Komori
アズワン(7476)・事実再掲

科学機器・医療用品の専門商社モデル

FY2016に初出。22回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

22記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q1 – FY2023-Q2前進FY2024-Q1 – FY20242016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 120202021: 120212022: 220222023: 120232024: 120242025: 12025
同じテーマの他社
科学機器・医療用品の専門商社モデル1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社グループは、当社及び連結子会社6社(亜速旺(上海)商貿有限公司、ニッコー・ハンセン株式会社、井内物流株式会社、AS ONE INTERNATIONAL, INC.、株式会社トライアンフ・ニジュウイチ及び株式会社カスタム)等により構成されており、主に各種研究所、研究機関、生産施設、医療施設等において使用される科学機器、備品等を取扱う専門商社であります。」

    連結子会社6社を含む科学機器・医療用品の専門商社モデルを継続している。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「当社グループは、当社及び連結子会社6社(亜速旺(上海)商貿有限公司、ニッコー・ハンセン株式会社、井内物流株式会社、AS ONE INTERNATIONAL, INC.、株式会社トライアンフ・ニジュウイチ及び株式会社カスタム)等により構成されており」

    株式会社カスタムを含む連結子会社6社の事業構成を通期報告で確認した。
  3. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。 なお、2023年6月30日付で株式会社カスタムの株式を取得し、連結子会社としております。」

    事業内容に重要な変更はないとしつつ、株式会社カスタムを連結子会社に加えたことを開示し、グループ構成が進展した。
  4. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。 また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更がないことを確認している。
  5. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。 また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更がないと記載している。
  6. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。 また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更がないことを確認している。
  7. FY2021-Q1再定義有価証券報告書

    「なお、部門の名称を以下のとおり変更しておりますが、集計方法は従来から変更ありません。<ラボ・インダストリー部門(旧研究・産業機器部門)>…<メディカル部門(旧病院・介護部門)>」

    従来の「研究・産業機器部門」「病院・介護部門」を、それぞれ「ラボ・インダストリー部門」「メディカル部門」へ名称変更した。集計方法は従来から変更していない。
  8. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。 また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更がないことを確認している。
  9. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。 また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更がないことを確認している。
  10. FY2019前進有価証券報告書

    「当社グループは、主として機器・備品・消耗品等を卸売形態で販売する事業を営んでおります。この他、WEB購買代行事業がありますが、重要性が乏しいため、セグメント情報の記載を省略しております。」

    従来の科学機器・医療用品の専門商社モデルに加え、WEB購買代行事業をグループ事業として明示している。
  11. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。 また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更がないことを確認している。
  12. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。 また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更がないことを確認している。
  13. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。 また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更がないことを確認している。
  14. FY2018前進有価証券報告書

    「当社グループは、当社及び連結子会社5社(亜速旺(上海)商貿有限公司、ニッコー・ハンセン株式会社、井内物流株式会社、AS ONE INTERNATIONAL, INC.及び株式会社トライアンフ・ニジュウイチ)等により構成されており、主に各種研究所、研究機関、生産施設、医療施設等において使用される科学機器、備品等を取扱う専門商社であります。」

    株式会社トライアンフ・ニジュウイチを連結子会社に加え、連結子会社が4社から5社となった。
  15. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。 また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更がないことを確認している。
  16. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。 また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更がないことを確認している。
  17. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。 また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更がないことを確認している。
  18. FY2017前進有価証券報告書

    「当社グループは、当社及び連結子会社4社(亜速旺(上海)商貿有限公司、ニッコー・ハンセン株式会社、井内物流株式会社及びAS ONE INTERNATIONAL, INC.)等により構成されており、主に各種研究所、研究機関、生産施設、医療施設等において使用される科学機器、備品等を取扱う専門商社であります。」

    連結子会社が3社から4社となり、平成28年9月設立のAS ONE INTERNATIONAL, INC.を含む事業構造が年度報告で確認された。
  19. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。」

    事業内容に重要な変更がないことを確認している。
  20. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。」

    事業内容に重要な変更はないと確認している。一方、北米製品の輸出業務等を担う米国子会社を設立した旨が別途記載されている。
  21. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更がないことを確認している。
  22. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは、当社及び連結子会社3社(亜速旺(上海)商貿有限公司、ニッコー・ハンセン株式会社及び井内物流株式会社)により構成されており、主に各種研究所、研究機関、生産施設、医療施設等において使用される科学機器、備品等を取扱う専門商社であります。」

    研究・産業機器部門と病院・介護部門を単一の報告セグメントとして運営する事業構造を示している。
一緒に動いた変遷

「eコマースの取扱商品点数を100万点超へ拡大」は、この変遷が動いた22回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

554444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1eコマースの取扱商品点数を100万点超へ拡大5回
  3. 2商品検索・電子購買支援サービス「AXEL」「ocean」の展開5回
  4. 3物流機能・在庫管理・配送状況の強化4回
  5. 4資本コストを意識した経営とROE向上4回
  6. 5海外調達・海外販売の推進4回
  7. 6中国販売網・物流網の拡充4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アズワンの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
科学機器・医療用品の専門商社モデル|アズワン(7476)の変遷 | Komori