Komori
コナカ(7494)・事実売上高・営業利益・経常利益減少下で純利益増加直近の決算(2026-08-14)では「その他」

売上増加の一方で経常利益・純利益が減少

FY2016-Q3に初出。35回の記載のうち14回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2016。直近の記載は2026-08-14。

35記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2018-Q1 – FY2021-Q1その他FY2021-Q2 – FY2023-Q12016: 220162017: 320172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
増収・営業経常減益下の純利益増加と全般減益への転換4社が書いているテーマ・逆風2社・追い風0社

コナカがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2018年。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-14その他決算

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は420億73百万円(前年同期比7.1%減)、営業利益は5億71百万円(前年同期比56.3%減)、経常利益は8億65百万円(前年同期比43.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は29億8百万円(前年同期比88.4%増)となりました。」

    売上高・営業利益・経常利益は前年同期を下回った一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。
  2. FY2026-H1売上高・営業利益・経常利益減少下で純利益増加有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間における売上高は302億55百万円(前年同期比6.3%減)、営業利益は9億40百万円(前年同期比40.6%減)、経常利益は11億70百万円(前年同期比33.6%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は、特別利益として投資有価証券売却益26億26百万円及び固定資産売却益6億72百万円の計上等により、31億98百万円(前年同期比96.2%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益は前年同期比で減少した一方、投資有価証券売却益・固定資産売却益により親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比96.2%増となった。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は554億87百万円(前年同期比12.1%減)、営業損失は7億66百万円(前年同期は営業損失13億48百万円)、経常損失は3億45百万円(前年同期は経常損失11億59百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益は4億78百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失30億62百万円)となりました。」

    売上高は減少した一方、営業損失・経常損失が縮小し、親会社株主に帰属する当期純損益は30億62百万円の損失から4億78百万円の利益へ転じた。
  4. FY2025-H1売上高減少下で利益改善有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間における売上高は323億円(前年同期比11.1%減)、営業利益は15億82百万円(前年同期比43.0%増)、経常利益は17億63百万円(前年同期比25.7%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は16億29百万円(前年同期比129.2%増)となりました。」

    売上高は前年同期比11.1%減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも増加し、利益面の改善が進んだ。
  5. FY2024悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は622億17百万円(前年同期比5.4%減)、営業損失は株式会社サマンサタバサジャパンリミテッドの営業損失11億56百万円を取り込んだ結果、13億48百万円(前期は営業損失9億14百万円)、経常損失は11億59百万円(前期は経常損失6億85百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は30億62百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失1億19百万円)となりました。」

    売上高が減少し、営業損失・経常損失が拡大した。親会社株主に帰属する当期純損失も1億19百万円から30億62百万円へ拡大している。
  6. FY2024-Q2売上高・純利益減少の一方、営業利益・経常利益増加有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は358億52百万円(前年同期比2.0%減)、営業利益は11億30百万円(前年同期比48.8%増)、経常利益は14億26百万円(前年同期比41.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億33百万円(前年同期比30.3%減)となりました。」

    売上高と親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回った一方、営業利益と経常利益は増加した。
  7. FY2024-Q1売上高・純利益減少の一方、営業損失縮小・経常利益増加有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間におきましては、売上高は165億74百万円(前年同期比3.3%減)、営業損失13百万円(前年同期は営業損失15百万円)、経常利益は2億81百万円(前年同期比64.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益80百万円(前年同期比85.5%減)となりました。」

    売上高は前年同期比3.3%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は85.5%減となった一方、営業損失は15百万円から13百万円へ縮小し、経常利益は64.9%増となった。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は657億97百万円(前年同期比4.2%増)、営業損失は株式会社サマンサタバサジャパンリミテッドの営業損失12億15百万円を取り込んだ結果、9億12百万円(前年同期は営業損失32億55百万円)、経常損失は6億84百万円(前年同期は経常損失21億93百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は1億61百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失32億31百万円)となりました。」

    売上高が4.2%増加し、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する当期純損失はいずれも前年から縮小した。ただし、各損益はなお損失である。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は527億36百万円(前年同期比4.5%増)、営業利益は7億57百万円(前年同期は営業損失10億18百万円)、経常利益は8億40百万円(前年同期は経常損失1億35百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億51百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失9億8百万円)となりました。」

