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ムサシ(7521)・方針引き上げ直近の決算(2026-08-04)では「後退」

普通株式への配当実施

FY2017-Q1に初出。36回の記載のうち13回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-08-04。

36記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化2016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 220242025: 220252026: 42026
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株主への配当実施216社が書いているテーマ・逆風4社・追い風293社

直近の記載が「後退」なのは、ほかに10社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている139社のうち14社を表示しています。上の文は139社すべてから計算しています。このテーマの298件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-04後退決算

    「2027年3月期(予想) 18.00 - 18.00 36.00」

    2026年3月期の年間配当76円に対し、2027年3月期の予想年間配当は36円とされ、配当予想が低下している。
  2. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「当期の期末配当金につきましては、当期の業績を鑑み、1株当たり普通配当18円に特別配当30円を加えて、合計48円(年間配当金76円)を予定しております。なお、配当性向は21.3%となる予定であります。」

    年間配当金は前年度の60円から76円へ増加し、期末配当も30円から48円へ増加する予定とされた。
  3. FY2026-H1後退有価証券報告書

    「2025年11月11日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・・190百万円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・28円 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・・・・2025年12月10日」

    当中間配当は1株当たり28円、総額190百万円となり、前年同期の1株当たり30円、総額204百万円から減少した。
  4. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「当期の期末配当金につきましては、当期の業績を鑑み、1株当たり普通配当18円に特別配当12円を加えて、合計30円(年間配当金60円)とさせていただきました。なお、配当性向は25.6%となります。」

    年間配当金は前年度の36円から60円へ増加し、期末配当も21円から30円へ増加した。
  5. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「2024年11月12日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・・204百万円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・30円 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・・・・2024年12月10日」

    当中間配当は1株当たり30円、総額204百万円となり、前年同期の1株当たり15円、総額102百万円から増加している。
  6. FY2024後退有価証券報告書

    「当期の期末配当金につきましては、当期の業績を鑑み、1株当たり普通配当15円に特別配当6円を加えて、合計21円(年間配当金36円)とさせていただきました。なお、配当性向は46.8%となります。」

    年間配当金は前年度の43円から36円へ減少し、期末配当も前年度の22円から21円へ減少した。
  7. FY2024-Q2後退有価証券報告書

    「2023年11月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・・102百万円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・15円」

    当期中間配当は1株当たり15円、総額102百万円と決議され、前年度中間配当の1株当たり23円、総額156百万円から減少した。
  8. FY2024-Q1後退有価証券報告書

    「2023年6月29日 定時株主総会 普通株式 136 20 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」

    2023年3月期の普通株式期末配当は1株当たり20円、総額136百万円で、前年度期末配当の1株当たり22円から減少している。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年11月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………156百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………23円 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2022年12月12日」

    1株当たり23円、総額156百万円の中間配当決議が再掲されている。
  10. FY2023-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2022年11月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・・156百万円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・23円 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・・・・2022年12月12日」

    当期中間配当は1株当たり23円、総額156百万円と決議され、前年度中間配当の1株当たり18円、総額122百万円から増加した。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 149 22 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」

    2022年3月期の普通株式期末配当として、1株当たり22円、総額149百万円が決議・支払われた。
  12. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「当期の期末配当金につきましては、当期の業績を鑑み、1株当たり普通配当12円、特別配当2円に創立75周年を記念して記念配当8円を加えて、合計22円(年間配当金40円)とさせていただきました。なお、配当性向は32.1%となります。」

    期末配当は普通配当・特別配当・記念配当の合計22円、年間配当金40円となり、前年度の年間配当金24円から増加した。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年11月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………122百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………18円」

    当期中間配当1株当たり18円、総額122百万円の決議が再掲されている。
  14. FY2022-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2021年11月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・・122百万円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・18円 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・・・・2021年12月10日」

    当期中間配当は1株当たり18円、総額122百万円と決議され、前年度中間配当の1株当たり12円、総額88百万円から増加した。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 86 12 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」

    2021年3月期の普通株式期末配当として、1株当たり12円、総額86百万円が決議・支払われた。
  16. FY2021後退有価証券報告書

    「当期の期末配当金につきましては、当期の業績を鑑み、1株当たり普通配当12円(年間配当金24円)とさせていただきました。なお、配当性向は98.9%となります。」

    年間配当金は24円となり、前年度の35円から減少した。一方、配当性向は98.9%となった。
  17. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年11月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………88百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………12円 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2020年12月11日」

    当期中間配当は1株当たり12円、総額88百万円で、前四半期に開示された内容が再掲されている。
  18. FY2021-Q2後退有価証券報告書

    「2020年11月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・・88百万円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・12円 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・・・・2020年12月11日」

