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アズワン(7476)・目標前進

eコマースの取扱商品点数を100万点超へ拡大

FY2016に初出。36回の記載のうち34回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載は2026-10-17。

36記載
11年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – 2026-10-172016: 120162017: 220172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 62026
同じテーマの他社
販売サイト取扱商品ラインアップの拡大5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-17前進ガバナンス

    「今後も商品拡充に力を入れ、2028年3月期には取扱商品点数1,700万点、Web限定掲載品売上高340億円を目指しています。」

    取扱商品点数1,400万点超の実績を示し、2028年3月期の1,700万点目標とWeb限定掲載品売上高目標を明示した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「当社がカタログやWEBサイトを通じて提供するのは、1,400万点を超える取扱商品の様々な情報です。」

    取扱商品点数が1,400万点超に拡大し、従来の100万点超目標から大幅に進展した。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「商品データベース「SHARE-DB」の取扱商品を約1,310万点超に拡大し、各種チャネルへの展開を推進(前中間期末比約160万点増)」

    取扱商品点数を前中間期末比約160万点増の約1,310万点超へ拡大し、各種販売チャネルへの展開を進めた。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「10年前の7万点から1,240万点に拡大し、今後は、品揃えアイテム数を3年で1,700万点への到達を目指し、さらなる成長を図ります。」

    取扱商品点数を1,240万点超へ拡大し、今後3年間で1,700万点への到達を新たに目標化した。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「商品データベースSHARE-DB上の取扱商品を1,150万点超に拡大(前年同期末比約150万点増)と各種販売チャネルへの展開」

    取扱商品点数を前年同期末比約150万点増の1,150万点超へ拡大し、各販売チャネルへの展開を進めた。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「WEB上の取扱商品を1,060万点超に拡大(前期比約160万点増)」

    WEB上の取扱商品点数が1,060万点超となり、前期比約160万点増加した。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期の連結売上高は、686億51百万円(前年同四半期比4.1%増)となりました。 売上高増加要因としては、当社の主たるマーケットである研究や生産の現場において前年に引き続き需要が活発であり、WEB上の取扱商品が1,020万点を超え受注誘引力を増していること、eコマース関連を始めとした顧客のすそ野が広がっていることとの相乗効果でロングテール商品の売上が拡大していることが挙げられます。」

    WEB上の取扱商品が1,020万点を超え、FY2024-Q2の1,000万点超からさらに拡大した。顧客層の広がりとの相乗効果でロングテール商品の売上拡大に寄与した。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「WEB上の取扱商品が前年同四半期末比約270万点増加し1,000万点を超えたことと、eコマース関連を始めとした顧客のすそ野が広がっていることとの相乗効果でロングテール商品の売上が拡大していることが挙げられます。」

    WEB上の取扱商品が前年同四半期末比約270万点増加し、1,000万点を超えた。顧客基盤の拡大との相乗効果でロングテール商品の売上拡大に寄与した。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「売上高増加要因としては、当社の主たるマーケットである研究や生産の現場において前年に引き続き需要が活発であり、WEB上の取扱商品が960万点となり、前年同四半期末比約320万点増加したことと、eコマース関連を始めとした顧客のすそ野が広がっていることとの相乗効果でロングテール商品の売上が拡大していることが挙げられます。」

    WEB上の取扱商品が960万点となり、前年同四半期末比約320万点増加した。顧客基盤の拡大との相乗効果によりロングテール商品の売上拡大に寄与した。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「当社のウェブ上で取り扱っている商品は900万点を超え、前期末比で約270万点増加しており、企業購買のDX潮流に沿ったeコマースチャネルとの相乗効果でロングテール商品の売上が拡大している」

    WEB上の取扱商品点数が前期末から約270万点増加し、900万点超となった。eコマースチャネルとの相乗効果によりロングテール商品の売上拡大に寄与した。
  11. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「WEB上の取扱商品が780万点と前年同四半期末比約200万点増加しており、企業購買のDX潮流に沿ったeコマースチャネルとの相乗効果でロングテール商品の売上が拡大していること等が挙げられます。」

