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ヒマラヤ(7514)・方針再掲

安定的・継続的な利益還元と年2回配当

FY2017に初出。28回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載は2026-10-15。

28記載
10年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2025-H1 – 2026-10-152017: 12018: 320182019: 320192020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 120252026: 32026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1096件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2025年3月14日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)中間配当による配当金の総額 ……………………………… 159百万円 (ロ)1株当たりの金額 …………………………………………… 13円00銭」

    中間配当は1株当たり13円、総額159百万円となり、年2回配当と1株当たり13円の水準を継続している。
  2. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「2024年4月12日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)中間配当による配当金の総額 ……………………………… 160百万円(ロ)1株当たりの金額 …………………………………………… 13円00銭」

    年2回配当の方針に基づき、中間配当として総額160百万円、1株当たり13円を決議し、2024年5月15日に支払った。
  3. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「2024年4月12日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額 ……………………………… 160百万円 (ロ)1株当たりの金額 …………………………………………… 13円00銭」

    年2回配当の方針に基づき、当期中間配当として総額160百万円、1株当たり13円を決議した。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年9月29日 取締役会 普通株式 159 13.00 2023年8月31日 2023年11月30日 利益剰余金」

    2023年8月期の期末配当として、1株当たり13円、総額159百万円を実施し、年2回配当の方針を継続している。
  5. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、当期1株当たり26円の配当(うち中間配当13円)を実施することを決定いたしました。」

    年2回配当の方針を維持し、年間配当は前期の1株当たり25円から26円へ増加した。中間配当は13円となった。
  6. FY2023-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2023年4月14日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)中間配当による配当金の総額 ……………………………… 159百万円(ロ)1株当たりの金額 …………………………………………… 13円00銭」

    当期中間配当は1株当たり13円、総額159百万円となり、前期中間配当の1株当たり10円から増加した。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年11月29日 定時株主総会 普通株式 183 15.00 2022年8月31日 2022年11月30日 利益剰余金」

    2022年8月期の期末配当として、1株当たり15円、総額183百万円を実施した。注記では1株当たり配当額にプライム市場移行記念配当2円が含まれるとしている。
  8. FY2022プライム市場移行記念配当等を含む年25円配当有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、当期1株当たり25円の配当(うち中間配当10円)を実施することを決定いたしました。」

    年2回配当の方針を維持し、年間25円を配当した。期末15円にはプライム市場移行記念配当2円と業績を勘案した増配3円が含まれる。
  9. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「(イ)中間配当による配当金の総額 ………………………………… 122百万円 (ロ)1株当たりの金額 ……………………………………………… 10円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日および支払開始日 …………………… 2022年5月16日」

    中間配当として総額122百万円、1株当たり10円を実際に支払ったことを記載している。
  10. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「2022年3月14日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)中間配当による配当金の総額 ……………………………… 122百万円(ロ)1株当たりの金額 …………………………………………… 10円00銭」

    年2回配当の方針に基づき、当期中間配当として総額122百万円、1株当たり10円を決議した。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年11月26日 定時株主総会 普通株式 184 15.00 2021年8月31日 2021年11月29日 利益剰余金」

    2021年8月期の期末配当として、総額184百万円、1株当たり15円の配当を実施した。
  12. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、期末配当を5円増配し、当期1株当たり25円の配当(うち中間配当10円)を実施することを決定いたしました。」

    年2回配当の方針を維持しつつ、年間配当を前期の15円から25円へ、期末配当を5円増配した。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年3月26日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)中間配当による配当金の総額 ………………………………… 123百万円(ロ)1株当たりの金額 ……………………………………………… 10円00銭」

    年2回配当の方針に基づく中間配当として、総額123百万円、1株当たり10円を実施したことを再確認している。
  14. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「2021年3月26日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)中間配当による配当金の総額 ……………………………… 123百万円(ロ)1株当たりの金額 …………………………………………… 10円00銭」