    売上高が前年同期比4.5%増となり、営業損益、経常損益、親会社株主に帰属する四半期純損益がいずれも赤字から黒字へ転じ、前四半期から収益改善が進んだ。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は365億92百万円(前年同期比6.4%増)、営業利益は7億59百万円(前年同期は営業損失5億37百万円)、経常利益は10億5百万円(前年同期比755.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億52百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失6億83百万円)となりました。」

    売上高が6.4%増加し、営業損益は5億37百万円の損失から7億59百万円の利益へ転じた。経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益の黒字化も継続し、収益改善がさらに進んだ。
  11. FY2023-Q1経常利益・純利益が黒字化し、営業損失も大幅縮小有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間におきましては、売上高は171億42百万円(前年同期比6.7%増)、営業損失15百万円(前年同期は営業損失7億14百万円)、経常利益は1億70百万円(前年同期は経常損失2億51百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益5億57百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1億24百万円)となりました。」

    売上高は6.7%増加し、営業損失は7億14百万円から15百万円へ縮小した。経常損益は2億51百万円の損失から1億70百万円の利益へ、親会社株主に帰属する四半期純損益は1億24百万円の損失から5億57百万円の利益へ転じた。なお、特別利益には違約金収入4億40百万円等が含まれる。
  12. FY2022売上高増加・営業損失及び経常損失縮小、純損失拡大有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は631億74百万円(前年同期は585億84百万円)、営業損失は株式会社サマンサタバサジャパンリミテッドの営業損失20億21百万円を取り込んだ結果、32億55百万円(前年同期は営業損失78億25百万円)、経常損失は21億93百万円(前年同期は経常損失65億16百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は32億31百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失19億38百万円)となりました。」

    売上高は増加し、営業損失・経常損失は縮小した一方、親会社株主に帰属する当期純損失は19億38百万円から32億31百万円へ拡大した。
  13. FY2022-Q3損失幅の大幅縮小有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は504億44百万円(前年同期は475億48百万円)、営業損失は株式会社サマンサタバサジャパンリミテッドの営業損失12億72百万円を取り込んだ結果、10億18百万円(前年同期は営業損失48億89百万円)、経常損失は1億35百万円(前年同期は経常損失40億1百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は9億8百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失38億55百万円)となりました。」

    売上高が増加し、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から大幅に縮小した。経常損失は1億35百万円まで縮小している。
  14. FY2022-Q2営業損失縮小・経常黒字化・純損失縮小有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は343億86百万円(前年同期は336億44百万円)、営業損失は5億37百万円(前年同期は営業損失27億56百万円)、経常利益は1億17百万円(前年同期は経常損失25億24百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は6億83百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失27億94百万円)となりました。」

    売上高は増加し、営業損失は27億56百万円から5億37百万円へ縮小した。経常損益は25億24百万円の損失から1億17百万円の利益へ転じ、親会社株主に帰属する四半期純損失も縮小した。
  15. FY2022-Q1売上高微増・営業損失縮小、経常損失・純損失縮小有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間におきましては、売上高は160億68百万円(前年同期は159億40百万円)、営業損失7億14百万円(前年同期は営業損失14億98百万円)、経常損失は2億51百万円(前年同期は経常損失16億9百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失1億24百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失12億75百万円)となりました。」

    売上高は159億40百万円から160億68百万円へ微増し、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。
  16. FY2021売上高増加・営業損失拡大、経常損失微縮小・純損失縮小有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は585億84百万円(前年同期比22.5%増)、営業損失は株式会社サマンサタバサジャパンリミテッドの営業損失33億1百万円を取り込んだ結果、78億25百万円(前年同期は営業損失49億38百万円)、経常損失は65億16百万円(前年同期は経常損失66億28百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は投資有価証券売却益51億41百万円を計上したことにより19億38百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失129億48百万円)となりました。」

