ヒマラヤ(7514)・施策業績条件未達により譲渡制限付株式48,000株を無償取得
取締役・従業員向け譲渡制限付株式報酬制度
FY2021に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2025。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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従業員・役員向け株式報酬(ストックオプション・譲渡制限付株式)の付与・発行654社が書いているテーマ・逆風0社・追い風735社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている179社のうち14社を表示しています。上の文は179社すべてから計算しています。このテーマの737件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025業績条件未達により譲渡制限付株式48,000株を無償取得有価証券報告書
「普通株式の自己株式の株式数の増加48,000株は、譲渡制限付株式を当社が無償取得したものであります。」
譲渡制限付株式報酬について、業績条件型を含む48,000株を会社が無償取得した。併せて第4回報酬として19,900株を処分した。 - FY2023前進有価証券報告書
「その他(譲渡制限付株式報酬による自己株式の処分)31,390」
譲渡制限付株式報酬について、当事業年度に31,390株を自己株式処分し、24百万円の報酬費用を計上した。 - FY2022前進有価証券報告書
「その他(譲渡制限付株式報酬による自己株式の処分)35,160株」
譲渡制限付株式報酬制度について、当事業年度に35,160株を自己株式処分し、17百万円の報酬費用を計上した。制度の実施段階へ進んでいる。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社の企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを与えるとともに、株主の皆様との一層の価値共有を進めることを目的に、対象取締役等を対象とする新たな報酬制度として、譲渡制限付株式報酬制度を導入することといたしました。」
企業価値向上のインセンティブと株主との価値共有を目的に、取締役・従業員向けの譲渡制限付株式報酬制度を導入した。年間60百万円以内、年間60,000株以内の枠も定めている。