ヒマラヤ(7514)・施策前進
情報システムの定期的な更新
FY2017に初出。9回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2023。
9記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
情報システム・IT基盤の更新と最適化136社が書いているテーマ・逆風1社・追い風141社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに68社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている136社のうち14社を表示しています。上の文は136社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「ソフトウエアの増加は、主に自社ポイントシステムの開発によるものであります。」
情報システム投資が、自社ポイントシステムの開発という具体的な顧客接点・販売基盤の整備へ進んだ。 - FY2021前進有価証券報告書
「ソフトウエアの増加は、主にEC事業に係る販売サービスシステムの開発によるものであります。」
情報システム施策について、EC事業の販売サービスシステム開発への投資が実施された。 - FY2020前進有価証券報告書
「ソフトウエアの増加は、主にEC事業に係る販売サービスシステムの開発によるものであります。」
情報システムの定期更新という方針から、EC事業の販売サービスシステムを実際に開発する段階へ進んでいる。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループはEC販売システムへの投資により、販売サイトの利便性を高め、」
情報システム施策について、EC販売システムへの投資による販売サイトの利便性向上を再掲している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループはEC販売システムへの投資により、販売サイトの利便性を高め、」
情報システム施策について、EC販売システムへの投資による販売サイトの利便性向上を再掲している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループはEC販売システムへの投資により、販売サイトの利便性を高め、」
情報システム施策について、EC販売システムへの投資による販売サイトの利便性向上を再掲している。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「当社グループはEC販売システムへの投資により、販売サイトの利便性を高め、」
情報システム施策について、EC販売システムへの投資による販売サイトの利便性向上という具体的な取り組みを記載している。 - FY2018前進有価証券報告書
「そのために、これらの活動を的確かつスピーディーに行うための下支えとなる情報システムの更新を定期的に推進し、また店舗における作業軽減のための仕組み作りと業務の改善を進めます。」
情報システムの定期更新に加え、店舗支援システムの構築を進めていることが設備明細にも記載され、施策が具体化している。 - FY2017初出有価証券報告書
「これらの活動を的確かつスピーディーに行うための下支えとなる情報システムの更新を定期的に推進し、」
商品仕入れ・販売活動や接客活動を支える情報システムを定期的に更新する施策を初めて明示している。