    売上高は22.5%増となった一方、営業損失は拡大した。経常損失は微縮小し、投資有価証券売却益により親会社株主に帰属する当期純損失は129億48百万円から19億38百万円へ縮小した。
  17. FY2021-Q3売上高増加・営業損失拡大、経常損失微拡大・純損失縮小有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は475億48百万円(前年同期比28.1%増)、営業損失は株式会社サマンサタバサジャパンリミテッドの営業損失24億67百万円を取り込んだ結果、48億89百万円(前年同期は営業損失18億69百万円)、経常損失は40億1百万円(前年同期は経常損失38億36百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は38億55百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失60億53百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比28.1%増となった一方、営業損失は18億69百万円から48億89百万円へ、経常損失は38億36百万円から40億1百万円へ拡大した。親会社株主に帰属する四半期純損失は60億53百万円から38億55百万円へ縮小した。
  18. FY2021-Q2営業・経常損失が拡大し、純損失は縮小有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は336億44百万円(前年同期比11.3%増)、営業損失は27億56百万円(前年同期は営業利益86百万円)、経常損失は25億24百万円(前年同期は経常損失15億84百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は27億94百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失30億57百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比11.3%増となった一方、営業利益から営業損失へ転じ、経常損失は15億84百万円から25億24百万円へ拡大した。親会社株主に帰属する四半期純損失は30億57百万円から27億94百万円へ縮小している。
  19. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におきましては、売上高は159億40百万円(前年同期比12.8%増)、営業損失14億98百万円(前年同期は営業損失77百万円)、経常損失は16億9百万円(前年同期は経常損失3億49百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失12億75百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失4億83百万円)となりました。」

    サマンサタバサジャパンリミテッドの連結対象化などにより売上高は12.8%増となった一方、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から拡大した。
  20. FY2020悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は478億42百万円(前年同期比21.2%減)、営業損失は49億38百万円(前年同期は営業利益73百万円)、経常損失は持分法による投資損失25億32百万円の計上等により66億28百万円(前年同期は経常利益4億54百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は減損損失61億41百万円の計上等により129億48百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失53億44百万円)となりました。」

    売上高が21.2%減少し、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する当期純損失がいずれも拡大した。
  21. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は371億17百万円(前年同期比25.0%減)、営業損失は18億69百万円(前年同期は営業利益17億9百万円)、経常損失は持分法による投資損失22億85百万円の計上等により38億36百万円(前年同期は経常利益19億86百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は60億53百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益6億83百万円)となりました。」

    売上高が前年同期比25.0%減となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも損失へ転じた。業績悪化が前四半期からさらに拡大している。
  22. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は302億40百万円(前年同期比14.9%減)、営業利益は86百万円(前年同期比95.3%減)、経常損失は持分法による投資損失18億77百万円の計上等により15億84百万円(前年同期は経常利益20億22百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は減損損失12億18百万円の計上等により30億57百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益8億94百万円)となりました。」

    売上高、営業利益が大幅に減少し、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は損失へ転じた。前年同期比で業績悪化がさらに明確化している。
  23. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におきましては、売上高は141億27百万円(前年同期比13.6%減)、営業損失77百万円(前年同期は営業利益2億59百万円)、経常損失は株式会社サマンサタバサジャパンリミテッドに持分法を適用したことに基づく投資損失4億23百万円を計上したこと等により3億49百万円(前年同期は経常利益3億54百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失4億83百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益1億41百万円)となりました。」

