普通株式への配当実施
FY2017-Q1に初出。36回の記載のうち13回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-08-04。
直近の記載が「後退」なのは、ほかに10社。
- 2026-08-04後退決算
「2027年3月期(予想) 18.00 - 18.00 36.00」
2026年3月期の年間配当76円に対し、2027年3月期の予想年間配当は36円とされ、配当予想が低下している。 - FY2026引き上げ有価証券報告書
「当期の期末配当金につきましては、当期の業績を鑑み、1株当たり普通配当18円に特別配当30円を加えて、合計48円(年間配当金76円)を予定しております。なお、配当性向は21.3%となる予定であります。」
年間配当金は前年度の60円から76円へ増加し、期末配当も30円から48円へ増加する予定とされた。 - FY2026-H1後退有価証券報告書
「2025年11月11日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・・190百万円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・28円 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・・・・2025年12月10日」
当中間配当は1株当たり28円、総額190百万円となり、前年同期の1株当たり30円、総額204百万円から減少した。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「当期の期末配当金につきましては、当期の業績を鑑み、1株当たり普通配当18円に特別配当12円を加えて、合計30円(年間配当金60円)とさせていただきました。なお、配当性向は25.6%となります。」
年間配当金は前年度の36円から60円へ増加し、期末配当も21円から30円へ増加した。 - FY2025-H1引き上げ有価証券報告書
「2024年11月12日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・・204百万円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・30円 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・・・・2024年12月10日」
当中間配当は1株当たり30円、総額204百万円となり、前年同期の1株当たり15円、総額102百万円から増加している。 - FY2024後退有価証券報告書
「当期の期末配当金につきましては、当期の業績を鑑み、1株当たり普通配当15円に特別配当6円を加えて、合計21円(年間配当金36円)とさせていただきました。なお、配当性向は46.8%となります。」
年間配当金は前年度の43円から36円へ減少し、期末配当も前年度の22円から21円へ減少した。 - FY2024-Q2後退有価証券報告書
「2023年11月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・・102百万円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・15円」
当期中間配当は1株当たり15円、総額102百万円と決議され、前年度中間配当の1株当たり23円、総額156百万円から減少した。 - FY2024-Q1後退有価証券報告書
「2023年6月29日 定時株主総会 普通株式 136 20 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」
2023年3月期の普通株式期末配当は1株当たり20円、総額136百万円で、前年度期末配当の1株当たり22円から減少している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「2022年11月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………156百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………23円 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2022年12月12日」
1株当たり23円、総額156百万円の中間配当決議が再掲されている。 - FY2023-Q2引き上げ有価証券報告書
「2022年11月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・・156百万円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・23円 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・・・・2022年12月12日」
当期中間配当は1株当たり23円、総額156百万円と決議され、前年度中間配当の1株当たり18円、総額122百万円から増加した。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 149 22 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」
2022年3月期の普通株式期末配当として、1株当たり22円、総額149百万円が決議・支払われた。 - FY2022引き上げ有価証券報告書
「当期の期末配当金につきましては、当期の業績を鑑み、1株当たり普通配当12円、特別配当2円に創立75周年を記念して記念配当8円を加えて、合計22円(年間配当金40円)とさせていただきました。なお、配当性向は32.1%となります。」
期末配当は普通配当・特別配当・記念配当の合計22円、年間配当金40円となり、前年度の年間配当金24円から増加した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「2021年11月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………122百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………18円」
当期中間配当1株当たり18円、総額122百万円の決議が再掲されている。 - FY2022-Q2引き上げ有価証券報告書
「2021年11月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・・122百万円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・18円 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・・・・2021年12月10日」
当期中間配当は1株当たり18円、総額122百万円と決議され、前年度中間配当の1株当たり12円、総額88百万円から増加した。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 86 12 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」
2021年3月期の普通株式期末配当として、1株当たり12円、総額86百万円が決議・支払われた。 - FY2021後退有価証券報告書
「当期の期末配当金につきましては、当期の業績を鑑み、1株当たり普通配当12円(年間配当金24円)とさせていただきました。なお、配当性向は98.9%となります。」
年間配当金は24円となり、前年度の35円から減少した。一方、配当性向は98.9%となった。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「2020年11月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………88百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………12円 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2020年12月11日」
当期中間配当は1株当たり12円、総額88百万円で、前四半期に開示された内容が再掲されている。 - FY2021-Q2後退有価証券報告書
