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たけびし(7510)・事実対処直近の決算(2026-07-31)では「再掲」

社会・情報通信事業の業績低下

FY2017-Q1に初出。37回の記載のうち7回が「対処」で、最初の「対処」はFY2023-Q2。直近の記載は2026-07-31。

37記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – FY2021-Q12016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-31再掲決算

    「これらの結果、社会・情報通信事業においては、売上高75億28百万円(前年同期比3.1%増、構成比25.6%)、営業利益2億67百万円(前年同期比5.8%増)となりました。」

    社会・情報通信事業は前年同期比で増収増益となり、直近の改善状態が継続している。
  2. FY2026対処有価証券報告書

    「これらの結果、社会・情報通信事業においては、売上高322億28百万円(前年度比18.4%増、構成比29.3%)、営業利益13億14百万円(前年度比44.7%増)となりました。」

    社会・情報通信事業は前年度通期から増収増益となり、売上高・営業利益の増加幅も記載されている。
  3. 2026-04-28対処決算

    「社会・情報通信事業においては、売上高322億28百万円(前年度比18.4%増、構成比29.3%)、営業利益13億14百万円(前年度比44.7%増)となりました。」

    社会・情報通信事業の増収増益幅が拡大し、前年度に示された業績低下から改善している。
  4. FY2026-H1中間業績の更新有価証券報告書

    「これらの結果、社会・情報通信事業においては、売上高144億71百万円(前年同期比22.5%増、構成比27.7%)、営業利益5億40百万円(前年同期比106.3%増)となりました。」

    社会・情報通信事業は前年同期比で売上高22.5%増、営業利益106.3%増となり、前年度通期の増収増益から増加幅が拡大している。
  5. FY2025対処有価証券報告書

    「これらの結果、社会・情報通信事業においては、売上高272億11百万円(前年度比4.4%増、構成比27.0%)、営業利益9億8百万円(前年度比11.6%増)となりました。」

    社会・情報通信事業は通期で増収増益となり、売上高・営業利益とも前年度を上回った。
  6. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「これらの結果、社会・情報通信事業においては、売上高118億13百万円(前年同期比6.3%減、構成比24.8%)、営業利益2億61百万円(前年同期比21.0%減)となりました。」

    社会・情報通信事業は、情報通信分野が増収となった一方、社会インフラ分野の減収などにより、事業全体では売上高6.3%減、営業利益21.0%減となった。
  7. FY2024対処有価証券報告書

    「これらの結果、社会・情報通信事業においては、売上高260億69百万円(前年度比25.6%増、構成比25.7%)、営業利益は、8億14百万円(前年度比30.0%増)となりました。」

    社会・情報通信事業は通期で増収増益となり、売上高・営業利益とも前年度を上回った。
  8. FY2024-Q3第3四半期業績の更新有価証券報告書

    「これらの結果、社会・情報通信事業においては、売上高182億49百万円(前年同期比29.0%増、構成比24.1%)、営業利益4億49百万円(前年同期比71.4%増)となりました。」

    社会・情報通信事業は第3四半期累計で売上高182億49百万円、前年同期比29.0%増、構成比24.1%、営業利益4億49百万円、同71.4%増となった。
  9. FY2024-Q2対処有価証券報告書

    「これらの結果、社会・情報通信事業においては、売上高126億2百万円(前年同期比32.0%増、構成比25.0%)、営業利益は3億31百万円(前年同期比43.9%増)となりました。」

    前年度第2四半期累計および当年度第1四半期に見られた業績低下から、社会・情報通信事業は売上高・営業利益とも前年同期比で増加する増収増益となった。
  10. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「これらの結果、社会・情報通信事業においては、売上高41億17百万円(前年同期比22.8%減、構成比17.3%)、営業利益50百万円(前年同期比18.7%減)となりました。」