    年2回配当の方針に基づき、当期中間配当として総額123百万円、1株当たり10円を決議した。
  15. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「2020年11月25日 定時株主総会 普通株式 61 5.00 2020年8月31日 2020年11月26日 利益剰余金」

    普通株式について総額61百万円、1株当たり5円の配当を実施した。
  16. FY2020後退有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき当期1株当たり15円の配当(うち中間配当10円)を実施することを決定いたしました。」

    安定的・継続的な利益還元と年2回配当の方針は維持しているが、年間配当は前期の1株当たり20円から15円へ減少した。
  17. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「2020年3月27日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)中間配当による配当金の総額 ……………………………… 123百万円(ロ)1株当たりの金額 …………………………………………… 10円00銭」

    年2回配当の方針に基づき、当期中間配当として総額123百万円、1株当たり10円を決議した。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年11月27日 定時株主総会 普通株式 123 10.00 2019年8月31日 2019年11月28日 利益剰余金」

    普通株式について配当総額123百万円、1株当たり10円の配当を実施し、年2回配当の方針を継続している。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年3月27日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)中間配当による配当金の総額 ………………………………… 123百万円(ロ)1株当たりの金額 ……………………………………………… 10円00銭」

    年2回配当の方針に基づき、当期中間配当として総額123百万円、1株当たり10円を実施した。
  20. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「2019年3月27日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)中間配当による配当金の総額 ……………………………… 123百万円(ロ)1株当たりの金額 …………………………………………… 10円00銭」

    年2回配当の方針に基づき、当期中間配当として総額123百万円、1株当たり10円を決議した。
  21. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「2018年11月28日 定時株主総会 普通株式 123 10.00 2018年8月31日 2018年11月29日 利益剰余金」

    普通株式について配当総額123百万円、1株当たり10円の配当を実施しており、年2回配当の方針を継続している。
  22. FY2018前進有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき当期1株当たり20円の配当(うち中間配当10円)を実施することを決定いたしました。この結果、当事業年度の配当性向は30.6%となりました。」

    年2回配当の方針に基づき、年間1株当たり20円、配当性向30.6%の配当を実施した。
  23. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「平成30年3月27日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)中間配当による配当金の総額 ……………………………… 123百万円(ロ)1株当たりの金額 …………………………………………… 10円00銭」

    中間配当として総額123百万円、1株当たり10円を決議し、年2回配当の方針を具体的に実施している。
  24. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年11月29日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額123百万円 1株当たり配当額10.00円 基準日平成29年8月31日 効力発生日平成29年11月30日」

    安定的・継続的な利益還元の方針に沿う配当として、普通株式に総額123百万円、1株当たり10円を支払った。
  25. FY2017初出有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様への利益還元を経営上の重要課題の一つと考えており、業績の伸長に合わせ、配当性向、経営基盤強化のための内部留保等を総合的に勘案しながら、長期的な視野に立ち、安定的かつ継続的な利益還元を行うこと、また中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。」

    利益還元を重要課題とし、配当性向・内部留保を勘案した安定的かつ継続的な利益還元と年2回配当を基本方針として初めて記載している。
一緒に動いた変遷

「全国156店舗・売場面積277,854平方メートルの店舗基盤」は、この変遷が動いた28回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1098766★123456
  1. ★この変遷
  2. 1全国156店舗・売場面積277,854平方メートルの店舗基盤10回
  3. 2資金調達手段の多様化と有利子負債依存度の低下9回
  4. 3暖冬・雪不足による冬物・ウインタースポーツ市場への影響8回
  5. 4自己資本比率の低下7回
  6. 5減収・大幅減益と親会社株主帰属四半期純損失6回
  7. 6市場環境変化を踏まえた新たな中期経営計画の策定6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ヒマラヤの次の決算発表は2026-10-15の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-15の決算で、「再掲」でした。
安定的・継続的な利益還元と年2回配当|ヒマラヤ(7514)の変遷 | Komori