、営業利益9億60百万円(前年同期比13.3%減)、経常利益10億59百万円(前年同期比14.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益7億42百万円(前年同期比5.1%減)となりました。」

    売上高は連結子会社の増加等により増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前年を下回った。
  29. FY2018-Q3再定義有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高269億18百万円(前年同期比1.0%増)、営業利益8億18百万円(前年同期比22.2%減)、経常利益9億1百万円(前年同期比21.8%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億33百万円(前年同期比11.8%減)となりました。」

    売上高は前年同期比1.0%増となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。第2四半期累計の損失からは利益に戻っているが、前年同期比増益のテーマは利益減少を伴う内容に変わっている。
  30. FY2018-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高161億24百万円(前年同四半期比11.9%減)、営業損失92百万円(前年同四半期は営業利益9億99百万円)、経常損失50百万円(前年同四半期は経常利益10億58百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は68百万円(前年同四半期比90.1%減)となりました。」

    売上高は前年同四半期比11.9%減となり、営業利益・経常利益はそれぞれ損失へ転じ、親会社株主に帰属する四半期純利益も90.1%減少した。
  31. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高71億77百万円(前年同期比17.5%減)、営業損失8百万円(前年同期は営業利益4億73百万円)、経常利益37百万円(前年同期比92.7%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は1百万円(前年同期比99.6%減)となりました。」

    売上高が前年同期比17.5%減となり、営業利益から営業損失へ転じた。経常利益は92.7%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は99.6%減となり、業績が大きく悪化している。
  32. FY2017再定義有価証券報告書

    「この結果、当期の連結業績は、売上高352億68百万円(前年同期比1.2%減)、営業利益11億7百万円(前年同期比19.7%増)、経常利益12億42百万円(前年同期比4.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益7億81百万円(前年同期比3.8%増)となりました。」

    従来の売上高・利益とも前年同期比増加という内容から、通期では売上高が1.2%減少する一方、営業利益・経常利益・当期純利益が増加する内容へ焦点が変わった。
  33. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高266億41百万円(前年同期比2.1%増)、営業利益10億51百万円(前年同期比53.3%増)、経常利益11億52百万円(前年同期比47.5%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億18百万円(前年同期比46.0%増)となりました。」

    第3四半期累計でも売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回る実績を記載している。
  34. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高182億99百万円(前年同四半期比7.0%増)、営業利益9億99百万円(前年同四半期比89.7%増)、経常利益10億58百万円(前年同四半期比79.3%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億92百万円(前年同四半期比85.0%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期を上回る業績が継続している。
  35. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高87億1百万円(前年同期比5.1%増)、営業利益4億73百万円(前年同期比35.9%増)、経常利益5億18百万円(前年同期比32.6%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億40百万円(前年同期比34.1%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の実績を前年同期比とともに記載している。
一緒に動いた変遷

「情報・印刷・産業システム機材セグメントの損失計上」は、この変遷が動いた37回のうち20回、同じ書類で同じ向きに動きました。

202019181715★123456
  1. ★この変遷
  2. 1情報・印刷・産業システム機材セグメントの損失計上20回
  3. 2紙・紙加工品セグメントの損失計上20回
  4. 3金融汎用・選挙システム機材セグメントの損失計上19回
  5. 4新興国減速・英国EU離脱問題・円高による先行き不透明感18回
  6. 5文書デジタル化事業の受注拡大17回
  7. 6CTP・POD等の印刷機器需要減少15回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ムサシの次の決算発表は2026-11-10の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-04の決算で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
売上高・利益の前年同期比増加|ムサシ(7521)の変遷 | Komori