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アズワン(7476)・方針前進直近のガバナンス(2026-10-17)では「再掲」

配当性向50%を目標とする業績連動型配当

FY2016に初出。35回の記載のうち25回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-10-17。

35記載
11年にわたる
6うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q1 – FY2020-Q2前進FY2021-Q1 – FY2023-Q2前進FY2024-Q1 – FY20262016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 320202021: 220212022: 220222023: 320232024: 220242025: 220252026: 72026
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに77社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「年間配当金につきましては、親会社株主に帰属する当期純利益より特別損益の影響を除いた額を基準として基準額の50%以上を配当する方針を踏まえ、15期連続増配となる65円(中間配当金31円、期末配当金34円)といたしました。」

    基準利益の50%以上配当・累進配当方針の下、年間配当65円、15期連続増配を実施した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「第65期(2025年4月1日から2026年3月31日まで)中間配当については、2025年10月31日取締役会決議において、2025年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことといたしました。 (イ) 配当金の総額             2,229百万円 (ロ) 1株当たりの金額           31円00銭」

    第65期中間配当として、総額22億29百万円、1株当たり31円を決議した。
  3. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「総還元性向を中期経営計画期間(2026年3月期から2028年3月期まで)3年間累計で60%~75%とする。…毎年基準額の50%以上を配当し、かつ、年間配当金については累進配当とし、少なくとも中期経営計画(FY2025-27)期間中は増配を継続する。」

    従来の配当性向50%目標から、3年間累計総還元性向60~75%、基準利益の50%以上の配当、計画期間中の累進配当へ方針を拡張した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2024年10月31日取締役会決議において、2024年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことといたしました。 (イ) 配当金の総額             2,010,291,304円 (ロ) 1株当たりの金額           28円00銭」

    第64期中間配当として総額20億10百万円、1株当たり28円を決議した。株式分割後の配当額であり、配当性向50%を目標とする方針の下での配当実績を示した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「減益となりましたが、年間配当金につきましては50%配当の基本方針としているところ、一時的な減益であることを踏まえ13期連続の増配となる112円(中間50円、期末62円、配当性向54.0%)とさせていただきます。」

    特別損益を除く利益の50%配当方針の下、年間配当112円、配当性向54.0%、13期連続増配を実施した。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「第63期(2023年4月1日から2024年3月31日まで)中間配当については、2023年10月31日取締役会決議において、2023年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことといたしました。 (イ) 配当金の総額             1,814,701,050円 (ロ) 1株当たりの金額           50円00銭」

    第63期中間配当について、総額18億14百万円、1株当たり50円とする決議を行った。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「2023年5月12日 取締役会 普通株式 2,286,262 63 2023年3月31日 2023年6月8日 利益剰余金」

    第62期の期末配当として、総額22億86百万円、1株当たり63円を実施した。配当性向50%を目標とする方針自体の変更は記載されていない。
  8. FY2023再定義有価証券報告書

    「当社は親会社株主に帰属する当期純利益より特別損益の影響を除いた額を基準として、基準額の50%を配当することを目標とする業績連動型の利益配分を行うことを配当政策の基本方針としております。」

    配当性向50%の基本方針について、特別損益の影響を除いた利益を基準とする形に記載を具体化した。第62期の配当性向は52.87%となった。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「2022年10月31日取締役会 普通株式 1,794,720 48 2022年9月30日 2022年12月2日 利益剰余金」

    第62期中間配当について、総額17億94百万円、1株当たり48円、2022年12月2日支払開始とする決議を行った。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「2022年5月13日 取締役会 普通株式 1,987,499 53 2022年3月31日 2022年6月10日 利益剰余金」

    第61期の期末配当として、総額19億87百万円、1株当たり53円を実施した。
  11. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「2021年10月29日取締役会 普通株式 1,650,009 88 2021年9月30日 2021年12月2日 利益剰余金」

    第61期中間配当について、総額16億50百万円、1株当たり88円、2021年12月2日支払開始とする決議を行った。
  12. FY2021前進有価証券報告書

    「なお、第60回の剰余金の配当は以下のとおりであります。」

    第60期は中間配当60円、期末配当101円、年間配当161円を実施した。配当性向は58.24%となり、配当性向50%を目標とする方針の下での当年度実績を開示した。
  13. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「2020年10月30日取締役会 普通株式 1,124,915 60 2020年9月30日 2020年12月2日 利益剰余金」

    第60期中間配当について、総額11億24百万円、1株当たり60円、2020年12月2日支払開始とする決議を行った。配当性向50%を目標とする方針自体に変更はない。
  14. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「2020年6月25日 定時株主総会 普通株式 1,440,401 77 2020年3月31日 2020年6月26日 利益剰余金」