    WEB上の取扱商品点数が前年同四半期末比約200万点増の780万点となり、eコマースチャネルとの相乗効果でロングテール商品の売上拡大に寄与した。
  12. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「WEB上の取扱商品が730万点と前年同四半期末比約180万点増加しており、企業購買のDX潮流に合致したeコマースチャネルとの相乗効果でロングテール商品の売上が拡大していること等が挙げられます。」

    WEB上の取扱商品点数が前年同四半期末から約180万点増加し、730万点となった。eコマースチャネルとの相乗効果でロングテール商品の売上拡大に寄与した。
  13. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「WEB上の取扱商品が640万点と前年同四半期末比約100万点増加したこと」

    WEB上の取扱商品点数が前年同四半期末の580万点超から640万点へ拡大した。ロングテール商品の売上拡大にも寄与している。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「コロナ禍に伴う行動変容により、特に集中購買等のDXに繋がるeコマース関連での需要が伸張していることや、WEB上の取扱商品が580万点を超え新規商材の拡大が売上に寄与していることも挙げられます。」

    WEB上の取扱商品点数が前四半期の550万点超から580万点超へ拡大し、新規商材の拡大が売上に寄与した。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「また、コロナ禍に伴う行動変容により、DXに繋がるeコマース関連(特に集中購買)での需要が伸張していること、WEB上の取扱商品の品揃えが550万点を超え新規の売上に寄与していること」

    WEB上の取扱商品点数が前四半期の540万点超から550万点超へ拡大し、新規売上に寄与した。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「WEB上の取扱商品の品揃えが540万点を超え新規の売上に寄与していること」

    WEB上の取扱商品点数が前期末の510万点超から540万点超へ拡大し、新規売上に寄与した。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「品揃えは、1年間で約90万点増え、2021年3月末には510万点を超えました。これらは、「AXEL」など当社のWEBサイトを通じてどなたでもご覧いただけます。」

    WEB上の取扱商品点数が前期末の470万点超から510万点超へ拡大した。紙カタログに掲載しないロングテール商品の売上高も約72億円、前期比56.0%増となった。
  18. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「WEB上の取扱商品の品揃えが470万点を超えてきたことが新規の売上に寄与しており、DXという観点でeコマース関連での需要が伸張しております。」

    WEB上の取扱商品が前四半期の460万点超から470万点超へ拡大し、新規売上に寄与した。
  19. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「WEB上の取扱商品の品揃えが460万点を超え新規の売上に寄与していること」

    WEB上の取扱商品点数が前四半期の440万点超から460万点超へ拡大し、新規売上に寄与した。
  20. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「WEB上の取扱商品の品揃えが440万点を超え新規の売上に寄与していること」

    WEB上の取扱商品点数が前期末の約420万点超から440万点超へ拡大し、新規売上に寄与した。
  21. FY2020前進有価証券報告書

    「トータルでの取扱点数は、前期末の約350万点から約420万点超へと増加しました。」

    WEBサイト・電子カタログ等を含む取扱商品点数が、前期末の約350万点から約420万点超へ拡大した。
  22. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「品揃えが400万点超に増えたWEB上のみの取扱商品の売上が新規の売上獲得に貢献していること」

    WEB上のみで取り扱う商品の品揃えが400万点超となり、新規売上の獲得に貢献した。
  23. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「品揃えが400万点近くに増えたWEB上のみの取扱商品の売上が新規の売上獲得に貢献していること」

    WEB上のみで取り扱う商品の品揃えが400万点近くまで拡大し、新規売上の獲得に貢献した。
  24. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「この要因としては、eコマース型集中購買やネット通販業者向け売上が伸張していること等があげられます。加えて、WEB上の取扱商品の品揃えが370万点を超え新規の売上に貢献していること、ユーザーがWEBから購入できるAXELショップの利用が増加していること等があげられます。」

    WEB上の取扱商品点数が370万点を超え、前期末の350万点超から拡大した。AXELショップの利用増加とともに新規売上に貢献している。
  25. FY2019前進有価証券報告書

