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ヒマラヤ(7514)・施策前進

積極的出店による事業規模の拡大

FY2016-Q3に初出。31回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2025。

31記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018 – FY2021-Q2前進FY2023 – FY20252016: 120162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 320212022: 420222023: 320232024: 320242025: 22025
同じテーマの他社
新店開設・移転増床による店舗網拡大39社が書いているテーマ・逆風0社・追い風41社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに27社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている39社のうち14社を表示しています。上の文は39社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「出退店の状況については3店舗を出店し1店舗を退店いたしました。2025年8月末時点で当社グループの店舗数は全国で101店舗、売場面積は219,506㎡、前期比で店舗数は2店舗増、売場面積は6,679㎡増となりました。」

    3店舗を出店、1店舗を退店し、2025年8月末の店舗数は101店舗、売場面積は219,506㎡となった。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「出退店の状況については2店舗を出店、1店舗を退店いたしました。2025年2月末時点で当社グループの店舗数は全国で100店舗、売場面積は217,527㎡であり、前年同期比で店舗数は2店舗増、売場面積は4,486㎡増となりました。」

    2店舗を出店、1店舗を退店し、2025年2月末の店舗数は100店舗、売場面積は217,527㎡となった。前年同期比では店舗数・売場面積とも増加した。
  3. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループでは、当連結会計年度を初年度とする新中期経営計画(2024年8月期~2026年8月期)の重点戦略に基づき、4店舗の新規出店、店舗運営におけるデジタル化の推進など、リアル店舗の販売基盤の強化に向けて取り組んでまいりました。」

    新中期経営計画の初年度に、4店舗を新規出店し、店舗運営のデジタル化も推進した。
  4. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「出退店の状況については3店舗を出店、2店舗を退店いたしました。2024年2月末時点で当社グループの店舗数は全国で98店舗、売場面積は213,041㎡であり、前年同期比で店舗数は3店舗増、売場面積は5,207㎡増となりました。」

    新中期経営計画の初年度に3店舗を出店し2店舗を退店した結果、店舗数98店舗、売場面積213,041㎡となり、前年同期比では店舗数・売場面積とも増加した。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当連結会計年度を初年度とする新中期経営計画(2024年8月期~2026年8月期)の重点戦略に基づき、2店舗の新規出店、店舗運営におけるデジタル化の推進など、中長期的な視点に立ったリアル店舗の販売基盤の強化に向けて取り組んでまいりました。」

    新中期経営計画の初年度に2店舗を新規出店し、リアル店舗基盤の強化を進めた。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「また、中期経営計画上の出店戦略についても、計画通りとなる6店舗を出店いたしました。出退店の状況については6店舗を出店し4店舗を退店いたしました。2023年8月末時点で当社グループの店舗数は全国で97店舗、売場面積は214,304㎡、前期比で店舗数は2店舗増、売場面積は7,345㎡増となりました。」

    中期経営計画に沿って6店舗を出店し、4店舗を退店した結果、店舗数は前期比2店舗増の97店舗、売場面積は214,304㎡となった。
  7. FY2023-Q22店舗出店・2店舗退店で店舗数は95店舗有価証券報告書

    「出退店の状況については2店舗を出店、2店舗を退店いたしました。2023年2月末時点で当社グループの店舗数は全国で95店舗、売場面積は207,834㎡であり、前年同期比で店舗数は2店舗減、売場面積は1,313㎡減となりました。」

    2店舗を出店した一方で2店舗を退店し、2023年2月末の店舗数は95店舗、売場面積は207,834㎡となった。
  8. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「出退店の状況については2店舗を出店、1店舗を閉店いたしました。2022年11月末時点で当社グループの店舗数は全国で96店舗、売場面積は210,015㎡であり、前年同期比で店舗数は3店舗減、売場面積は1,163㎡減となりました。」

    新規出店を継続し、2022年11月末までに2店舗を出店・1店舗を閉店した。店舗数は96店舗となり、前年同期比では縮小している。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループでは、約6年ぶりとなる大型店舗の出店、主力の既存店舗のリニューアル等、中長期的な視点に立ったリアル店舗の販売基盤の強化に向けた取り組みと、不確実性の高い環境に対応するためにデジタル領域強化やEC事業拡大のための施策を優先して実行してまいりました。」

