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アズワン(7476)・施策削除

取締役向け新株予約権の発行

FY2018-Q2に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2020。

5記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018-Q2 – FY2018前進FY2019-Q2 – FY2020-Q22017: 120172018: 220182019: 120192020: 12020
同じテーマの他社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている179社のうち14社を表示しています。上の文は179社すべてから計算しています。このテーマの736件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020削除有価証券報告書

    「なお、株式報酬型ストックオプションは、同総会において、同総会以後新たな割り当ては行わない旨決議しております。」

    2020年6月25日開催の定時株主総会以後、株式報酬型ストックオプションの新規割当てを行わない方針を決議した。
  2. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「決議年月日 2019年7月9日 付与対象者の区分及び人数(名) 当社の取締役 (社外取締役を除く)6 新株予約権の数(個)※ 33(注)1 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株)※ 普通株式 3,300(注)1 新株予約権の行使期間※ 2019年7月26日~2069年7月25日」

    2019年7月、社外取締役を除く取締役6名を対象として、新株予約権33個・目的株式数3,300株を発行した。
  3. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「決議年月日 2018年7月10日 付与対象者の区分及び人数(名) 当社の取締役 (社外取締役を除く)6 新株予約権の数(個)※ 40(注)1 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株)※ 普通株式 4,000(注)1 新株予約権の行使期間※ 2018年7月27日~2068年7月26日」

    2018年7月に、社外取締役を除く取締役6名を対象として、新株予約権40個・目的株式数4,000株を発行した。
  4. FY2018再掲有価証券報告書

    「平成29年7月31日決議の新株予約権について、新株予約権の数は50個、目的となる株式の数は5,000株、新株予約権の行使期間は平成29年8月17日から平成79年8月16日までとなっております。」

    取締役向け新株予約権の発行内容と長期の行使期間を継続して開示している。
  5. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります。 新株予約権の数 50(注)1 新株予約権の目的となる株式の数 5,000(注)1 新株予約権の行使時の払込金額 株式1株当たりの払込金額を1円とし、これに新株予約権の目的となる株式の数を乗じた金額とする。 新株予約権の行使期間 平成29年8月17日~平成79年8月16日」

    当第2四半期会計期間に、50個・目的株式数5,000株の新株予約権を発行した。行使期間は平成29年8月17日から平成79年8月16日までで、行使時の払込金額は1株当たり1円。
一緒に動いた変遷

「eコマースの取扱商品点数を100万点超へ拡大」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1eコマースの取扱商品点数を100万点超へ拡大2回
  3. 2商品検索・電子購買支援サービス「AXEL」「ocean」の展開2回
  4. 3新規商材の企画・開拓とオリジナル商品の強化2回
  5. 4配当性向50%を目標とする業績連動型配当2回
  6. 5電子発注・点検校正等のサービス需要の高まり2回
  7. 6営業利益率10%以上の維持とさらなる収益性向上2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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