    当期中間配当は1株当たり12円、総額88百万円で、前年度中間配当の1株当たり20円、総額148百万円から減少している。
  19. FY2021-Q1引き上げ有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 110 15 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    2020年3月期の期末配当として1株当たり15円、総額110百万円が支払われた。前年同期の期末配当1株当たり12円、総額89百万円から増加している。
  20. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「当期の期末配当金につきましては、当期の業績を鑑み、1株当たり普通配当12円、特別配当3円、合計15円(年間配当金35円)とさせていただきました。なお、配当性向は42.9%となります。」

    年間配当金は35円となり、前年度の24円から増加した。期末配当は普通配当12円と特別配当3円の合計15円、配当性向は42.9%である。
  21. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年11月12日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………148百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………20円 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2019年12月13日」

    当期中間配当は1株当たり20円、総額148百万円で、前四半期に開示された内容が再掲されている。
  22. FY2020-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2019年11月12日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・・148百万円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・20円 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・・・・2019年12月13日」

    当期中間配当は1株当たり20円、総額148百万円と決議され、前年度中間配当の1株当たり12円、総額89百万円から増加している。
  23. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「令和元年6月27日開催の定時株主総会において、普通株式について配当金の総額89百万円、1株当たりの配当額12円、基準日平成31年3月31日、効力発生日令和元年6月28日とする配当が決議・支払われている。」

    普通株式の期末配当は1株当たり12円、総額89百万円で、前年度中間配当と同水準である。
  24. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年11月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・・89百万円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・12円 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・・・・平成30年12月14日」

    当期中間配当は1株当たり12円、総額89百万円と決議され、前年度中間配当と同水準である。
  25. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年11月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・・89百万円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・12円 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・・・・平成30年12月14日」

    当期中間配当は1株当たり12円、総額89百万円と決議され、前年度中間配当と同水準である。
  26. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 148 20 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」

    普通株式について、1株当たり20円、総額148百万円の期末配当が決議され、支払われている。
  27. FY2018後退有価証券報告書

    「当期の期末配当金につきましては、当期の業績を鑑み、1株当たり20円(年間配当金32円)とさせていただきました。なお、配当性向は47.8%となります。」

    年間配当金は32円、配当性向は47.8%となり、前年度の年間配当金38円、配当性向70.5%から低下した。
  28. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年11月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・89百万円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・12円 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・・・・平成29年12月15日」

    1株当たり12円、総額89百万円の中間配当決議が再掲されている。前年度中間配当の18円から減少した内容が継続している。
  29. FY2018-Q2後退有価証券報告書

    「平成29年11月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・89百万円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・12円 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・・・・平成29年12月15日」

    当期中間配当は1株当たり12円、総額89百万円と決議された。前年度中間配当の1株当たり18円、総額133百万円から減少している。
  30. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「平成29年6月29日 定時株主総会 普通株式 148 20 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」

    普通株式について、1株当たり20円、総額148百万円の期末配当が決議され、平成29年6月30日に支払われたことが記載されている。
  31. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「当期の期末配当金につきましては、当期の業績を鑑み、1株当たり20円(年間配当金38円)とさせていただきました。なお、配当性向は70.5%となります。」

    中間配当18円に加え期末配当20円、年間配当38円、配当性向70.5%を開示しており、前事業年度の年間配当30円から増加している。
  32. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年11月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当1株当たり18円、総額133百万円の決議が、前四半期記載の内容として引き続き開示されている。
  33. FY2017-Q2引き上げ有価証券報告書

    「平成28年11月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・・133百万円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・18円 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・・・・平成28年12月15日」

    当期中間配当は1株当たり18円、総額133百万円と決議され、前回記載の1株当たり10円から増加している。
  34. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「平成28年6月29日 定時株主総会 普通株式 74 10 平成28年3月31日 平成28年6月30日 利益剰余金」

    平成28年3月期に係る普通株式配当として、配当総額74百万円、1株当たり10円を記載している。
一緒に動いた変遷

「参議院選挙向け選挙機器・システム販売」は、この変遷が動いた36回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

141414131110★123456
  1. ★この変遷
  2. 1参議院選挙向け選挙機器・システム販売14回
  3. 2売上高・利益の前年同期比増加14回
  4. 3金融汎用・選挙システム機材セグメントの損失計上14回
  5. 4営業キャッシュ・フローおよび現金残高の増加13回
  6. 5情報・印刷・産業システム機材セグメントの損失計上11回
  7. 6高い自己資本比率の維持10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ムサシの次の決算発表は2026-11-10の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-04の決算で、「後退」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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