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アズワン(7476)・施策前進直近のガバナンス(2026-10-17)では「達成」

商品検索・電子購買支援サービス「AXEL」「ocean」の展開

FY2016に初出。43回の記載のうち39回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-10-17。

43記載
11年にわたる
10うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – 2026-05-132016: 120162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 112026
同じテーマの他社
商品検索・電子購買支援サービスの展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「集中購買システム「ocean」接続先を643社に拡大(前期末比212社増、うちメディカルユーザー122社) ・販売店支援型ECシステム「Wave」へのユーザー登録数を23,965に拡大(前期末比2,933増) ・新たな検索エンジン「AXEL2.0」をリリースし、サイト検索性を大幅改善」

    ocean、Waveの利用基盤を拡大するとともに、AI搭載型検索エンジンAXEL2.0をリリースした。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「EC施策として、「ocean」接続先を524社(内メディカルユーザー147先)に拡大(ocean接続先:同145社増(内メディカルユーザー77先増)) ・販売店支援型ECシステム「Wave」のエンドユーザー登録者数を22,415社に拡大(Waveエンドユーザー数:同3,210社増)」

    集中購買システム「ocean」の接続先を524社、販売店支援型ECシステム「Wave」のエンドユーザー登録者数を22,415社へ拡大した。メディカルユーザーのocean接続先も147先となった。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「EC施策として集中購買システムocean接続先を431社に拡大(前期末比92社増、うちメディカルユーザー同51社増) 同じくEC施策として販売店支援型ECシステムWaveへのエンドユーザー登録者数を21,032社に拡大(前期末比3,339社増)」

    oceanの接続先を431社、Waveのエンドユーザー登録者数を21,032社へ拡大した。病院・クリニック等のメディカルユーザー接続も51軒増加した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「EC施策として集中購買システムocean接続先を379社に拡大(前年同期末比68社増) 同じくEC施策として販売店支援型ECシステムWaveへのエンドユーザー登録者数を19,205社に拡大(前年同期末比3,937社増)」

    oceanの接続先を379社、Waveのエンドユーザー登録者数を19,205社へ拡大した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「大企業を中心にご利用いただいている集中購買システム「ocean」はユーザー企業でアナログ的に分散購買されていた間接資材を社内ECで一括購買する仕組みです。期中に54社増加し、現在339社にご利用いただいております。「Wave」は、当社が裏方として販売店様とユーザー様のお取引のEC化を図る購買WEBサイトです。登録ユーザー数は約17,700社と、期中に約3,800社増加しております。」

    oceanの利用企業は期中に54社増の339社、Waveの登録ユーザーは約3,800社増の約17,700社となった。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「eコマースについては、ネット通販事業者向けや「AXEL Shop」等のオープンサイト系ECチャネルで、特にネット通販事業者向けにおいて掲載商品の拡大や各種連携により、当第3四半期の売上高は前年同四半期比13.4%の増収となりました。また、大手ユーザー向け集中購買システム「ocean」や販売店支援型ECシステム「Wave」といったクローズドサイト系ECチャネルにおいては、新規アカウントの増加、掲載商品の拡大、顧客側での研究施設拡充等により既存接続先の利用拡大が進んでおり、当第3四半期の売上高は同17.4%の増収となりました。」

    オープンサイト系ECでは掲載商品の拡大・各種連携により13.4%増、クローズドサイト系ECでは新規アカウント、掲載商品の拡大、既存接続先の利用拡大により17.4%増となった。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「eコマースについては、ネット通販事業者向けや「AXEL Shop」等のオープンサイト系ECチャネルで、特にネット通販事業者向けにおいて掲載商品の拡大や各種連携により、当第2四半期の売上高は前年同四半期比11.3%の増収となりました。一方、大手ユーザー向け集中購買システム「ocean」や販売店支援型ECシステム「Wave」といったクローズドサイト系ECチャネルにおいては、新規アカウントの増加、掲載商品の拡大、顧客側での研究施設拡充等により既存接続先の利用拡大が進んでいること等により、当第2四半期の売上高は同18.0%の増収となりました。」

    オープンサイト系ECでは掲載商品拡大・各種連携により前年同四半期比11.3%増、クローズドサイト系ECでは新規アカウント・掲載商品・既存接続先の利用拡大により18.0%増となった。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「eコマースについては、ネット通販事業者向けや「AXEL Shop」等のオープンサイト系ECチャネルで、特にネット通販事業者向けにおいて掲載商品の拡大や各種連携により利便性を高めたことが奏功し、当第1四半期の売上高は前年同四半期比12.5%の増収となりました。一方、大手ユーザー向け集中購買システム「ocean」や販売店支援型ECシステム「Wave」といったクローズサイト系ECチャネルにおいては、新規アカウントが増えていることや掲載商品の拡大等により既存接続先の利用拡大が進んでいること等により、当第1四半期の売上高は同22.5%の増収となりました。」

