ヒマラヤ(7514)・施策前進
メンバーシッププログラムの開発と顧客のロイヤリティ化
FY2021に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2023。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
販促キャンペーン・会員施策による顧客獲得と来店促進76社が書いているテーマ・逆風0社・追い風87社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。45社中4社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに35社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている76社のうち14社を表示しています。上の文は76社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「デジタル領域強化やEC事業拡大のための施策につきましても、ヒマラヤ・アプリと自社ポイントサービス「ヒマラヤポイント」のリリースを始めとして、優先順位を高めて注力しております。」
店舗・ECのシームレス化と顧客ロイヤリティ化の施策が、ヒマラヤ・アプリと自社ポイントサービスのリリースとして実行段階に進んだ。 - FY2022前進有価証券報告書
「あわせて、メンバーシッププログラムの開発とロイヤリティ化を促進し、ヒマラヤファンであることの価値を高めてまいります。2023年春には、店舗とECのシームレス化を推進し、お客様の購買体験の向上を図るために「ヒマラヤメンバーズアプリ(仮称)」のリリースを予定しております。」
メンバーシップによる顧客ロイヤリティ化が、2023年春予定の店舗・EC連携アプリのリリース計画へ具体化した。 - FY2021初出有価証券報告書
「あわせて、メンバーシッププログラムの開発とロイヤリティ化を促進し、ヒマラヤファンであることの価値を高めてまいります。」
顧客のファン化に向け、メンバーシッププログラムの開発とロイヤリティ化を初めて施策として記載している。