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アズワン(7476)・リスク対処

販売店・仕入先の経営状況への依存

FY2016に初出。19回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載は2026-07-31。

19記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q1対処FY2020対処FY2023 – 2026-07-312016: 320162017: 420172018: 420182019: 220192020: 120202021: 020212022: 220222023: 120232024: 120242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
特定取引先・調達先への依存25社が書いているテーマ・逆風25社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。14社中6社が悪化側に。

直近の記載が「対処」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-31対処決算説明資料

    「幅広い調達網を活用し、代替品の確保を推進」

    供給逼迫への対応として、調達先の幅広さと代替品確保を明示した。
  2. FY2024対処有価証券報告書

    「商品の仕入は、当社グループ全体で約4,700社のサプライヤー様から仕入れ、一部商品については、当社ブランドの商品を生産委託しております。…特定取引先に依存することのないように多数の取引先に取引を分散しております。」

    サプライヤー数を約4,700社とし、多数の取引先への分散による特定先依存の回避を継続している。
  3. FY2023対処有価証券報告書

    「商品の仕入は、当社グループ全体で約4,500社のサプライヤー様から仕入れ、一部商品については、当社ブランドの商品を生産委託しております。…特定取引先に依存することのないように多数の取引先に取引を分散しております。」

    サプライヤー数を約4,500社と開示し、多数の取引先への分散によって特定取引先への依存を回避する対応を継続している。
  4. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    販売店・仕入先の経営状況への依存を含む主要なリスクについて、重要な変更がないと記載している。
  5. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    販売店・仕入先の経営状況への依存を含む主要なリスクについて、重要な変更がないと記載している。
  6. FY2020対処有価証券報告書

    「商品の仕入は、当社グループで約4,100社のサプライヤー様から仕入れ、一部商品については、当社ブランドの商品を生産委託しております。…特定取引先様に依存することのないように多数の取引先様に取引を分散しております。」

    サプライヤー数を約4,100社と示し、多数の取引先への分散によって特定先依存を回避する対応を明示した。
  7. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    販売店・仕入先の経営状況への依存について、重要な変更がないと確認している。
  8. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    販売店・仕入先の経営状況への依存について、重要な変更がないと確認している。
  9. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    販売店・仕入先の経営状況への依存について、重要な変更がないと確認している。
  10. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    販売店・仕入先の経営状況への依存について、重要な変更がないと確認している。
  11. FY2018再掲有価証券報告書

    「国内約11,000拠点の科学機器や医療・介護関連機器の販売店様に対し商品カタログ等を提供し、販売店様がこのカタログをユーザー様に配布して営業を行い、販売店様が当社に注文を出し、当社から販売店様へ商品を届けるカタログ販売の形態が主要な事業であります。また、商品の仕入は、当社単体で約3,000社のサプライヤー様から仕入、一部商品については、当社ブランドの商品を生産委託しております。」

    販売店とサプライヤー等の多くの取引先に支えられる事業構造と、取引先の経営状況変化による販売・仕入への影響可能性を継続して開示している。
  12. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    販売店・仕入先の経営状況への依存について、重要な変更がないと確認している。
  13. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    販売店・仕入先の経営状況への依存について、重要な変更がないと確認している。
  14. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    販売店・仕入先の経営状況への依存について、重要な変更がないと確認している。
  15. FY2017再掲有価証券報告書

    「国内約10,000拠点の科学機器や医療・介護関連機器の販売店様に対し商品カタログ等を提供し、販売店様がこのカタログをユーザー様に配布して営業を行い、販売店様が当社に注文を出し、当社から販売店様へ商品を届けるカタログ販売の形態が主要な事業であります。また、商品の仕入れは、約2,800社のメーカー様、商社様から仕入れ、一部商品については、当社ブランドの商品を生産委託しております。」

    販売店・仕入先の協力に依存する事業構造を継続して開示している。販売店は国内約10,000拠点、仕入先は約2,800社と記載された。
  16. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    販売店・仕入先の経営状況への依存について、重要な変更がないと確認している。
  17. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    販売店・仕入先の経営状況への依存について、重要な変更がないと確認している。
  18. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    販売店・仕入先の経営状況への依存について、重要な変更がないと確認している。
  19. FY2016初出有価証券報告書

    「約4,300社の科学機器や医療・介護関連機器の販売店様に対し商品カタログ等を提供し、販売店様がこのカタログをユーザー様に配布して営業を行い、販売店様が当社に注文を出し、当社から販売店様へ商品を届けるカタログ販売の形態が主要な事業であります。また、商品の仕入れは、約2,600社のメーカー様、商社様から仕入れ、一部商品については、当社ブランドの商品を生産委託しております。」

    販売店約4,300社、仕入先約2,600社の協力に支えられる事業構造であり、取引先の経営状況変化による販売機会・仕入への影響をリスクとしている。
一緒に動いた変遷

「商品検索・電子購買支援サービス「AXEL」「ocean」の展開」は、この変遷が動いた19回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1商品検索・電子購買支援サービス「AXEL」「ocean」の展開4回
  3. 2eコマースの取扱商品点数を100万点超へ拡大3回
  4. 3物流機能・在庫管理・配送状況の強化3回
  5. 4資本コストを意識した経営とROE向上3回
  6. 5機器メンテナンス・校正・修理・レンタルのサービス営業3回
  7. 6働き方改革を含む業務効率化投資3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アズワンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算説明資料で、「対処」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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