    オープンサイト系ECでは掲載商品の拡大・各種連携、クローズサイト系ECでは新規アカウントと既存接続先の利用拡大が進み、双方で増収となった。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「大企業を中心にご利用いただいている集中購買システム「ocean」はユーザー企業でアナログ的に分散購買されていた間接資材を社内ECで一括購買する仕組みです。研究用機器・消耗品において国内最大級の品揃えと在庫の確実性を強みに、期中に36社増加し、現在285社にご利用いただいております。「Wave」は、当社が裏方として販売店様とユーザー様のお取引をEC化する購買WEBサイトです。登録ユーザー数は約1万4,000社と期中に約3,600社増加しております。」

    oceanの利用企業が期中に36社増加して285社、Waveの登録ユーザーが約3,600社増加して約1万4,000社となった。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「eコマースについては、ネット通販事業者向けや「AXEL Shop」等のオープンサイト系ECチャネルで、特にネット通販事業者向けにおいて掲載商品の増加や各種連携により利便性を高めたことが奏功し、当第3四半期の売上高は前年同四半期比22.6%の増収となりました。一方、大手ユーザー向け集中購買システム「ocean」や販売店支援型ECシステム「Wave」といったクローズサイト系ECチャネルにおいては、新規アカウントが増えていることや既存接続先の利用拠点拡大や掲載品の拡充が進んでいること等により、当第3四半期の売上高は同15.8%の増収となりました。」

    オープンサイト系ECでは掲載商品の増加・各種連携、クローズサイト系ECでは新規アカウント、利用拠点拡大、掲載品拡充が進み、双方で増収となった。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「eコマースについては、ネット通販事業者向けや「AXEL Shop」等のオープンサイト系ECチャネルで、特にネット通販事業者向けにおいて掲載商品の増加や各種連携により利便性を高めたことが奏功し、当第2四半期の売上高は前年同四半期比23.7%の増収となりました。一方、大手ユーザー向け集中購買システム「ocean」や販売店支援型ECシステム「Wave」といったクローズサイト系ECチャネルにおいては、新規アカウントが増えていることや既存接続先の利用拡大が進んでいること等により、当第2四半期の売上高は同15.6%の増収となりました。」

    オープンサイト系ECでは掲載商品の増加・各種連携、クローズサイト系ECでは新規アカウントと既存接続先の利用拡大が進み、それぞれ売上増となった。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「eコマースについては、ネット通販事業者向けや「AXEL Shop」等のオープンサイト系ECチャネルで、特にネット通販事業者向けにおいて掲載商品の増加や各種連携により利便性を高めたことが奏功し、当第1四半期の売上高は前年同四半期比20.4%の増収となりました。一方、大手ユーザー向け集中購買システム「ocean」や販売店支援型ECシステム「Wave」といったクローズサイト系ECチャネルにおいては、新規アカウントが増えていることや既存接続先の利用拡大が進んでいること等により、当第1四半期の売上高は同14.3%の増収となりました。」

    オープンサイト系とクローズサイト系の双方で、掲載商品の増加、各種連携、新規アカウント、既存接続先の利用拡大を進め、売上が増加した。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「一方、大手向け集中購買システム「ocean」や販売店支援型ECシステム「Wave」といったクローズサイト系ECチャネルにおいては、コロナ禍の影響を受けた前年の反動増に加え、官民の経済活動の復調やDX化の潮流にマッチした当社システムを利用するエンドユーザーの増加が寄与し、当第3四半期の売上高は同34.4%の大幅増収となりました。」

    oceanとWaveを含むクローズサイト系ECチャネルでエンドユーザーが増加し、当第3四半期の売上高は前年同期比34.4%増となった。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「一方、大手向け集中購買システム「ocean」や販売店支援型ECシステム「Wave」といったクローズサイト系ECチャネルにおいては、前年同四半期に需要停滞していた反動増に加え、官民の経済活動の復調やDX化の潮流にマッチした当社システムを利用するエンドユーザーの増加が寄与し、当第2四半期の売上高は同38.9%の大幅増収となりました。」

    oceanとWaveによるクローズサイト系ECチャネルでエンドユーザーが増加し、当第2四半期の売上高は前年同四半期比38.9%増となった。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「一方、大手向け集中購買システム「ocean」や販売店支援型ECシステム「Wave」といったクローズサイト系ECチャネルにおいては、前年同四半期に需要停滞していた反動増に加え、官民の経済活動の復調やDX化の潮流にマッチした「ocean」や「Wave」を利用するエンドユーザーの増加が寄与し、当第1四半期の売上高は同45.9%の大幅増収となりました。」

    oceanとWaveのクローズサイト系ECチャネルでエンドユーザーが増加し、当第1四半期の売上高が前年同四半期比45.9%増となった。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「eコマース型の集中購買「ocean」の新規連携ユーザーは20社、販売店向けEC支援システム「Wave」の新規連携ユーザーは441社増加しました。」

