安定的・継続的な利益還元と年2回配当
FY2017に初出。28回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載は2026-10-15。
- FY2025-H1再掲有価証券報告書
「2025年3月14日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)中間配当による配当金の総額 ……………………………… 159百万円 (ロ)1株当たりの金額 …………………………………………… 13円00銭」
中間配当は1株当たり13円、総額159百万円となり、年2回配当と1株当たり13円の水準を継続している。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「2024年4月12日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)中間配当による配当金の総額 ……………………………… 160百万円(ロ)1株当たりの金額 …………………………………………… 13円00銭」
年2回配当の方針に基づき、中間配当として総額160百万円、1株当たり13円を決議し、2024年5月15日に支払った。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「2024年4月12日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額 ……………………………… 160百万円 (ロ)1株当たりの金額 …………………………………………… 13円00銭」
年2回配当の方針に基づき、当期中間配当として総額160百万円、1株当たり13円を決議した。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「2023年9月29日 取締役会 普通株式 159 13.00 2023年8月31日 2023年11月30日 利益剰余金」
2023年8月期の期末配当として、1株当たり13円、総額159百万円を実施し、年2回配当の方針を継続している。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、当期1株当たり26円の配当(うち中間配当13円)を実施することを決定いたしました。」
年2回配当の方針を維持し、年間配当は前期の1株当たり25円から26円へ増加した。中間配当は13円となった。 - FY2023-Q2引き上げ有価証券報告書
「2023年4月14日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)中間配当による配当金の総額 ……………………………… 159百万円(ロ)1株当たりの金額 …………………………………………… 13円00銭」
当期中間配当は1株当たり13円、総額159百万円となり、前期中間配当の1株当たり10円から増加した。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「2022年11月29日 定時株主総会 普通株式 183 15.00 2022年8月31日 2022年11月30日 利益剰余金」
2022年8月期の期末配当として、1株当たり15円、総額183百万円を実施した。注記では1株当たり配当額にプライム市場移行記念配当2円が含まれるとしている。 - FY2022プライム市場移行記念配当等を含む年25円配当有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、当期1株当たり25円の配当(うち中間配当10円)を実施することを決定いたしました。」
年2回配当の方針を維持し、年間25円を配当した。期末15円にはプライム市場移行記念配当2円と業績を勘案した増配3円が含まれる。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「(イ)中間配当による配当金の総額 ………………………………… 122百万円 (ロ)1株当たりの金額 ……………………………………………… 10円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日および支払開始日 …………………… 2022年5月16日」
中間配当として総額122百万円、1株当たり10円を実際に支払ったことを記載している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「2022年3月14日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)中間配当による配当金の総額 ……………………………… 122百万円(ロ)1株当たりの金額 …………………………………………… 10円00銭」
年2回配当の方針に基づき、当期中間配当として総額122百万円、1株当たり10円を決議した。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「2021年11月26日 定時株主総会 普通株式 184 15.00 2021年8月31日 2021年11月29日 利益剰余金」
2021年8月期の期末配当として、総額184百万円、1株当たり15円の配当を実施した。 - FY2021引き上げ有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、期末配当を5円増配し、当期1株当たり25円の配当(うち中間配当10円)を実施することを決定いたしました。」
年2回配当の方針を維持しつつ、年間配当を前期の15円から25円へ、期末配当を5円増配した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「2021年3月26日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)中間配当による配当金の総額 ………………………………… 123百万円(ロ)1株当たりの金額 ……………………………………………… 10円00銭」
年2回配当の方針に基づく中間配当として、総額123百万円、1株当たり10円を実施したことを再確認している。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「2021年3月26日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)中間配当による配当金の総額 ……………………………… 123百万円(ロ)1株当たりの金額 …………………………………………… 10円00銭」
年2回配当の方針に基づき、当期中間配当として総額123百万円、1株当たり10円を決議した。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「2020年11月25日 定時株主総会 普通株式 61 5.00 2020年8月31日 2020年11月26日 利益剰余金」
普通株式について総額61百万円、1株当たり5円の配当を実施した。 - FY2020後退有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき当期1株当たり15円の配当(うち中間配当10円)を実施することを決定いたしました。」
安定的・継続的な利益還元と年2回配当の方針は維持しているが、年間配当は前期の1株当たり20円から15円へ減少した。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「2020年3月27日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)中間配当による配当金の総額 ……………………………… 123百万円(ロ)1株当たりの金額 …………………………………………… 10円00銭」
年2回配当の方針に基づき、当期中間配当として総額123百万円、1株当たり10円を決議した。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「2019年11月27日 定時株主総会 普通株式 123 10.00 2019年8月31日 2019年11月28日 利益剰余金」
普通株式について配当総額123百万円、1株当たり10円の配当を実施し、年2回配当の方針を継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「2019年3月27日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)中間配当による配当金の総額 ………………………………… 123百万円(ロ)1株当たりの金額 ……………………………………………… 10円00銭」
年2回配当の方針に基づき、当期中間配当として総額123百万円、1株当たり10円を実施した。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「2019年3月27日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)中間配当による配当金の総額 ……………………………… 123百万円(ロ)1株当たりの金額 …………………………………………… 10円00銭」
年2回配当の方針に基づき、当期中間配当として総額123百万円、1株当たり10円を決議した。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「2018年11月28日 定時株主総会 普通株式 123 10.00 2018年8月31日 2018年11月29日 利益剰余金」
普通株式について配当総額123百万円、1株当たり10円の配当を実施しており、年2回配当の方針を継続している。 - FY2018前進有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき当期1株当たり20円の配当(うち中間配当10円)を実施することを決定いたしました。この結果、当事業年度の配当性向は30.6%となりました。」
年2回配当の方針に基づき、年間1株当たり20円、配当性向30.6%の配当を実施した。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「平成30年3月27日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)中間配当による配当金の総額 ……………………………… 123百万円(ロ)1株当たりの金額 …………………………………………… 10円00銭」
中間配当として総額123百万円、1株当たり10円を決議し、年2回配当の方針を具体的に実施している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「平成29年11月29日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額123百万円 1株当たり配当額10.00円 基準日平成29年8月31日 効力発生日平成29年11月30日」
安定的・継続的な利益還元の方針に沿う配当として、普通株式に総額123百万円、1株当たり10円を支払った。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社は、株主の皆様への利益還元を経営上の重要課題の一つと考えており、業績の伸長に合わせ、配当性向、経営基盤強化のための内部留保等を総合的に勘案しながら、長期的な視野に立ち、安定的かつ継続的な利益還元を行うこと、また中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。」
利益還元を重要課題とし、配当性向・内部留保を勘案した安定的かつ継続的な利益還元と年2回配当を基本方針として初めて記載している。