扶桑電通(7505)・施策再掲直近の決算説明資料(2026-05-21)では「前進」
事務合理化・営業支援のための情報設備拡充
FY2020に初出。7回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載は2026-05-21。
7記載
7年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
販売管理・営業支援システムの高度化23社が書いているテーマ・逆風1社・追い風22社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-21前進決算説明資料
「多要素認証サービスを導入、社内主要システムでシングルサインオンを実現」
新業務システムへの移行に加え、多要素認証とシングルサインオンの導入を業務システム高度化の進捗として記載した。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「生成AI・AI基盤の整備による業務高度化、BIやSFAを活用した業務効率化を推進し、生産性と提案力を高め、変化に強い組織と持続的成長基盤の構築に努めています。」
事務合理化・営業支援の情報設備拡充について、従来の設備投資の説明に加え、生成AI・AI基盤、BI、SFAを用いる具体的な手段を示した。 - FY2025情報設備投資額を428百万円へ更新有価証券報告書
「当事業年度の設備投資については、事務合理化および営業支援のための情報設備拡充を行い、その結果、総額428百万円の投資を実施しております。」
事務合理化・営業支援のための情報設備拡充を継続し、投資額は前期の159百万円から428百万円へ増加した。 - FY2024情報設備投資額を159百万円へ更新有価証券報告書
「当事業年度の設備投資については、事務合理化および営業支援のための情報設備拡充を行い、その結果、総額159百万円の投資を実施しております。」
事務合理化・営業支援の情報設備拡充を継続し、投資額は前回記載の210百万円から159百万円となった。 - FY2023情報設備投資額を210百万円へ更新有価証券報告書
「当事業年度の設備投資については、事務合理化および営業支援のための情報設備拡充を行い、その結果、総額210百万円の投資を実施しております。」
事務合理化・営業支援の情報設備拡充を継続し、投資額を前回記載の223百万円から210百万円へ更新した。 - FY2022前進有価証券報告書
「当事業年度の設備投資については、事務合理化および営業支援のための情報設備拡充を行い、その結果、総額223百万円の投資を実施しております。」
事務合理化・営業支援の情報設備拡充を継続し、投資額を前回記載の193百万円から223百万円へ更新した。 - FY2020初出有価証券報告書
「当事業年度の設備投資については、事務合理化および営業支援のための情報設備拡充を行い、その結果、総額193百万円の投資を実施しております。」
事務合理化・営業支援を目的とする情報設備拡充について、当事業年度に総額193百万円を投資したと記載した。