    集中購買システム「ocean」の新規連携ユーザー20社、販売店向けEC支援システム「Wave」の新規連携ユーザー441社増加を開示した。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「なお、eコマースにつきましては、集中購買やネット通販のチャネルに加え、販売店のeコマースを支援する「Wave」の利用拡大を推進しております。エンドユーザーと販売店と当社がデジタル連携していく仕組みで、当社のみならず商流のDX化にも貢献できるシステムであります。まだ緒に就いたばかりですが、お客様の賛同を得て、計画を上回るペースでご利用いただいております。」

    販売店のeコマースを支援する「Wave」について、エンドユーザー・販売店・当社のデジタル連携を進め、利用が計画を上回るペースで拡大していると記載した。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「非接触・非対面という観点でeコマース関連での需要が伸張していること」

    新型コロナウイルス感染拡大下で、非接触・非対面の需要を背景にeコマース関連需要が伸張した。
  19. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「eコマース ※1 2,973 3,605 121.2 106.3」

    PROJECT ONEの主要売上施策として、eコマース売上は36億05百万円、前年同四半期比121.2%、四半期計画比106.3%となった。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「大規模ユーザー向けには集中購買システム「ocean」の導入を推進し、中堅ユーザー向けにはカタログに代わる販売店支援ツールである集中購買システム「Wave」により販売店との連携を強化することで売上拡大を図っています。また、小規模ユーザーに対しては、自社ネットショップ「AXEL Shop」の機能強化を進めることで、集客・販売の強化を行っています。」

    ユーザー規模別に「ocean」「Wave」「AXEL Shop」を使い分けるeコマースチャネル戦略を具体化した。
  21. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「この要因としては、eコマース型集中購買やネット通販業者向け売上が引き続き伸張していること、品揃えが400万点超に増えたWEB上のみの取扱商品の売上が新規の売上獲得に貢献していること」

    eコマース型集中購買、ネット通販業者向け販売、WEB専用掲載商品の販売が引き続き増収に寄与した。
  22. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「この要因としては、eコマース型集中購買やネット通販業者向け売上が引き続き伸張していること、品揃えが400万点近くに増えたWEB上のみの取扱商品の売上が新規の売上獲得に貢献していること」

    eコマース型集中購買、ネット通販業者向け販売、WEB専用掲載商品の販売が引き続き増収に寄与した。
  23. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「この要因としては、eコマース型集中購買やネット通販業者向け売上が伸張していること等があげられます。加えて、WEB上の取扱商品の品揃えが370万点を超え新規の売上に貢献していること、ユーザーがWEBから購入できるAXELショップの利用が増加していること等があげられます。」

    eコマース型集中購買、ネット通販業者向け販売、AXELショップの利用が引き続き伸張し、売上増に寄与している。
  24. FY2019前進有価証券報告書

    「また、当社の豊富な品揃えと電子カタログ情報を前提とした電子集中購買システム「ocean」との連携ニーズは高く、大規模ユーザーを中心に拡大を続けております。さらにこの流れを加速させるべく、販売店様が行う集中購買サービスを連携して提供するシステム「Wave」を構築し、サービス提供を開始しました。」

    電子集中購買システム「ocean」との連携を拡大し、販売店の集中購買サービスを連携する「Wave」を構築・提供開始した。
  25. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「この要因としては、eコマース型集中購買やインターネット通販業者向け売上が伸張していること等があげられます。加えて、2018年3月に子会社化したトライアンフ21の売上高を連結したこと、WEB上の取扱商品の品揃えが300万点を超え、売上に貢献していること、ユーザーがWEBから購入できるAXELショップの利用が増加していること等が、従来型の売上増に追加で寄与するようになってきたことがあげられます。」

    eコマース型集中購買、インターネット通販業者向け販売、WEB掲載商品の拡充、AXELショップ利用が増収に寄与している。
  26. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「この要因としては、eコマース型集中購買やインターネット通販業者向け売上が伸張していることなどがあげられます。加えて、2018年3月に子会社化したトライアンフ21の売上高を連結したこと、WEB上の取扱商品の品揃えが300万点近くに拡大したこと、ユーザーが販売店経由でWEBから直接購入できるAXELショップの利用が増加していること等が、従来型の売上増に追加で寄与するようになってきたこと等があげられます。」

    eコマース型集中購買、インターネット通販業者向け販売、AXELショップの利用が伸張し、トライアンフ21のサービスも連結売上に加わった。
  27. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「この要因としては、当社電子カタログをユーザー購買システムに直接接続して研究機材を購入いただくeコマース型集中購買やインターネット通販業者向け売上が伸張していること、加えて、WEB掲載の商品品揃えが220万点を超えるに至り、従来はカタログで紹介しきれなかったWEB単独の掲載商品の引き合いや、ユーザーが販売店経由でWEBから直接購入できるAXELショップの利用等が、従来型の売上増に追加で寄与するようになってきたこと等があげられます。」

