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アズワン(7476)・施策前進

米国子会社による北米製品の輸出・マーチャンダイジング

FY2017-Q2に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2019。

5記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q3再掲FY2017前進FY2018 – FY20192016: 120162017: 220172018: 120182019: 12019
同じテーマの他社
北米市場向け営業拠点の設立・営業活動12社が書いているテーマ・逆風0社・追い風12社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。6社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019前進有価証券報告書

    「米国現地法人は、北米のバイオサイエンス機器や試薬等の先端製品の情報を収集し、スピーディーに日本へ供給する調達業務で活躍しております。将来の課題として、日本製品の米国での販売も視野に入れ取引先の開拓等に力を入れてまいります。」

    米国子会社の役割が北米先端製品の情報収集・日本向け調達として具体化し、日本製品の米国販売も将来課題として示された。
  2. FY2018前進有価証券報告書

    「北米においては、米国現地法人が平成29年度より営業を開始し、北米製品の日本への輸出や欧米への販売を手掛けております。」

    米国子会社が営業を開始し、北米製品の日本向け輸出に加えて欧米への販売も行っている。
  3. FY2017再掲有価証券報告書

    「米国現地法人は、中国の次を担うグローバル展開を視野に平成28年9月に設立し、平成29年1月より営業を開始しております。」

    米国子会社の設立・平成29年1月の営業開始を確認し、当面は北米先端製品の情報収集・日本向け輸出を中心とする役割を記載している。
  4. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「なお、北米製品についての輸出業務並びにマーチャンダイジング業務を主たる事業とする米国子会社AS ONE INTERNATIONAL, INC.を平成28年9月に設立しており、平成29年1月より営業開始しております。」

    平成28年9月設立の米国子会社が、予定されていた平成29年1月の営業を開始した。
  5. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「なお、北米製品についての輸出業務並びにマーチャンダイジング業務を主たる事業とする米国子会社AS ONE INTERNATIONAL, INC.を平成28年9月に設立しており、平成29年1月より営業開始の予定です。」

    北米製品の輸出業務およびマーチャンダイジング業務を主たる事業とする米国子会社を平成28年9月に設立し、平成29年1月の営業開始を予定している。
一緒に動いた変遷

「海外調達・海外販売の推進」は、この変遷が動いた5回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1海外調達・海外販売の推進3回
  3. 2カタログ・サービス拡充によるマーケット拡大3回
  4. 3eコマースの取扱商品点数を100万点超へ拡大2回
  5. 4商品検索・電子購買支援サービス「AXEL」「ocean」の展開2回
  6. 5物流機能・在庫管理・配送状況の強化2回
  7. 6新規商材の企画・開拓とオリジナル商品の強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アズワンの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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