    「「PROJECT -NANA-」のスタート以後、紙面に限りのある紙カタログにおいて取扱っていた7万点の商品は、インターネットを最大限に活用することで、取扱商品点数を350万点超に拡大することができました。」

    WEBを活用した取扱商品点数が、前期末の約200万点から350万点超へ拡大した。
  26. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「WEB上の取扱商品の品揃えが300万点を超え、売上に貢献していること、ユーザーがWEBから購入できるAXELショップの利用が増加していること等が、従来型の売上増に追加で寄与するようになってきたことがあげられます。」

    WEB上の取扱商品が300万点を超え、AXELショップの利用増加とともに従来型の売上に追加的に寄与している。
  27. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「WEB上の取扱商品の品揃えが300万点近くに拡大したこと、ユーザーが販売店経由でWEBから直接購入できるAXELショップの利用が増加していること等が、従来型の売上増に追加で寄与するようになってきたこと等があげられます。」

    WEB上の取扱商品が300万点近くまで増加し、前期末の220万点超からさらに拡大した。AXELショップの利用増加も売上増に寄与している。
  28. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「この要因としては、当社電子カタログをユーザー購買システムに直接接続して研究機材を購入いただくeコマース型集中購買やインターネット通販業者向け売上が伸張していること、加えて、WEB掲載の商品品揃えが220万点を超えるに至り、従来はカタログで紹介しきれなかったWEB単独の掲載商品の引き合いや、ユーザーが販売店経由でWEBから直接購入できるAXELショップの利用等が、従来型の売上増に追加で寄与するようになってきたこと等があげられます。」

    WEB掲載の商品品揃えが220万点超となり、前年度末の200万点超からさらに拡大した。AXELショップ等の利用も従来型の売上増に追加で寄与している。
  29. FY2018前進有価証券報告書

    「インターネットサイト「AXEL」においては、カタログに掲載しきれない専門的アイテムを多数掲載し、取扱商品点数を期初約140万点から期末約200万点を超えるまで拡大いたしました。」

    AXELの取扱商品点数を期初約140万点から期末200万点超へ拡大した。
  30. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「加えて、WEB掲載の商品品揃えが150万点を超えるに至り、従来はカタログで紹介しきれなかったWEB単独の掲載商品の引き合いや、ユーザーが販売店経由でWEBから直接購入できるAXELショップの利用等が、従来型の売上増に追加で寄与するようになってきたこと等があげられます。」

    WEB掲載の商品品揃えが150万点を超え、従来の140万点超からさらに拡大した。
  31. FY2017達成有価証券報告書

    「「Project -NANA-」のスタート以後、紙面に限りのある紙カタログにおいて取扱っていた7万点の商品は、インターネットを最大限に活用することで、取扱商品点数を140万点超に拡大することができました。」

    従来掲げていた100万点超の水準を上回り、取扱商品点数を140万点超まで拡大した。
  32. FY2016初出有価証券報告書

    「これまで、紙カタログにおいて7万点の商品を取扱っておりましたが、インターネットを最大限に活用することで、今年度末の取扱商品点数を100万点超に拡大することができました。」

    紙カタログの7万点から、インターネット活用により年度末時点で100万点超へ拡大した実績を、eコマース推進の基盤として示している。
一緒に動いた変遷

「商品検索・電子購買支援サービス「AXEL」「ocean」の展開」は、この変遷が動いた36回のうち35回、同じ書類で同じ向きに動きました。

352221202019★123456
  1. ★この変遷
  2. 1商品検索・電子購買支援サービス「AXEL」「ocean」の展開35回
  3. 2配当性向50%を目標とする業績連動型配当22回
  4. 3電子発注・点検校正等のサービス需要の高まり21回
  5. 4営業利益率10%以上の維持とさらなる収益性向上20回
  6. 5株式会社トライアンフ・ニジュウイチの買収によるWEB購買代行サービスの取り込み20回
  7. 6物流機能・在庫管理・配送状況の強化19回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アズワンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-17のガバナンスで、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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