    売上高が13.6%減少し、営業利益から営業損失へ、経常利益から経常損失へ、親会社株主に帰属する四半期純利益から純損失へ転じた。
  24. FY2019悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は606億98百万円(前年同期比6.8%減)、営業利益は73百万円(前年同期比91.9%減)、経常利益は4億54百万円(前年同期比66.8%減)、親会社株主に帰属する当期純損失は53億44百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失4億93百万円)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益が大幅に減少し、親会社株主に帰属する当期純損失は53億44百万円となった。前年の純損失4億93百万円から赤字幅が大きく拡大している。
  25. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は495億21百万円(前年同期比6.5%減)、営業利益は17億9百万円(前年同期比27.4%減)、経常利益は19億86百万円(前年同期比27.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億83百万円(前年同期比54.8%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で減少した。特に営業利益・経常利益は27.4%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は54.8%減となり、前年同期比の悪化幅が拡大している。
  26. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は355億41百万円(前年同期比4.5%減)、営業利益は18億41百万円(前年同期比7.4%減)、経常利益は20億22百万円(前年同期8.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億94百万円(前年同期比24.3%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で減少し、特に親会社株主に帰属する四半期純利益は24.3%減となった。業績悪化が継続している。
  27. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、 当第1四半期連結累計期間におきましては、売上高は163億43百万円(前年同期比6.1%減)、営業利益は2億59百万円(前年同期比41.7%減)、経常利益は3億54百万円(前年同期比40.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億41百万円(前年同期比48.5%減)となりまし た。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で減少し、業績悪化が続いている。
  28. FY2018-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は529億68百万円(前年同期比4.3%減)、営業利益は23億55百万円(前年同期比21.9%減)、経常利益は27億36百万円(前年同期比24.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は15億12百万円(前年同期比26.6%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で減少し、前四半期まで続いていた業績悪化が第3四半期でも継続している。
  29. FY2018-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は372億27百万円(前年同期比3.8%減)、営業利益は19億88百万円(前年同期比27.5%減)、経常利益は22億20百万円(前年同期30.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は11億81百万円(前年同期比34.5%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で減少し、業績悪化が続いている。
  30. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間におきましては、売上高は174億9百万円(前年同期比2.4%減)、営業利益は4億45百万円(前年同期比50.7%減)、経常利益は5億97百万円(前年同期比50.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億74百万円(前年同期比64.4%減)となりました。」

    前年同期比で売上高が2.4%減少し、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益もそれぞれ50.7%減、50.3%減、64.4%減となり、業績の悪化が明確化している。
  31. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は553億48百万円(前年同期比1.9%減)、営業利益は30億16百万円(前年同期比18.7%減)、経常利益は36億16百万円(前年同期比4.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は20億61百万円(前年同期比9.7%増)となりました。」

    売上高・営業利益は前年同期比で減少する一方、経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は増加しており、前四半期から続く業績の方向性を再確認している。
  32. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は387億13百万円(前年同期比1.8%減)、営業利益は27億41百万円(前年同期比11.1%減)、経常利益は31億86百万円(前年同期9.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は18億2百万円(前年同期比5.4%増)となりました。」

    前四半期と同様に、売上高・営業利益は前年同期比で減少する一方、経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は増加している。
  33. FY2017-Q1業績の増減方向の反転有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におきましては、売上高は178億28百万円(前年同期比0.9%減)、営業利益は9億4百万円(前年同期比23.1%減)、経常利益は12億2百万円(前年同期比4.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億71百万円(前年同期比5.3%増)となりました。」

    前期通期の売上高・営業利益増加と経常利益・純利益減少という構成から、当四半期は売上高・営業利益が減少する一方、経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が増加する構成へ変化した。
  34. FY2016悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は696億33百万円(前年同期比0.7%増)、営業利益は22億45百万円(前年同期比1.0%増)、経常利益は18億51百万円(前年同期比32.7%減)、親会社株主に帰属する当期純損失は39百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益12億77百万円)となりました。」

    売上高・営業利益は増加した一方、経常利益は32.7%減少し、親会社株主に帰属する当期純損失39百万円となった。四半期時点の傾向が通期では純損失として明確化している。
  35. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における売上高は564億18百万円(前年同期比1.6%増)、営業利益は37億11百万円(前年同期比9.7%増)、経常利益は34億47百万円(前年同期比8.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は18億79百万円(前年同期比23.1%減)となりました。」

    売上高と営業利益は前年同期を上回った一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回った。
一緒に動いた変遷

「店舗等の固定資産減損リスク」は、この変遷が動いた35回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1398776★123456
  1. ★この変遷
  2. 1店舗等の固定資産減損リスク13回
  3. 2出店店舗の収益性低下と敷金・保証金回収リスク9回
  4. 3海外経済・為替の不確実性と個人消費の停滞8回
  5. 4国内外の店舗展開による事業基盤の拡大7回
  6. 5関係会社業績悪化による投資評価損・減損リスク7回
  7. 6新型コロナウイルス感染症による来店客減少・店舗休業・事業継続リスク6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コナカの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の決算で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
売上増加の一方で経常利益・純利益が減少|コナカ(7494)の変遷 | Komori