    約6年ぶりの大型店舗出店を含む店舗基盤強化を実行した。年間では2店舗を出店した一方、5店舗を退店し、店舗数は95店舗となった。
  10. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「出退店の状況については2店舗を出店し、2店舗を退店いたしました。2022年5月末時点で当社グループの店舗数は全国で98店舗、売場面積は211,701㎡であり、前年同期比で店舗数は1店舗減、売場面積は847㎡減となりました。」

    2店舗を出店し2店舗を退店した。店舗数は前四半期の97店舗から98店舗となり、本文では約6年ぶりとなる大型店舗の出店も記載している。
  11. FY2022-Q21店舗出店・2店舗退店で店舗基盤縮小有価証券報告書

    「出退店の状況については1店舗を出店し、2店舗を退店いたしました。2022年2月末時点で当社グループの店舗数は全国で97店舗、売場面積は209,148㎡であり、前年同期比で店舗数は2店舗減、売場面積は3,335㎡減となりました。」

    1店舗を出店した一方で2店舗を退店し、店舗数は97店舗、売場面積は209,148㎡となった。
  12. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「出退店の状況については1店舗を出店し、2021年11月末時点で当社グループの店舗数は全国で99店舗、売場面積は211,178㎡であり、前年同期比で店舗数は5店舗減、売場面積は7,497㎡減となりました。」

    1店舗を出店し、店舗数は99店舗となった。前年同期比では店舗数・売場面積の縮小が続いている。
  13. FY2021再定義有価証券報告書

    「不採算店舗の整理の局面が終了し、今後はより多くのお客様に当社のサービスを提供するため、大都市商圏や未出店エリアへの積極的な出店を行う。」

    閉店・不採算店舗整理が続いていた流れから、整理局面の終了を前提に大都市商圏・未出店エリアへの積極出店へ方針を転換している。
  14. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「出退店の状況については5店舗を退店いたしました。2021年5月末時点で当社グループの店舗数は全国で99店舗、売場面積は212,549㎡、前年同期比で店舗数は6店舗減、売場面積は5,693㎡減となりました。」

    5店舗を退店し、2021年5月末の店舗数は99店舗、売場面積は212,549㎡となった。前年同期比でも店舗数・売場面積の縮小が続いている。
  15. FY2021-Q25店舗退店で店舗基盤が縮小有価証券報告書

    「出退店の状況については5店舗を退店いたしました。2021年2月末時点で当社グループの店舗数は全国で99店舗、売場面積は212,483㎡、前年同期比で店舗数は7店舗減、売場面積は8,128㎡減となりました。」

    5店舗を退店し、店舗数は99店舗、売場面積は212,483㎡となった。前年同期比でも店舗数・売場面積の縮小が続いている。
  16. FY20202店舗閉店で店舗基盤が縮小有価証券報告書

    「出退店の状況については2店舗を閉店いたしました。2020年8月末時点で当社グループの店舗数は全国で104店舗、売場面積は218,099㎡となり、前期比で店舗数は2店舗減、売場面積は2,513㎡減となりました。」

    出店実績は記載されず、2店舗を閉店した結果、店舗数は104店舗、売場面積は218,099㎡へ縮小した。
  17. FY2020-Q31店舗閉店で店舗基盤が縮小有価証券報告書

    「出退店の状況については1店舗を閉店いたしました。2020年5月末時点で当社グループの店舗数は全国で105店舗、売場面積は218,243㎡となり、前年同期比で店舗数は1店舗減、売場面積は2,369㎡減となりました。」

    1店舗を閉店し、店舗数は105店舗、売場面積は218,243㎡となった。店舗網の縮小が続いている。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「出退店の状況には変化はありません。2020年2月末時点で当社グループの店舗数は全国で106店舗、売場面積は220,612㎡、前年同期比で店舗数は1店舗減、売場面積は2,970㎡減となりました。」