    社会・情報通信事業は、前年度第1四半期の増収減益から、売上高22.8%減、営業利益18.7%減の減収減益へ変化した。
  11. FY2023対処有価証券報告書

    「これらの結果、社会・情報通信事業においては、売上高207億48百万円(前年度比4.5%増、構成比21.3%)、営業利益は6億26百万円(前年度比29.5%増)となりました。」

    前年度の増収減益から、通期で増収増益へ変化し、売上高・営業利益とも前年度を上回った。
  12. FY2023-Q3第3四半期業績の更新有価証券報告書

    「これらの結果、社会・情報通信事業においては、売上高141億43百万円(前年同期比9.4%増、構成比19.5%)、営業利益2億62百万円(前年同期比32.7%増)となりました。」

    社会・情報通信事業は第3四半期累計で売上高・営業利益とも前年同期比で増加し、売上高141億43百万円、営業利益2億62百万円となった。
  13. FY2023-Q2対処有価証券報告書

    「これらの結果、社会・情報通信事業においては、売上高95億45百万円(前年同期比13.0%増、構成比20.5%)、営業利益は2億30百万円(前年同期比27.3%増)となりました。」

    第1四半期の増収減益から、第2四半期累計では売上高・営業利益とも増加する増収増益となった。
  14. FY2023-Q1第1四半期業績の更新・増収減益有価証券報告書

    「これらの結果、社会・情報通信事業においては、売上高53億30百万円(前年同期比19.2%増、構成比23.6%)、営業利益は販売管理費の増加等により、61百万円(前年同期比10.8%減)となりました。」

    社会・情報通信事業は売上高が前年同期比19.2%増となった一方、販売管理費の増加等により営業利益は10.8%減となり、通期の増収減益から第1四半期の増収減益として業績指標が更新されている。
  15. FY2022通期増収減益への更新有価証券報告書

    「これらの結果、社会・情報通信事業においては、売上高198億51百万円(前年度比3.7%増、構成比24.3%)、営業利益は人件費等の販売管理費が増加したことにより、4億83百万円(前年度比30.4%減)となりました。」

    社会・情報通信事業は通期で増収となった一方、人件費等の販売管理費増加により営業利益は前年度比30.4%減となった。
  16. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「これらの結果、社会・情報通信事業においては、売上高129億26百万円(前年同期比3.4%増、構成比22.5%)、営業利益は人件費等の販売管理費が増加したことにより、1億97百万円(前年同期比51.3%減)となりました。」

    社会・情報通信事業は増収となった一方、人件費等の販売管理費増加により営業利益は前年同期比51.3%減となり、前四半期累計の40.1%減から減益幅が拡大している。
  17. FY2022-Q2第2四半期業績の更新・増収減益有価証券報告書

    「これらの結果、社会・情報通信事業においては、売上高84億43百万円(前年同期比4.1%増、構成比22.9%)、営業利益は人件費等の販売管理費が増加したことにより、1億80百万円(前年同期比40.1%減)となりました。」

    社会・情報通信事業は売上高が前年同期比4.1%増となった一方、人件費等の販売管理費増加により営業利益は40.1%減となり、増収減益へ変化した。
  18. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「これらの結果、社会・情報通信事業においては、売上高44億69百万円(前年同期比20.1%増、構成比26.3%)、営業利益は人件費等の販売管理費が増加したことにより、69百万円(前年同期比48.9%減)となりました。」

    社会・情報通信事業は売上高が前年同期比20.1%増となった一方、人件費等の販売管理費増加により営業利益は48.9%減となり、増収減益へ変化した。
  19. FY2021通期業績の更新有価証券報告書

    「これらの結果、社会・情報通信事業においては、売上高191億42百万円(前年度比24.8%減、構成比30.1%)、営業利益は、6億94百万円(前年度比11.9%減)となりました。」

    社会・情報通信事業は通期で売上高191億42百万円、前年度比24.8%減、営業利益6億94百万円、同11.9%減となった。
  20. FY2021-Q3第3四半期業績の更新・減少幅の変化有価証券報告書