    電子カタログと購買システムを接続する集中購買、インターネット通販業者向け販売、AXELショップ利用が売上増に寄与している。
  28. FY2018前進有価証券報告書

    「当社電子カタログを顧客購買システムに直接接続して研究機材を購入いただくeコマース型集中購買の対象先が大幅に増え135社(前期比34社増)となりました。ネット通販業者向け売上も堅調に推移し、両チャネルを合わせたeコマース事業は前期比35.9%増と会社全体の成長を牽引しました。」

    電子カタログと顧客購買システムの連携先を135社へ増やし、eコマース事業は前期比35.9%増となった。
  29. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「科学機器分野では、民間企業の積極的な研究開発需要に支えられたことに加え、eコマース関連売上(当社電子カタログを顧客購買システムに直接接続して研究機材を購入いただくeコマース型集中購買やインターネット通販業者向けの売上)が40%弱伸長したこと、WEB掲載品の拡充によりカタログに掲載していないWEB単独掲載品の販売が倍増したこと等により、売上高は247億1百万円(前年同四半期比10.3%増)となりました。」

    eコマース関連売上が40%弱伸長し、WEB単独掲載品の販売が倍増した。
  30. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「科学機器分野では、民間企業の積極的な研究開発需要に支えられたことに加え、当社電子カタログを顧客購買システムに直接接続して研究機材を購入いただくeコマース型集中購買による売上が30%超伸長したことで全体を牽引し、売上高は158億30百万円(前年同四半期比9.7%増)となりました。 また、製造現場を主力とするインターネット通販業者向けの売上も40%弱伸長し」

    電子カタログと顧客購買システムを直接接続する集中購買の売上が30%超、製造現場向けインターネット通販業者向け売上が40%弱伸長した。
  31. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当社電子カタログをユーザー購買システムに直接接続して研究機材を購入いただくeコマース型集中購買やインターネット通販業者向け売上が伸長していること、加えて、WEB掲載の商品品揃えが150万点を超えるに至り、従来はカタログで紹介しきれなかったWEB単独の掲載商品の引き合いや、ユーザーが販売店経由でWEBから直接購入できるAXELショップの利用等が、従来型の売上増に追加で寄与するようになってきたこと等があげられます。」

    電子カタログとユーザー購買システムの直接接続、AXELショップの利用が売上に追加的に寄与する状況を記載している。
  32. FY2017前進有価証券報告書

    「さらに、商品特性に応じた専門的な絞込検索で瞬時に商品を探し出せる検索システム「AXEL」をリリースし、ワンストップで商品を簡単に探せるサイトとして販売店様やお客様にご愛用いただけるようになりました。」

    AXELを検索システムとしてリリースし、ワンストップの商品検索サイトとして展開している。
  33. FY2016初出有価証券報告書

    「商品特性に応じた専門的な絞込検索で必要なモノを瞬時に探し出せる商品検索システム「AXEL」の検索性を含め、利便性のさらなる向上を図ってまいります。また、「AXEL」をユーザー様の管理購買や集中購買を直接的に支援する電子購買支援システム「ocean」等に連携していくことに加えて、特注品対応や受託サービス等についても「AXEL」と連携することにより、eコマース事業を発展させてまいります。」

    AXELを販売店向け・ユーザー向けに展開し、ocean、特注品対応、受託サービスとの連携によって電子商取引の機能を広げる計画である。
一緒に動いた変遷

「eコマースの取扱商品点数を100万点超へ拡大」は、この変遷が動いた39回のうち35回、同じ書類で同じ向きに動きました。

352323232019★123456
  1. ★この変遷
  2. 1eコマースの取扱商品点数を100万点超へ拡大35回
  3. 2配当性向50%を目標とする業績連動型配当23回
  4. 3電子発注・点検校正等のサービス需要の高まり23回
  5. 4営業利益率10%以上の維持とさらなる収益性向上23回
  6. 5株式会社トライアンフ・ニジュウイチの買収によるWEB購買代行サービスの取り込み20回
  7. 6物流機能・在庫管理・配送状況の強化19回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アズワンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-17のガバナンスで、「達成」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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