    出退店に変化はなく、店舗数106店舗、売場面積220,612㎡で、前年同期比では店舗網の縮小が続いている。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「出退店の状況には変化はありません。2019年11月末時点で当社グループの店舗数は全国で106店舗、売場面積は220,612㎡、前年同期比で店舗数は3店舗減、売場面積は6,454㎡減となりました。」

    出退店に変化はなく、店舗数106店舗、売場面積220,612㎡で、前年同期比では店舗網の縮小が続いている。
  20. FY2019-Q3出店1店に対し4店閉店で店舗網縮小継続有価証券報告書

    「出退店の状況は、株式会社ヒマラヤにて1店舗を出店し4店舗を閉店いたしました。その結果、2019年5月末時点で当社グループの店舗数は全国で106店舗、売場面積は220,612㎡となり、前年同期比で店舗数は4店舗減、売場面積は9,874㎡減となりました。」

    1店舗を出店した一方で4店舗を閉店し、店舗数は106店舗、売場面積は220,612㎡となった。前年同期比でも店舗数・売場面積の縮小が続いている。
  21. FY2019-Q2出店1店に対し3店閉店で店舗網縮小継続有価証券報告書

    「出退店の状況は、株式会社ヒマラヤにて1店舗を出店し3店舗を閉店いたしました。その結果、2019年2月末時点で当社グループの店舗数は全国で107店舗、売場面積は223,582㎡となり、前年同期比で店舗数は3店舗減、売場面積は5,322㎡減となりました。」

    1店舗を出店した一方で3店舗を閉店し、店舗数107店舗、売場面積223,582㎡となった。前年同期比でも店舗数・売場面積の縮小が続いている。
  22. FY2019-Q1出退店実施も店舗網縮小継続有価証券報告書

    「出退店の状況は、株式会社ヒマラヤにて1店舗を出店し1店舗を閉店いたしました。その結果、2018年11月末時点で当社グループの店舗数は全国で109店舗、売場面積は227,067㎡となり、前年同期比で店舗数は31店舗減、売場面積は19,159㎡減となりました。」

    1店舗を出店し1店舗を閉店したが、前年同期比では店舗数31店舗、売場面積19,159㎡の減少となり、店舗網の縮小が続いている。
  23. FY2018出店継続も閉店・連結除外で店舗網が縮小有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループでは、株式会社ヒマラヤにて2店舗を出店し3店舗を閉店いたしました。また、連結子会社の異動に伴い、29店舗が減少いたしました。その結果、平成30年8月末時点で当社グループの店舗数は全国で109店舗、売場面積は228,740㎡となり、前期比で店舗数は30店舗減、売場面積は17,712㎡減となりました。」

    2店舗を出店した一方、3店舗を閉店し、ビーアンドディー社の連結除外により29店舗が減少した。店舗網は前期比30店舗、売場面積は17,712㎡縮小した。
  24. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループでは、株式会社ヒマラヤにて2店舗を出店し2店舗を閉店いたしました。また、連結子会社の異動に伴い、29店舗が減少いたしました。その結果、平成30年5月末時点で当社グループの店舗数は全国で110店舗、売場面積は230,486㎡となり、前年同期比で店舗数は31店舗減、売場面積は19,861㎡減となりました。」

    ヒマラヤで2店舗を出店・2店舗を閉店した一方、連結子会社の異動により29店舗が減少し、店舗数は110店舗となった。
  25. FY2018-Q2出店実施も子会社除外により店舗網が大幅縮小有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループでは、株式会社ヒマラヤにて2店舗を出店し2店舗を閉店いたしました。また、連結子会社の異動に伴い、29店舗が減少いたしました。その結果、平成30年2月末時点で当社グループの店舗数は全国で110店舗、売場面積は228,903㎡となり、前年同期比で店舗数は33店舗減、売場面積は27,745㎡減となりました。」

    2店舗を出店し2店舗を閉店した一方、ビーアンドディー社の連結除外により29店舗が減少し、店舗網は前年同期比で33店舗縮小した。
  26. FY2018-Q1再定義有価証券報告書