    「これらの結果、社会・情報通信事業においては、売上高124億99百万円(前年同期比33.2%減、構成比28.1%)、営業利益4億6百万円(前年同期比16.4%減)となりました。」

    第3四半期累計では減収減益が続いている。売上高の減少率は第2四半期累計の37.9%減から33.2%減へ、営業利益の減少率は16.8%減から16.4%減へ縮小した。
  21. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「これらの結果、社会・情報通信事業においては、売上高81億12百万円(前年同期比37.9%減、構成比28.1%)、営業利益3億2百万円(前年同期比16.8%減)となりました。」

    社会・情報通信事業は第2四半期累計で減収減益となり、売上高の減少率は前年同期比37.9%、営業利益の減少率は16.8%となった。
  22. FY2021-Q1第1四半期業績の更新有価証券報告書

    「これらの結果、社会・情報通信事業においては、売上高37億22百万円(前年同期比25.3%減、構成比25.7%)、営業利益1億34百万円(前年同期比71.3%増)となりました。」

    社会・情報通信事業は売上高が前年同期比25.3%減となった一方、営業利益は71.3%増となった。
  23. FY2020通期業績の更新有価証券報告書

    「これらの結果、社会・情報通信事業においては、売上高254億71百万円(前年度比2.1%減、構成比34.3%)、営業利益は、7億87百万円(前年度比14.8%増)となりました。」

    社会・情報通信事業は通期で売上高が前年度比2.1%減となる一方、営業利益は14.8%増となった。
  24. FY2020-Q3第3四半期業績の更新有価証券報告書

    「これらの結果、社会・情報通信事業においては、売上高187億20百万円(前年同期比3.3%減、構成比33.6%)、営業利益4億85百万円(前年同期比15.7%増)となりました。」

    社会・情報通信事業は売上高187億20百万円、前年同期比3.3%減となった一方、営業利益は4億85百万円、同15.7%増となった。
  25. FY2020-Q2第2四半期業績の更新有価証券報告書

    「これらの結果、社会・情報通信事業においては、売上高130億55百万円(前年同期比8.4%減、構成比33.9%)、営業利益3億63百万円(前年同期比41.2%増)となりました。」

    社会・情報通信事業は売上高130億55百万円、前年同期比8.4%減となった一方、営業利益は3億63百万円、同41.2%増となった。
  26. FY2020-Q1第1四半期業績の更新有価証券報告書

    「これらの結果、社会・情報通信事業においては、売上高49億85百万円(前年同期比47.0%減、構成比28.3%)、営業利益78百万円(前年同期比47.9%減)となりました。」

    社会・情報通信事業は売上高49億85百万円、前年同期比47.0%減、構成比28.3%、営業利益78百万円、同47.9%減となった。
  27. FY2019通期の増収増益有価証券報告書

    「これらの結果、社会・情報通信事業においては、売上高260億23百万円(前年度比18.4%増、構成比31.2%)、営業利益は、6億86百万円(前年度比20.9%増)となりました。」

    前年度通期の減収減益から、社会・情報通信事業は売上高・営業利益ともに増加した。
  28. FY2019-Q3第3四半期業績の更新有価証券報告書

    「これらの結果、社会・情報通信事業においては、売上高193億66百万円(前年同期比28.2%増、構成比30.2%)、営業利益4億19百万円(前年同期比39.0%増)となりました。」

    社会・情報通信事業は、売上高前年同期比28.2%増、営業利益同39.0%増となり、通期の減収減益から第1・第2四半期に続く累計増収増益が記載されている。
  29. FY2019-Q2第2四半期の業績更新有価証券報告書

    「これらの結果、社会・情報通信事業においては、売上高142億47百万円(前年同期比39.6%増、構成比32.8%)、営業利益2億57百万円(前年同期比1.8%増)となりました。」