「2020年11月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・・88百万円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・12円 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・・・・2020年12月11日」
当期中間配当は1株当たり12円、総額88百万円で、前年度中間配当の1株当たり20円、総額148百万円から減少している。 - FY2021-Q1引き上げ有価証券報告書
「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 110 15 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」
2020年3月期の期末配当として1株当たり15円、総額110百万円が支払われた。前年同期の期末配当1株当たり12円、総額89百万円から増加している。 - FY2020引き上げ有価証券報告書
「当期の期末配当金につきましては、当期の業績を鑑み、1株当たり普通配当12円、特別配当3円、合計15円(年間配当金35円)とさせていただきました。なお、配当性向は42.9%となります。」
年間配当金は35円となり、前年度の24円から増加した。期末配当は普通配当12円と特別配当3円の合計15円、配当性向は42.9%である。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「2019年11月12日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………148百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………20円 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2019年12月13日」
当期中間配当は1株当たり20円、総額148百万円で、前四半期に開示された内容が再掲されている。 - FY2020-Q2引き上げ有価証券報告書
「2019年11月12日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・・148百万円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・20円 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・・・・2019年12月13日」
当期中間配当は1株当たり20円、総額148百万円と決議され、前年度中間配当の1株当たり12円、総額89百万円から増加している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「令和元年6月27日開催の定時株主総会において、普通株式について配当金の総額89百万円、1株当たりの配当額12円、基準日平成31年3月31日、効力発生日令和元年6月28日とする配当が決議・支払われている。」
普通株式の期末配当は1株当たり12円、総額89百万円で、前年度中間配当と同水準である。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「平成30年11月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・・89百万円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・12円 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・・・・平成30年12月14日」
当期中間配当は1株当たり12円、総額89百万円と決議され、前年度中間配当と同水準である。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「平成30年11月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・・89百万円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・12円 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・・・・平成30年12月14日」
当期中間配当は1株当たり12円、総額89百万円と決議され、前年度中間配当と同水準である。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 148 20 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」
普通株式について、1株当たり20円、総額148百万円の期末配当が決議され、支払われている。 - FY2018後退有価証券報告書
「当期の期末配当金につきましては、当期の業績を鑑み、1株当たり20円(年間配当金32円)とさせていただきました。なお、配当性向は47.8%となります。」
年間配当金は32円、配当性向は47.8%となり、前年度の年間配当金38円、配当性向70.5%から低下した。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「平成29年11月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・89百万円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・12円 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・・・・平成29年12月15日」
1株当たり12円、総額89百万円の中間配当決議が再掲されている。前年度中間配当の18円から減少した内容が継続している。 - FY2018-Q2後退有価証券報告書
「平成29年11月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・89百万円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・12円 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・・・・平成29年12月15日」
当期中間配当は1株当たり12円、総額89百万円と決議された。前年度中間配当の1株当たり18円、総額133百万円から減少している。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「平成29年6月29日 定時株主総会 普通株式 148 20 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」
普通株式について、1株当たり20円、総額148百万円の期末配当が決議され、平成29年6月30日に支払われたことが記載されている。 - FY2017引き上げ有価証券報告書
「当期の期末配当金につきましては、当期の業績を鑑み、1株当たり20円(年間配当金38円)とさせていただきました。なお、配当性向は70.5%となります。」
中間配当18円に加え期末配当20円、年間配当38円、配当性向70.5%を開示しており、前事業年度の年間配当30円から増加している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「平成28年11月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」
中間配当1株当たり18円、総額133百万円の決議が、前四半期記載の内容として引き続き開示されている。 - FY2017-Q2引き上げ有価証券報告書
「平成28年11月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・・133百万円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・18円 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・・・・平成28年12月15日」
当期中間配当は1株当たり18円、総額133百万円と決議され、前回記載の1株当たり10円から増加している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「平成28年6月29日 定時株主総会 普通株式 74 10 平成28年3月31日 平成28年6月30日 利益剰余金」
平成28年3月期に係る普通株式配当として、配当総額74百万円、1株当たり10円を記載している。