    「当社グループは出店による店舗網の拡大を成長戦略の要としておりましたが、市場環境の変化や多様化するお客様のニーズに対応するため、新たな中期経営計画の策定を行っております。この過程において、RIZAPグループ社よりビーアンドディー社の株式取得を行いたい旨の提案があったことから検討を進めてまいりました。この度、当該株式譲渡に伴い、RIZAPグループ社とビーアンドディー社が新たな事業戦略からのシナジー効果によって発展が見込めること、当社としても今後の成長戦略を鑑みると、当面はネット販売の業容拡大および新業態店舗の出店に経営資源を集中させる計画であるため、保有するビーアンドディー社の株式を譲渡することにいたしました。」

    従来の店舗網拡大中心の成長戦略から、ビーアンドディー社を譲渡し、ネット販売の拡大と新業態店舗への集中を図る方向へ戦略を組み替えている。
  27. FY2017出店継続も閉店が上回り店舗基盤縮小有価証券報告書

    「このような状況下、連結会社では、株式会社ヒマラヤにて7店舗を出店し20店舗を閉店、株式会社ビーアンドディーにて3店舗を閉店いたしました。その結果、平成29年8月末時点で連結会社の店舗数は全国に株式会社ヒマラヤ110店舗、株式会社ビーアンドディー29店舗となり合計139店舗、売場面積は246,452㎡となりました。」

    ヒマラヤで7店舗を出店した一方、合計23店舗を閉店し、店舗総数は139店舗、売場面積は246,452㎡へさらに縮小した。
  28. FY2017-Q3出店継続も閉店が上回り店舗数はさらに縮小有価証券報告書

    「このような状況下、連結会社では、株式会社ヒマラヤにて7店舗を出店し19店舗を閉店、株式会社ビーアンドディーにて2店舗を閉店いたしました。その結果、平成29年5月末時点で連結会社の店舗数は全国に株式会社ヒマラヤ111店舗、株式会社ビーアンドディー30店舗となり合計141店舗、売場面積は250,347㎡となりました。」

    ヒマラヤで7店舗を出店した一方、合計21店舗を閉店し、店舗総数は141店舗、売場面積は250,347㎡へさらに縮小した。
  29. FY2017-Q2出店継続も閉店が上回り店舗数は縮小有価証券報告書

    「連結会社では、株式会社ヒマラヤにて5店舗を出店し16店舗を閉店、株式会社ビーアンドディーにて1店舗を閉店いたしました。その結果、平成29年2月末時点で連結会社の店舗数は全国に株式会社ヒマラヤ112店舗、株式会社ビーアンドディー31店舗となり合計143店舗、売場面積は256,648㎡となりました。」

    ヒマラヤで5店舗を出店した一方、合計17店舗を閉店し、店舗数は143店舗へ縮小した。積極的出店は継続しているが、当四半期は閉店が出店を上回った。
  30. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況下、連結会社では、株式会社ヒマラヤにて5店舗を出店し3店舗を閉店、株式会社ビーアンドディーにて1店舗を閉店いたしました。」

    当四半期にヒマラヤで5店舗を出店し、合計4店舗を閉店する具体的な店舗展開を実施した。
  31. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「そのために、引き続き積極的出店による事業規模の拡大を図るとともに、お客様に支持いただけるよう出店地域の需要や要望に即した店舗を機動的に展開します。」

    出店を事業規模拡大の主要手段として掲げている。
一緒に動いた変遷

「全国156店舗・売場面積277,854平方メートルの店舗基盤」は、この変遷が動いた31回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1287775★123456
  1. ★この変遷
  2. 1全国156店舗・売場面積277,854平方メートルの店舗基盤12回
  3. 2リアル店舗をビジョンを体感できる場として再定義8回
  4. 3一般スポーツ用品の販売低迷7回
  5. 4資金調達手段の多様化と有利子負債依存度の低下7回
  6. 5市場環境変化を踏まえた新たな中期経営計画の策定7回
  7. 6新型コロナウイルス感染症によるスポーツ活動の自粛・規模縮小と経済不透明化5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ヒマラヤの次の決算発表は2026-10-15の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
積極的出店による事業規模の拡大|ヒマラヤ(7514)の変遷 | Komori