    第59期の期末配当として、総額14億40百万円、1株当たり77円を支払った。
  15. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は親会社株主に帰属する当期純利益を基準に配当性向50%を目標とする業績連動型の利益配分を行うことを配当政策の基本方針としております。」

    配当性向50%を目標とする業績連動型配当と年2回配当の方針を継続した。第59期は中間83円、期末77円、年間160円、配当性向49.52%となった。
  16. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「2019年10月31日取締役会 普通株式 1,552,649 83 2019年9月30日 2019年12月3日 利益剰余金」

    第59期中間配当について、総額15億52百万円、1株当たり83円、2019年12月3日支払開始とする決議を行った。
  17. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「2019年6月18日 定時株主総会 普通株式 1,328,180 71 2019年3月31日 2019年6月19日 利益剰余金」

    第58期の期末配当として、総額13億28百万円、1株当たり71円を支払った。
  18. FY2019前進有価証券報告書

    「なお、第58期の剰余金の配当は以下のとおりであります。」

    第58期は中間配当70円、期末配当71円を実施し、年間配当額は141円、配当性向は49.41%となった。配当性向50%を目標とする方針自体は継続している。
  19. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「第58期(2018年4月1日から2019年3月31日まで)中間配当については、2018年10月31日開催の取締役会において、2018年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 (イ) 配当金の総額                                   1,309,486,640円 (ロ) 1株当たりの金額                               70円00銭」

    第58期中間配当について、総額13億09百万円、1株当たり70円、2018年12月3日支払開始とする決議を行った。
  20. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「2018年6月28日 定時株主総会 普通株式 1,272,076 68 2018年3月31日 2018年6月29日 利益剰余金」

    第57期の期末配当として、総額12億72百万円、1株当たり68円を支払った。
  21. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は親会社株主に帰属する当期純利益を基準に配当性向50%を目標とする業績連動型の利益配分を行うことを配当政策の基本方針としております。」

    配当性向50%を目標とする業績連動型配当と年2回配当の方針を継続している。第57期の配当性向は50.03%となった。
  22. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年10月31日取締役会 普通株式 1,069,706 57 平成29年9月30日 平成29年12月4日 利益剰余金」

    第57期中間配当について、総額1,069,706千円、1株当たり57円、平成29年12月4日支払開始とする内容を記載している。
  23. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「平成29年10月31日取締役会 普通株式 1,069,706 57 平成29年9月30日 平成29年12月4日 利益剰余金」

    第57期中間配当について、総額1,069,706,460円、1株当たり57円、平成29年12月4日支払開始とする決議を行った。
  24. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「平成29年6月29日 定時株主総会 普通株式 1,065,044 56 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」

    第56期の期末配当として、総額1,065,044千円、1株当たり56円を支払った。
  25. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は親会社株主に帰属する当期純利益を基準に配当性向50%を目標とする業績連動型の利益配分を行うことを配当政策の基本方針としております。」

    配当性向50%を目標とする業績連動型配当と年2回配当の方針を継続している。第56期の配当性向は50.30%となった。
  26. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年10月31日開催の取締役会において、平成28年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当について、既に第2四半期で決議された1株当たり54円、総額1,027,021,356円の内容を再掲している。
  27. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「第56期(平成28年4月1日から平成29年3月31日まで)中間配当については、平成28年10月31日開催の取締役会において、平成28年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当について、総額1,027,021,356円、1株当たり54円、平成28年12月2日支払開始とする決議を行った。
  28. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「平成28年6月29日 定時株主総会 普通株式 958,126 50 平成28年3月31日 平成28年6月30日 利益剰余金」

    平成28年3月31日を基準日とする配当について、総額958,126千円、1株当たり50円の支払いを実施している。
  29. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は親会社株主に帰属する当期純利益を基準に配当性向50%を目標とする業績連動型の利益配分を行うことを配当政策の基本方針としております。」

    配当性向50%を目標とし、年2回配当を継続する利益還元方針を示している。内部留保は成長戦略と経営体質強化に活用するとしている。
一緒に動いた変遷

「商品検索・電子購買支援サービス「AXEL」「ocean」の展開」は、この変遷が動いた35回のうち23回、同じ書類で同じ向きに動きました。

232214131313★123456
  1. ★この変遷
  2. 1商品検索・電子購買支援サービス「AXEL」「ocean」の展開23回
  3. 2eコマースの取扱商品点数を100万点超へ拡大22回
  4. 3営業利益率10%以上の維持とさらなる収益性向上14回
  5. 4機動的な資本政策としての自己株式取得13回
  6. 5商品データベース「SHARE-DB」の業界共通基盤化13回
  7. 6電子発注・点検校正等のサービス需要の高まり13回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アズワンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-17のガバナンスで、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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