    社会・情報通信事業は第1四半期に続き増収増益となったが、累計では売上高前年同期比39.6%増、営業利益1.8%増となり、利益の増加幅は第1四半期より縮小している。
  30. FY2019-Q1第1四半期の大幅増収増益有価証券報告書

    「これらの結果、社会・情報通信事業においては、売上高94億7百万円(前年同期比132.5%増、構成比40.4%)、営業利益1億51百万円(前年同期比339.3%増)となりました。」

    社会・情報通信事業は売上高94億7百万円、前年同期比132.5%増、構成比40.4%、営業利益1億51百万円、前年同期比339.3%増となった。
  31. FY2018通期の減収減益有価証券報告書

    「これらの結果、社会・情報通信事業においては、売上高219億85百万円(前年度比5.2%減、構成比28.5%)、営業利益は、5億67百万円(前年度比14.6%減)となりました。」

    四半期では増収増益に転じていたが、通期では社会・情報通信事業の売上高が前年度比5.2%減、営業利益が14.6%減となった。
  32. FY2018-Q3増収増益の継続と増加幅の変化有価証券報告書

    「これらの結果、社会・情報通信事業においては、売上高151億5百万円(前年同期比16.0%増、構成比27.4%)、営業利益3億1百万円(前年同期比78.7%増)となりました。」

    社会・情報通信事業は前四半期に続いて増収増益となり、売上高は前年同期比16.0%増、営業利益は78.7%増となった。
  33. FY2018-Q2増収増益への変化有価証券報告書

    「これらの結果、社会・情報通信事業においては、売上高102億6百万円(前年同期比11.2%増、構成比29.3%)、営業利益2億52百万円(前年同期比39.3%増)となりました。」

    社会・情報通信事業は、前回の第1四半期に続く増益に加え、売上高も前年同期比11.2%増となり、増収増益となった。
  34. FY2018-Q1減収幅縮小・増益への変化有価証券報告書

    「これらの結果、社会・情報通信事業においては、売上高40億45百万円(前年同期比0.4%減、構成比25.4%)、営業利益34百万円(前年同期比41.4%増)となりました。」

    社会・情報通信事業は小幅な減収が残る一方、営業利益は前年同期比41.4%増となった。従来の減収減益から、減収幅の縮小と増益へ記載内容が変化している。
  35. FY2017-Q3減少幅の変化有価証券報告書

    「これらの結果、社会・情報通信事業においては、売上高130億16百万円(前年同期比15.3%減、構成比27.1%)、営業利益1億68百万円(前年同期比37.9%減)となりました。」

    減収減益が継続している。売上高の減少幅は前年同期比15.3%減で前四半期累計の15.7%減からやや縮小した一方、営業利益の減少幅は37.9%減へ拡大した。
  36. FY2017-Q2減少幅の変化有価証券報告書

    「これらの結果、社会・情報通信事業においては、売上高91億80百万円(前年同期比15.7%減、構成比28.3%)、営業利益1億81百万円(前年同期比21.5%減)となりました。」

    減収減益は継続しているが、前年同期比の減少幅は第1四半期の売上高24.2%減・営業利益73.0%減から、売上高15.7%減・営業利益21.5%減となった。
  37. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「これらの結果、社会・情報通信事業においては、売上高40億62百万円(前年同期比24.2%減、構成比25.8%)、営業利益24百万円(前年同期比73.0%減)となりました。」

    社会・情報通信事業では、売上高と営業利益が前年同期を下回った。
一緒に動いた変遷

「中国半導体需要およびアミューズメント向けデバイス需要の減少」は、この変遷が動いた37回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

654444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1中国半導体需要およびアミューズメント向けデバイス需要の減少6回
  3. 2病院向け放射線治療装置の大型案件集中による売上変動5回
  4. 3グローバル供給網への新販路開拓4回
  5. 4売上減少下での営業利益・経常利益・純利益の増加4回
  6. 5営業活動によるキャッシュ・フローの増加4回
  7. 6製造現場への最適ソリューション4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
たけびしの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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