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ドウシシャ(7483)・施策達成直近の経営計画(2026-10-30)では「初出」

機動的な資本政策としての自己株式取得

FY2016に初出。17回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-10-30。

17記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017再掲FY2021-Q1 – FY2021前進FY2022-Q3 – FY20232016: 220162017: 220172018: 020182019: 320192020: 420202021: 220212022: 220222023: 120232024: 020242025: 020252026: 12026
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取締役会権限による機動的な利益還元・資本政策455社が書いているテーマ・逆風0社・追い風456社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの456件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-30初出経営計画

    「配当を中心に自己株式取得も含めた株主還元枠として最大 250 億円を配分する方針です。」

    2027年3月期から2030年3月期までの累計で、自己株式取得を含む株主還元枠を最大250億円とする資本配分方針を示している。
  2. FY2023達成有価証券報告書

    「当事業年度における取得自己株式 425,600 646」

    2021年11月19日決議に基づく自己株式取得は、前年度取得分574,400株と合わせて上限1,000,000株に達し、当該取得枠が完了している。
  3. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、2021年11月19日開催の取締役会の決議に基づき、自己株式425,600株の取得を行いました。この結果、当第1四半期連結累計期間において自己株式が646百万円増加し、当第1四半期連結会計期間末において自己株式が5,105百万円となっております。」

    2021年11月19日決議に基づく自己株式取得が、当第1四半期に425,600株、646百万円まで進んだ。
  4. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「(1)取得する理由       経営環境の変化に対応した機動的な資本政策の遂行を可能にするため (2)取得する株式の種類    当社普通株式 (3)取得する株式の数     1,000,000株(上限) (4)株式の取得価額の総額   1,900百万円(上限) (5)株式の取得期間      2021年11月22日から2022年7月31日 (6)株式の取得方法      東京証券取引所における市場買付」

    2021年11月19日決議に基づき、1,000,000株・19億円を上限とする新たな自己株式取得を開始し、2021年11月から12月に165,000株、256百万円を取得した。提出日後の2022年1月にも143,400株、219百万円を取得している。
  5. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社は、2020年3月19日開催の取締役会の決議に基づき、自己株式1,202,300株の取得を行いました。この結果、当連結会計年度において自己株式が1,771百万円増加しております。」

    2020年3月19日決議に基づく自己株式取得について、1,202,300株・1,771百万円の実績を年次開示で再確認している。
  6. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、2020年3月19日開催の取締役会の決議に基づき、自己株式1,202,300株の取得を行いました。この結果、当第3四半期連結累計期間において自己株式が1,771百万円増加し、当第3四半期連結会計期間末において自己株式が3,576百万円となっております。」

    2020年3月19日決議に基づく自己株式1,202,300株・1,771百万円の取得実績を再確認している。
  7. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、2020年3月19日開催の取締役会の決議に基づき、自己株式1,202,300株の取得を行いました。」

    2020年3月19日決議に基づく自己株式1,202,300株、1,771百万円の取得実績を再確認している。
  8. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、2020年3月19日開催の取締役会の決議に基づき、自己株式1,202,300株の取得を行いました。この結果、当第1四半期連結累計期間において自己株式が1,771百万円増加し、当第1四半期連結会計期間末において自己株式が3,576百万円となっております。」

    2020年3月19日決議に基づく自己株式取得について、1,202,300株・1,771百万円の実績を第1四半期にも確認している。
  9. FY2020前進有価証券報告書

    「当社は、2020年3月19日開催の取締役会において決議しました、会社法第165条第3項の規定により読み替えて適用される同法第156条の規定に基づく自己株式の取得を以下のとおり実施いたしました。」

    2020年3月19日決議に基づき、提出日までに1,202,300株、1,771百万円を取得した。また、2,000,000株・2,600百万円を上限とする新たな取得決議も開示している。
  10. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当社は、2019年5月13日開催の取締役会の決議に基づき、自己株式953,800株の取得を行いました。」

    2019年5月13日の決議に基づく自己株式取得が累計953,800株、1,645百万円まで進んでいる。
  11. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当社は、2019年5月13日開催の取締役会の決議に基づき、自己株式641,400株の取得を行いました。」

    2019年5月13日の決議に基づき、当第2四半期累計期間に自己株式641,400株、1,097百万円を取得した。さらに提出日までに192,600株、331百万円を追加取得している。
  12. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「(1)取得した株式の種類 当社普通株式 (2)取得した株式の総数 412,600株 (3)取得期間      2019年7月1日から2019年8月8日まで(約定ベース) (4)取得価額 698百万円 (5)取得の方法 東京証券取引所における市場買付」

    2019年5月13日の決議に基づく自己株式取得について、提出日後の市場買付で412,600株、698百万円を取得したことを開示している。第1四半期中にも105,000株、185百万円を取得している。
  13. FY2019前進有価証券報告書

    「①取得する株式の種類 普通株式 ②取得する株式の総数 1,000,000株(上限) ③取得する期間 2019年5月14日から2019年12月30日まで ④取得価額の総額 1,800百万円(上限) ⑤取得の方法 東京証券取引所における市場買付」

    2019年5月以降を取得期間とする自己株式取得について、1,000,000株・18億円を上限とする取締役会決議を開示し、5月31日までに35,200株を取得している。
  14. FY2017再掲有価証券報告書

    「これは主に、長期借入れによる収入1,000百万円による増加及び自己株式の取得に伴う支出2,000百万円、配当金の支払額1,812百万円による減少によるものであります。」

    平成28年8月17日決議に基づく自己株式取得について、当年度に約2,000百万円を支出し、997,700株を取得した実績を年次開示で確認している。
  15. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「平成28年8月17日開催の取締役会において、平成28年8月18日から平成29年3月31日までの期間に、普通株式1,000,000株(取得総額2,000百万円)を上限とした自己株式の取得を行う旨決議いたしました。なお、当該決議に基づき、平成28年8月18日から平成28年12月31日までに当社普通株式997,700株を取得しております。」

    自己株式取得は前四半期末の525,000株から997,700株まで進み、取得上限1,000,000株に近づいた。
  16. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「なお、当該決議に基づき、平成28年8月18日から平成28年9月30日までに当社普通株式525,000株を取得しております。」

    平成28年8月17日の取締役会決議に基づき、1,000,000株・取得総額2,000百万円を上限とする自己株式取得を開始し、9月末までに525,000株を取得した。
  17. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、会社法第165条第2項の規定により、経営環境の変化に対応した機動的な資本政策を遂行するため、取締役会の決議をもって市場取引等により、自己株式を取得することができる旨を定款に定めております。」

    平成27年1月30日の決議に基づき、当事業年度に773,700株、1,695百万円の自己株式を取得している。
一緒に動いた変遷

「付加価値商品の創出とアライアンスによる新商品開発」は、この変遷が動いた17回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1087544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1付加価値商品の創出とアライアンスによる新商品開発10回
  3. 2インバウンド対応・新販路・既存売場の拡大8回
  4. 3新たなモノ・コトへの挑戦7回
  5. 4海外ブランドの国内独占販売権を活用した販売拡大5回
  6. 5更なる営業体制の強化4回
  7. 6グループシナジー・新規事業・M&Aによる事業規模拡大4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ドウシシャの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-30の経営計画で、「初出」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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